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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

片川

636m)の水源から美馬郡つるぎ町(旧一宇村)を経て吉野川の支流である貞光川へ合流する。徳島県道304号木地屋赤松線と並行して流れており、流域には白滝山(1,526m)や矢筈山(1,848m)、黒笠山(1,703m)、津志嶽(1,494m)等の山々が聳えている。 内山谷川 かずろう谷川 白滝山(1,526m) 矢筈山(1,848m)

คำที่เกี่ยวข้อง

片貝川

片貝川(かたかいがわ)は、富山県の主に魚津市を流れる二級河川。片貝川水系の本流である。水力発電、灌漑、上水道などに利用されている。 名前は「片峡」、つまり片側だけの峡谷という意味からなると言われる。 富山県魚津市の南東にある毛勝三山の猫又山に源を発する。東又谷、南又谷、別又谷の水を集め北西に流れ、下流で

片品川

、河岸段丘が発達する。本支流に十余りの発電所がある。発電目的で1949年に完成した阿賀野川水系の尾瀬沼から片品川水系に向けて三平峠の下を隧道で抜ける導水路がある。 中岐沢 一ノ瀬川 笠科川 車沢 小川 不動沢 大立沢川 塗川 泙川 栗原川 根利川 赤城川 名称不明(奥鬼怒林道) 戸倉大橋(国道401号)

片片

(1)二つあるうちの一方。 かたほう。 かたつかた。 「この川, つつみのかたはいと深くて~は浅ければ/十六夜」 (2)かたすみ。 かたわら。 「~へ行きてさうぞきて/宇治拾遺 5」

片片

(1)切れ切れなさま。 「~たる語句」 (2)切れ切れのものが軽くひるがえるさま。 「~たる落花」 (3)とるにたりないさま。 「多くは皆~たる一小冊子に過ぎずして/獺祭書屋俳話(子規)」

片品川橋

内最大のジャッキは1000トン対応であり、元請けの日立造船では大瀧ジャッキに1500トンジャッキを発注し、P1~P3橋脚およびA2橋台で使用。P6~P8橋脚およびA1橋台では1000トンジャッキを使用して免震支承に交換した。P4・P5橋脚はジャッキ一基当たり6000トンのジャッキアップ反力に対応する

片

〔「かた(方)」と同源〕 名詞に付く。 (1)(ア)二つそろったものの一方の意を表す。 「~親」「~思い」「~敷く」(イ)すくない, わずかである意を表す。 「~時」(ウ)完全でない意を表す。 「~言(コト)」(エ)中心より離れ, 一方に寄っている, へんぴである意を表す。 「~田舎」「~山里」 (2)〔上代の用法〕 動詞に付いて, ひたすらそれをするさまを表す。 「~待つ」「~設(マ)く」 → 片や <i>~が付・く</i> 「方が付く」に同じ。 〔「片付く」からの類推表記〕 <i>~を付・ける</i> 「方を付ける」に同じ。 〔「片付ける」からの類推表記〕

片

〔促音・撥音のあとに付くときは「ぺん」となる〕 助数詞。 物の切れはし, 花びらなどを数えるのに用いる。 「牡丹散て打かさなりぬ二三~/蕪村句集」

片

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

剥片

(1)剥(ハ)げ落ちた切れはし。 (2)石器をつくるために原石から剥がされた小片。 削りくず(チップ)とは区別する。 フレーク。

破片

壊れたもののかけら。 「ガラスの~」

切片

(1)もののきれはし。 (2)直線が x 軸と交わる点の x 座標および y 軸と交わる点の y 座標。 (3)染色や顕微鏡による観察を容易にするため, 生物の器官や組織を薄く切ったもの。

氷片

氷のかけら。

片白

全体の中の一部だけが白いこと。 また, そうしたもの。

片白

精白米と黒麹を用いてつくる酒。 諸白(モロハク)より下級の酒。 ⇔ 諸白

片偏

漢字の偏の一。 「版」「牒」などの「片」の部分。 板の状態・製品などの意を表す文字を作る。

片言

方言集。 安原貞室著。 五巻。 1650年刊。 愛児に言葉遣いを教えるため, 主に京都の方言・訛語(カゴ)を集めて正しい語と対比したもの。 片言なおし。

片刃

〔「かたば」とも〕 刃物で, 片面または片側だけに刃が付いていること。 また, そのもの。 ⇔ 諸刃

片羽

(1)片一方の翼。 かたはね。 (2)対になっているものの一方。 転じて, 不完全なさま。 「鎮西八郎為朝の箭(ヤ)の根あり。 …~の長さ八寸ばかり/読本・弓張月(残)」「名を知って物を知らぬ~になった/サフラン(鴎外)」

片葉

片方の葉。