Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

漉返紙

漉返紙(すきがえしがみ)とは、使用済みの和紙(反古紙)を漉き直して作った中古の和紙のこと。 漉返紙は、宿紙(しゅくがみ)・薄墨紙(うすずみがみ)・綸旨紙(りんじがみ)・紙屋紙(こうやがみ)・熟紙(じゅくし)・反魂紙(はんこんし)・還魂紙(かんこんし)など多くの異称を持つ。

คำที่เกี่ยวข้อง

紙漉き

紙を漉くこと。 また, その職人。 ﹝季﹞冬。

紙漉沢

西目屋弘前線が東西に貫き、北は如来瀬、東は五所、南は坂市、南西は大助、西から西北にかけて高野に接する。 南朝第3代の長慶天皇の潜幸伝説があり、終焉地ともされている。 その潜幸の際に、紙漉きの技術が持ち込まれたことにちなむ。 1889年(明治22年) - 相馬村の大字になる。 1891年(明治24年)

紙漉町

日本 > 青森県 > 弘前市 > 紙漉町 紙漉町(かみすきまち)は、江戸期から現在にかけての青森県弘前市の地名。郵便番号は036-8221。2017年6月1日現在の人口は295人、世帯数は185世帯。 土淵川沿い東側に位置し、当地の西側を弘南鉄道大鰐線が通り、弘高下駅・中央弘前駅間の中央弘前駅寄りで

漉き返す

一度使った紙を水にひたして突き砕き, 煮溶かしてから再びすいて紙をつくる。 ‖可能‖ すきかえせる

手紙返信

3月28日東京で行われたファンクラブツアーにて初披露された。 手紙返信 [3:35] この楽曲はこれまで受け取ったファンレターに返信をしたい、という気持ちから制作された。 vo.太志が「自分も弱さを曝け出して作った」というこの楽曲は、2月にデモ段階の楽曲がYoutubeにて公開された。 表示 編集

漉す

〔「越す」と同源〕 液体などに混じったごみやかすを, 布・紙・フィルターなどで取り除く。 「濁った水を布で~・す」 ‖可能‖ こせる

紙漉町 (名古屋市)

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 西区 > 紙漉町 紙漉町(かみすきちょう)は、愛知県名古屋市西区の地名。 1丁目と2丁目があった。現在の城西二丁目・三丁目の各一部に相当する。 東は江中町、西は台所町、南は北野町、北は俵町に接していた。 高等学校 - 尾張学区 中学校 - 名古屋市立浄心中学校 小学校

漉し油

(1)ウコギ科の落葉高木。 山中に自生。 葉は小葉五個から成る掌状複葉。 夏, 枝端に黄白色の小花が多数集まって咲き, 黒紫色で球形の液果を結ぶ。 若芽は食用となる。 金漆(ゴンゼツ)。 金漆の木。 (2)コシアブラの木からとった樹脂液。 漉(コ)して漆(ウルシ)のように用いた。 金漆(ゴンゼツ)。

手漉き

紙を, 機械を使わずに手ですくこと。 また, その紙。 「~の和紙」

漉し器

調理の際, 濾すために用いる道具。

茶漉し

深めの茶漉しは、ティーバッグ等が使われることが多い1杯分の茶を入れるのに用いることがある。茶葉を満たした茶漉しをカップにセットし、湯を注いで茶を入れた後、茶葉と一緒に取り除く。茶漉しをこのように用いると、同じ葉で何杯も茶を入れることができる。ティーバッグが大量生産されるにつれ、20世

裏漉し

などがある。また、目の細かさは荒目から細目まであり、笊(ざる)や篩(ふるい)を裏返す(これが「裏漉し」の由来)ことで兼用できるものもある。裏漉し器は単にこし器と呼ばれることも多々ある。 餡 栗きんとん 芋類の裏漉し 豆類の裏漉し 豆腐の裏漉し 卵黄の裏漉し 梅肉の裏漉し カボチャの裏漉し トマトの裏漉し(トマトピューレ、トマトソース等)

返

〔上に来る語によっては「ぺん」「ベん」となる〕 助数詞。 動作・作用の回数を数えるのに用いる。 たび。 度。 回。 「二~答えたが, 相手に聞こえなかった」「一〇~も繰り返して練習する」「読書百~意おのずから通ず」

返る

(1)物が本来の持ち主に戻る。 《返》「貸した金が~・る」「財布が落とし主に~・る」 (2)もとの状態に戻る。 《返》「童心に~・る」「正気に~・る」「我に~・る」 (3)向きが逆になる。 《返・反》(ア)物にぶつかったりして逆の方向に向かって動く。 「こだまが~・る」「答えが即座に~・ってくる」(イ)裏と表, 上と下などが入れかわる。 「葉が裏に~・る」 (4)(動詞の連用形の下に付いて)すっかりその状態になる。 全く…する。 「しょげ~・る」「あきれ~・る」「静まり~・る」「煮えくり~・る」 (5)年が改まる。 《返》「年が~・る」「年~・りて三月十余日になるまで/更級」 (6)色が変わる。 変色する。 「薄色の, 裏いと濃くて上は少し~・りたる/枕草子 36」 (7)何度も同じことをする。 盛んに…する。 「我が衣手に秋風の吹き~・らば/万葉2092」 〔「かえす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ かえれる

返戻

返し戻すこと。 返却。 返還。

返本

書店が, 仕入れた本を出版元などに返すこと。 また, その返された本。

返り

〔動詞「かえる(返)」の連用形から〕 (1)返事。 返書。 返歌。 「御~さすがに憎からずきこえかはし給ひて/竹取」 (2)漢文の返り点。

返球

野球などで, 受けたボールを投げ返すこと。

返礼

(1)他人から受けた礼や贈り物に対して, 挨拶を返したり品物を贈ったりすること。 また, その挨拶や品物。 「~に絵を贈る」 (2)仕返し。 返報。