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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

茶漉し

深めの茶漉しは、ティーバッグ等が使われることが多い1杯分の茶を入れるのに用いることがある。茶葉を満たした茶漉しをカップにセットし、湯を注いで茶を入れた後、茶葉と一緒に取り除く。茶漉しをこのように用いると、同じ葉で何杯も茶を入れることができる。ティーバッグが大量生産されるにつれ、20世

คำที่เกี่ยวข้อง

漉し油

(1)ウコギ科の落葉高木。 山中に自生。 葉は小葉五個から成る掌状複葉。 夏, 枝端に黄白色の小花が多数集まって咲き, 黒紫色で球形の液果を結ぶ。 若芽は食用となる。 金漆(ゴンゼツ)。 金漆の木。 (2)コシアブラの木からとった樹脂液。 漉(コ)して漆(ウルシ)のように用いた。 金漆(ゴンゼツ)。

漉し器

調理の際, 濾すために用いる道具。

裏漉し

などがある。また、目の細かさは荒目から細目まであり、笊(ざる)や篩(ふるい)を裏返す(これが「裏漉し」の由来)ことで兼用できるものもある。裏漉し器は単にこし器と呼ばれることも多々ある。 餡 栗きんとん 芋類の裏漉し 豆類の裏漉し 豆腐の裏漉し 卵黄の裏漉し 梅肉の裏漉し カボチャの裏漉し トマトの裏漉し(トマトピューレ、トマトソース等)

漉す

〔「越す」と同源〕 液体などに混じったごみやかすを, 布・紙・フィルターなどで取り除く。 「濁った水を布で~・す」 ‖可能‖ こせる

紙漉き

紙を漉くこと。 また, その職人。 ﹝季﹞冬。

手漉き

紙を, 機械を使わずに手ですくこと。 また, その紙。 「~の和紙」

紙漉沢

西目屋弘前線が東西に貫き、北は如来瀬、東は五所、南は坂市、南西は大助、西から西北にかけて高野に接する。 南朝第3代の長慶天皇の潜幸伝説があり、終焉地ともされている。 その潜幸の際に、紙漉きの技術が持ち込まれたことにちなむ。 1889年(明治22年) - 相馬村の大字になる。 1891年(明治24年)

漉返紙

漉返紙(すきがえしがみ)とは、使用済みの和紙(反古紙)を漉き直して作った中古の和紙のこと。 漉返紙は、宿紙(しゅくがみ)・薄墨紙(うすずみがみ)・綸旨紙(りんじがみ)・紙屋紙(こうやがみ)・熟紙(じゅくし)・反魂紙(はんこんし)・還魂紙(かんこんし)など多くの異称を持つ。

紙漉町

日本 > 青森県 > 弘前市 > 紙漉町 紙漉町(かみすきまち)は、江戸期から現在にかけての青森県弘前市の地名。郵便番号は036-8221。2017年6月1日現在の人口は295人、世帯数は185世帯。 土淵川沿い東側に位置し、当地の西側を弘南鉄道大鰐線が通り、弘高下駅・中央弘前駅間の中央弘前駅寄りで

茶碗蒸し

茶碗蒸し(ちゃわんむし)は、蒸し茶碗に具材を入れて溶き卵に出汁を加えて合わせた卵液を注ぎ入れて蒸した日本料理。和食の献立では吸物として供されることもある。 蒸し茶碗に入れて蒸した料理でも、かぶら蒸し、空也蒸し、羽二重蒸しなどは茶碗蒸しとは呼ばない。一方で歴史的には文字通り茶碗に具材を入れて蒸し

さしま茶

^ 「さしま茶のペットボトル」 Archived 2013年1月21日, at the Wayback Machine. - いばらき「うまいもんどころ」ホームページ さしま茶協会 境町茶生産組合 茨城県茶生産組合連合会 境町歴史民俗資料館 さしま茶協会ホームページ

深蒸し茶

、蒸す工程のない釜炒り茶は深蒸し茶にできない。 緑茶製造の第一工程として、茶葉を通常は30秒から40秒程度蒸して茶葉の細胞を破壊し酸化酵素の活性を失わせる。60秒から100秒程度蒸すと深蒸し茶と呼ばれ、180秒まで蒸すものは特蒸し茶と呼ばれる。 静岡県の山間(やまあい)の本山茶や川根茶に比べ、お茶

漉き返す

一度使った紙を水にひたして突き砕き, 煮溶かしてから再びすいて紙をつくる。 ‖可能‖ すきかえせる

茶外茶

柿葉茶(柿茶) 忍冬茶 ハブ茶(ハブソウ、決明子) 豆茶 黒豆茶 小豆茶 そば茶 トウモロコシ茶 浜茶 合歓茶 弘法茶 ウコギ茶 枇杷葉茶 桑茶 柳茶 薄荷茶 笹茶 浜萵苣茶 シバ茶(ツルナ科、イバラ科、マメ科、アケビ科、フウロソウ科) 茱萸茶 橙茶 生姜茶 梅茶 昆布茶 柚子茶 桜茶(桜湯、桜香煎)

茶

※一※ (名) (1)ツバキ科の常緑低木。 中国原産といわれる。 若葉を摘んで緑茶や紅茶を作るためアジア一帯で広く栽植する。 よく分枝し, 狭卵形で光沢のある濃緑色の葉を互生。 葉腋に白色五弁花を少数つけ, 平球形の蒴果(サクカ)を結ぶ。 日本には, 805年に最澄が種子を持ち帰って比叡山に植えたのが最初という。 茶の木。 〔「茶の花」は ﹝季﹞冬〕 (2){(1)}の芽・葉を用いて製した, 飲み物の原料。 また, それに湯を注いだ飲料。 カフェイン・タンニン・アミノ酸・精油・ビタミン C 等を含む。 古くから中国で薬用・飲用とされた。 摘んだ葉を発酵させるもの(紅茶など), 発酵させないもの(緑茶の類), 半発酵させるもの(ウーロン茶など)など各種ある。 日本では, 種子を栄西が持ち帰って筑前背振山に植え, それを高山寺明恵上人に贈ったものが栂尾(トガノオ)で栽培され, のち宇治・駿河などに分けられて喫茶の風が広まったという。 「~をいれる」「~を飲む」 → 緑茶 → 紅茶 (3)抹茶。 「~をたてる」 (4)茶道。 茶の湯。 (5)茶色。 「~の帯」 ※二※ (名・形動) ちゃかすこと。 ひやかすこと。 また, そのさま。 そのような言動をもいう。 「いよいよ~な挨拶/滑稽本・古朽木」 → お茶 <i>~にする</i> (1)仕事の途中で休憩して茶を飲む。 一休みする。 (2)はぐらかして, 相手にしない。 まじめな受け答えをしない。 「人の話を~しやあがる/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を言・う</i> からかう。 ひやかす。 「相応に~・ふておきけるゆへ/黄表紙・御存商売物」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> ⇒ お茶(チヤ)を濁(ニゴ)す(「御茶」の句項目) <i>~を挽(ヒ)・く</i> (1)茶臼で茶の葉をひいて抹茶を作る。 (2)〔昔, 遊里で, 暇な遊女などに茶の葉をひかせたところから〕 (遊里・水商売などで)客がなくて暇である。 仕事をせずに, ぶらぶらしている。 お茶を挽く。

茶菓山しん太

茶菓山 しん太(さかやま しんた)は、日本の漫画家。別ペンネームに茶化山心太(ちゃかやまところてん)があり、成人向け作品を発表する際に使用している。[要出典] サークル「梅本制作委員会」での同人活動を経て、2008年にエンターブレイン発行のアンソロジーコミック集『リトルバスターズ! エクスタシー』でプロデビュー。[要出典]

目茶苦茶ゴルフ

機で毛を草ごと刈られる反撃を喰らう。最後は池の中でハチに刺され無我夢中で逃げ去ろうとするも、ジェリーの放ったショットが命中して倒れた。 ジェリー カップに潜んでおり、ゴルフをプレーしていたトムにいじめられても、いつものように仕返しを行いハチをも駆使してトムを攻撃。その後芝刈り機でトムの毛

茶壺 (煎茶道)

珍重され、他の道具より格上の扱いをされることも多い。 現在の「茶筒」と同じ物で、茶葉を入れて保存に使う道具である。ただし、大量の茶葉を入れる容量の物は少なく、お手前に使う数回分の茶葉しか入れておかないのが通例である。 錫製 最上とされ

茯茶

作られている。茶葉は微生物の力でじっくり自然発酵され黒茶の代表的な種類である。 茯茶は1年から1年半の時間をかけて、20数回もの製造工程を繰り返す。その過程で「金の花」と呼ばれる黄色い粉を吹くのが特徴である。この「金の花」は麹菌の一種で、他の茶はもとより他の黒茶には無い茯茶独特の発酵が行われている。