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รายละเอียดคำ

漫道コバヤシ

漫道コバヤシ(まんどうコバヤシ)は、フジテレビONEで放送されているテレビ番組。ケンドーコバヤシが司会を務める漫画専門番組である。略称は「漫コバ」。 毎回、特定の漫画作品、漫画雑誌、漫画家をテーマに、ケンドーコバヤシがマニアックにそれらを紹介していく。 初回(2012年12月放送)、第2回(2013

คำที่เกี่ยวข้อง

ハヤト・コバヤシ

ORIGIN』では、より普通の少年ぶりが強調されている。アムロ、カイ・シデン、フラウ・ボゥとは高校のクラスメイト。カイとは不良仲間であり、アムロに対しては初期からライバル心をむき出しにしており、ガンダムを任されたアムロに対抗するためガンタンク搭乗員を志願した。アニメ版とは異なりパイロットとしての腕

漫漫

果てしなく広がるさま。 「見渡せば波~として空と連なり/いさなとり(露伴)」

コバヤシ (プラスチック製造販売)

資源、焼却処理対策の素材を開発。自社でも環境ホルモン問題をクリアしたプラスチゾルを開発した。他にも、関連会社でのPETボトルのリサイクル活動の推進や、生分解性プラスチックやでんぷんを原料とする植物性素材による製品開発を進め、プラスチックの有効利用と代替製品の開発に力を入れるなど、次世代の環境と社会と

漫遊 (鉄道車両)

1「月-GETSU-」(キハ40 2138) 3両固定編成でなく、キロ40 1+キロ48 1やキロ48 1+キロ48 2などの2両編成でも使用された。 数奇屋造りの高床総畳敷きで通路は設けられていない。各車装飾が異なり、キロ48 1は金屏風に朱塗りの座卓、キロ48 2は明るい木目調に黒漆の座卓、キロ40

浪漫 (鉄道車両)

用ディーゼルエンジンとDM93形発電機を床下に搭載し編成全体に給電する。 収納式の掘りごたつを採用。床面を200mm高くした浮床構造の畳敷きに机と椅子を配置し掘りごたつの底部にパネルヒーターを取り付けた。掘りごたつの内部には机と椅子が収納できるようになっており、蓋をすることにより完全にフラットな床面

漫才

二人で滑稽な問答を中心に演じる寄席演芸。 万歳{(2)}の寄席演芸化したもの。 関西に興る。 〔昭和八年正月より大阪で「万才」に替えて用いられ, 九年4月より東京で使用〕

漫録

思いつくままにとりとめもなく書き記すこと。 また, その文章。 漫筆。 「語源~」

漫評

思いつくままにとりとめもなく批評すること。

漫語

「漫言(マンゲン)」に同じ。

漫言

深く考えずにいう言葉。 とりとめのない言葉。 そぞろごと。 漫語。

冗漫

無駄が多く, しまりのない・こと(さま)。 「~な文章」 ﹛派生﹜~さ(名)

漫罵

やたらにののしること。 「衆人環視の中で~される」

漫ろ

※一※ (形動) ※一※ (1)そわそわして落ち着かないさま。 何かに気を取られて目前のことに集中できないさま。 「夏休みが近いから, 学生は気も~で勉強に身が入らない」 (2)これという理由もなく, 自然にそうなるさま。 知らず知らず。 「~に昔がしのばれる」「他の一銭よりも吝(オシ)まざりし此美人の胆は, 拾人の乗合をして~に寒心せしめたりき/義血侠血(鏡花)」 ※二※ (1)何の考えもなくある行動をするさま。 軽率。 やたら。 「(帝釈天ハ)~に長者が財を失はんとは何しに思しめさん/宇治拾遺 6」 (2)偶然であるさま。 突然。 「実に盗人も無ければ, 障紙の~に倒れ懸りたりけるなりけりと思ひ得て/今昔28」 (3)無関係なさま。 「山門の大衆, 六波羅へは寄せずして, ~なる清水寺に押し寄せて/平家 1」 (4)つまらないさま。 取るに足りないさま。 「暑気などにや。 さては~なる事を思すにこそあらめ/宇津保(国譲中)」 ※二※ (副) これという理由もなく, ある感情や心理がわき起こるさま。 何となく。 「故郷が~恋しい」「昔のことが~思い出される」

漫ろ

(1)心のおもむくままに物事をするさま。 これといったあてもないさま。 「をとこ, みちの国に~に行きいたりけり/伊勢 14」 (2)これといった根拠や理由のないさま。 「木立などのはるかにものふり, 屋のさまも高う, けどほけれど, ~にをかしうおぼゆ/枕草子 78」 (3)本意に反しているさま。 心外であるさま。 「うたてある主のみもとに仕うまつりて~なる死にをすべかめるかな/竹取」 (4)風情がないさま。 つまらないさま。 「これをただに奉らば~なるべし/伊勢 78」 (5)予想外であるさま。 突然。 「宝倉の戸~にきと鳴りて開けば/今昔26」 (6)程度を超えているさま。 むやみ。 やたら。 「~に衣のあまた着たりける主の/今昔25」

散漫

(1)ちらばってまとまりのないさま。 焦点が定まらないさま。 また, 気が散るさま。 「~な論旨」「注意力が~だ」 (2)「散満」に同じ。 「~して古馗を塞ぐ/本朝続文粋」 ﹛派生﹜~さ(名)

漫画

(1)大胆に省略・誇張して描き, 笑いを誘いながら風刺や批評をこめた絵。 戯画。 → カリカチュア (2)絵または絵と台詞(セリフ)によって表現される物語。 「四コマ~」「少女~」 (3)気の向くままに描いた絵。

漫然

特別の目的もなく事をなすさま。 はっきりした意識をもたず, いい加減に行うさま。 「~と話を聞く」

漫言

いいかげんな言葉。 冗談。 ざれごと。 「~もうち出でさせ給はで/源氏(真木柱)」

放漫

気ままでだらしないこと。 細かく気をくばらずいい加減に事を行うこと。 また, そのさま。 「~経営」「~な生活」 ﹛派生﹜~さ(名)