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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

牽招

牽 招(けん しょう、生没年不詳)は、中国後漢末期から三国時代にかけての魏の武将・政治家。字は子経。冀州安平郡観津県の人。子は牽嘉・牽弘。孫は牽秀。『三国志』魏志「満田牽郭伝」に伝がある。 10代で同郷の楽隠に師事し、楽隠が何苗の長史となると、牽招もこれに随従した。中平6年(189年)、洛陽の動乱の

คำที่เกี่ยวข้อง

駒牽

不参であっても馬の下賜を受ける事が許された。ただし、摂関への下賜は天禄3年(972年)に恒例化されたものと考えられている。 また、儀式に先立って当日の朝に近衛府の将兵が貢進された馬を逢坂関で出迎える駒迎(こまむかえ)の儀式もあわせて行われていた。 後に信濃国の一部の勅旨牧(望月牧など)以外からの

牽強

道理に合わないことを無理にこじつけること。 こじつけ。 「歴史上より論ずれば少しく~なりと雖も/希臘思潮を論ず(敏)」「彼の源語をさへ~して勧懲主意なるものなりなど/小説神髄(逍遥)」

牽制

(1)相手を威圧したり監視したりして自由な行動を妨げること。 「互いに~し合う」 (2)作戦上, 自分の都合のよい所へ敵を引きとめること。 また, 敵の動きを封じること。

牽く

※一※ (動カ五[四]) ※一※(他動詞) (1)物に手をかけて近くへ寄せる。 《引》 〔綱や網の場合は「曳く」とも書く〕 (ア)物に手をかけて力を入れ, 全体を自分の方へ近寄せる。 引っ張る。 ⇔ 押す 「押しても~・いてもびくともしない」「地曳き網を~・く」(イ)装置や道具の一部分を, 自分の近くへ寄せる。 「サイド-ブレーキを~・く」「ひもを~・くと明かりがつく」「引き金を~・く」(ウ)引き抜く。 「大根を~・く」「お前の山の小松~・き遊ぶ/源氏(初音)」 (2)人・動物や物を離れないようにつないだりして, 自分が先に立ち, ともに移動する。 引っ張る。 (ア)車両などを引っ張って進む。 《引・牽・曳》「荷車を~・く」「たくさんの貨車を~・いた機関車」「犬に橇(ソリ)を~・かせる」(イ)動物などをついて来させる。 《引・曳》「馬を~・いて村へ帰る」 (3)無理について来させて, ある場所に移動させる。 《引・曳》「屠所に~・かれる羊」 (4)地面をこすって進むようにする。 引きずる。 《引・曳》「裾(スソ)を~・く」 (5)自分の体の中に入れる。 「かぜを~・く」 (6)人を誘い寄せる。 (ア)呼びこむ。 誘いこむ。 《引》「店先で客を~・く」(イ)他人の注意・心をこちらに向けさせる。 《引・惹》「人目を~・くような服」「同情を~・く」「美貌に~・かれる」「気を~・く」「人柄に~・かれる」 (7)線状の施設を作って, 自分の方へ導き入れる。 「用水路を作って水を~・く」「水道を~・く」「電話を~・く」 (8)のばす。 《引》(ア)縮んでいたものを広げる。 「窓にカーテンを~・く」「幕を~・く」(イ)表面に広く塗る。 「フライパンに油を~・く」「蝋(ロウ)を~・いた紙」(ウ)本体から長く伸びるようにする。 「声を長く~・く」「裾を長く~・く」 (9)線を書く。 線状に長く伸ばす。 「線を~・く」「図面を~・く」「納豆が糸を~・く」 (10)長く続ける。 「声を長く~・く」 (11)一部を取る。 《引》(ア)数量や金額について, 一部を取り去る。 少なくする。 「一〇~・く三は七」「毎月の給料から税金を~・かれている」(イ)言葉・証拠などをあげる。 「徒然草の一節を~・く」「吉野川を~・きて世中をうらみきつるに/古今(仮名序)」(ウ)くじ引きなどで, 一つを選んで自分のものとする。 「おみくじを~・く」「(トランプデ)ばばを~・く」(エ)こっそり盗む。 「ねずみが餅を~・く」 (12)辞書・索引などを参照する。 《引》「辞書を~・いて調べる」「電話帳を~・いて番号を調べる」 (13)血統・素質などを受け継ぐ。 《引》「この子は祖父の血を~・いて気が強い」「彼の哲学はドイツ観念論の流れを~・いている」 (14)弓に張った弦を引っ張る。 また, 弓につがえた矢を射る。 《引》「的に向かって弓を~・く」 (15)退却させる。 《引・退》(ア)出ていた体・手足などを引っこめる。 「体を~・いて車をよける」「もう少しあごを~・いて」(イ)自分の側の軍勢を退却させる。 「兵を~・く」(ウ)(「身を引く」の形で)それまでかかわりのあった人や事柄との関係を断つ。 「実業界から身を~・く」 (16)花札で遊ぶ。 《引》「花札を~・く」 (17)引き出物として与える。 また, 配付する。 「布施に馬を~・き給へりける/今鏡(村上の源氏)」 (18)湯を汲んで浴びる。 「湯殿しつらひなどして御湯~・かせ奉る/平家 10」 (19)取り外す。 「橋を~・いたぞ, 誤ちすな, とどよみけれども/平家 4」 (20)贔屓(ヒイキ)にする。 「この弟の左の大臣を院とともに~・き給ひて/今鏡(藤波中)」 ※二※(自動詞) (1)後ろにさがる。 退却する。 また, やり始めたことを途中でやめる。 《引・退》「進むことも~・くこともできない」「言いだしたらあとには~・かない」 (2)長く続いた勤めをやめる。 引退する。 《引・退》「 H 先生はこの三月で本校をお~・きになる」「今度の公演を最後に舞台から~・くことになった」 (3)勤めなどを休む。 「『寝てゐるか』『あい, 此頃は~・いてやすが, お前だから出たのよ』/洒落本・寸南破良意」 (4)十分な程度にあったものがなくなる。 《引・退》 ⇔ 出る 「潮が~・く」「汗が~・く」「顔から血の気が~・く」「やっと熱が~・いた」「腫れが~・く」 ‖可能‖ ひける ※二※ (動カ下二) ⇒ ひける ︱慣用︱ あとを~・糸を~・尾を~・杖(ツエ)を~・手薬煉(テグスネ)を~・手を~・弓を~・我が田へ水を~/鼠(ネズミ)に引かれそう 引くに引けない 引き下がりたいと思っても, 今さら引き下がるわけにいかない。 引くの山の 〔「山」は祇園会(ギオンエ)の山鉾(ヤマボコ)の意〕 多忙・繁雑なさま。 ごたつくさま。 何のかの。 「綿が高いの銭が安いの手代共が寄合うて, 勘定が合ぬの~/浄瑠璃・夏祭」

牽連

つながり続くこと。 つながること。 「今般~せる東洋電信線/新聞雑誌 7」

牽引

(1)ひっぱること。 「機関車が客車を~する」 (2)大勢の先頭に立って引っぱっていくこと。

牽弘

牽 弘(けん こう)は、中国三国時代から西晋にかけての軍人。魏・西晋に仕えた。冀州安平郡観津県の人。父は牽招。兄に牽嘉。甥に牽秀。 父の牽招は魏に仕え、異民族との戦いや辺境統治で活躍。その次子である牽弘も勇猛果敢で父の風があった。 景元4年(263年)、隴西太守として鄧艾に付き従って蜀漢を討伐し、功

潮招

海産のカニ。 甲幅3センチメートル内外。 砂泥地の干潟にすむ。 雄は片方のはさみが著しく大きくなり, これを上下に振る動作が潮を招くように見えるのでこの名がある。 砕いて塩辛にしたものを「蟹漬(ガンヅケ)」といい, 有明海沿岸の名物。 紀伊半島以南に広く分布。 タウチガニ。 ﹝季﹞春。

招致

招くこと。 招き寄せること。 「外国の演奏家を~する」

招来

(1)人を招いて来させること。 「海外から指揮者を~する」 (2)ある結果を引き起こすこと。 将来。 「不幸を~する」

招く

(1)人を, 手を振るなどの合図をして近くへ来させる。 手まねく。 「子供を~・く」 (2)用意をととのえて, 人に来てもらう。 (ア)ふさわしい状況をつくったり, 地位を用意したりして, 人に来てもらう。 「外国から音楽家を~・く」「顧問に~・く」(イ)客として来てもらう。 「新居に友達を~・く」 (3)当然の結果として身に受ける。 「破綻を~・く」「災いを~・く」「危険を~・く」 (4)手で合図する。 手まねで知らせる。 「あなかま, と~・き制すれども/枕草子 3」 ‖可能‖ まねける 招かれざる客 歓迎されない客。 迷惑な客。

招く

〔後世「おぐ」とも〕 まねき寄せる。 呼び寄せる。 「妓を~・ぎて晩餐を食し/日乗(荷風)」「月立ちし日より~・きつつうち慕(ジノ)ひ/万葉 4196」

招待

〔古くは「しょうだい」〕 客として来てもらうこと。 呼んでもてなすこと。 「披露宴に~される」「~状」「~券」

招客

客を招くこと。 また, 招いた客。

招宴

宴会に人を招くこと。 また, その宴会。

招魂

肉体から離れ出た霊魂を呼び戻して鎮めること。 また, 死者の霊を招いてまつること。 → 魂呼ばい

招請

招いて来てもらうこと。 招待。 しょうじょう。 「外国選手を~する」「~にこたえる」

招集

(1)招き集めること。 「理事会を~する」 (2)地方議会, 社団法人の社員総会, 株式会社の株主総会などの合議体の構成員に対し集合を要求する行為。

招福

福を招くこと。 「~の招き猫」