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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

玉燭宝典

9を欠くが、それ以外の11巻は残っている。『荊楚歳時記』が南方の民俗を記しているのに対し、『玉燭宝典』は北方の民俗を記す。 各巻末に正説(誤った言い伝えを正す)・附説(当時の俗習を記す)を載せている。 題名は『爾雅』釈天「春為青陽、夏為朱明、秋為白蔵、冬為玄英。四気和、謂之玉燭。」による。

คำที่เกี่ยวข้อง

宝典

(1)貴重な書物。 (2)きわめて便利な書物。 「家庭医学~」

燭

(1)ともしび。 あかり。 (2)光度の単位。 一燭はほぼ1カンデラに等しい。 1961年(昭和36)に廃止。 燭光。

燭

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

郭宝玉

260頁) ^ 『元史』巻149列伝36郭宝玉伝,「尋復戦、收別失八里・別失蘭等城。次忽章河、西人列両陣迎拒、戦方酣、宝玉望其衆、疾呼曰『西陣走矣』。其兵果走、追殺幾尽。進兵下撏思干城。次暗木河、敵築十餘塁、陳船河中、俄風濤暴起、宝玉令発火箭射其船、一時延燒、乗勝直前、破護岸兵五万、斬大将佐里、遂屠諸塁、收馬里四城」

葵花宝典

去勢した彼は修得した内容を「辟邪剣譜」として記し、還俗して「林遠図」(林平之の義理の曽祖父)と名乗り江湖に無敵の使い手として名を馳せることになる。 彼はその後「福威鏢局」を創業し大いに栄え、妻と養子(林平之の祖父林仲雄)を迎えた。 この頃、若き日の余滄海の師匠が林遠図に挑むが敗れている。その後師匠の仇を討つために

玉村祐典

ーイズ」、敦賀気比時代のチームメイトで、玉村が指名された際には岸本から祝福のメッセージが贈られた。なお、ドラフト指名されたとき、玉村は実家の自室で寝転びながらスマートフォンでドラフト速報サイトを見ており、更新ボタンを押したときに自分の名前が出た。そのときには半信半疑だったが、翌日にスカウトから電話

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

炬燭

松明(タイマツ)。 炬火。

灯燭

ともしび。 灯火。 とうそく。

脂燭

⇒ しそく(紙燭)

脂燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

燭光

(1)あかり。 ともしび。 (2)「燭{(2)}」に同じ。

燭台

蝋燭(ロウソク)を立ててともす台。 蝋燭立て。

秉燭

油皿の一種。 中央に臍(ホゾ)のようなものがあり, それに灯心を立てて点火するもの。

蝋燭

糸・紙撚(コヨ)りなどを芯(シン)にし, まわりを蝋・パラフィンなどで固めた円柱状の灯具。 らっそく。 「~をともす」「~立て」 <i>~は身を減らして人を照らす</i> 自らを犠牲にして他人のために尽くすことのたとえ。

手燭

蝋燭(ロウソク)立てに長柄をつけた灯具。 手とぼし。 手灯台。

手燭

手に持つあかり。 てしょく。

秉燭

〔燭を秉(ト)る意〕 火ともしごろ。 夕刻。 「~に及んで, 祇園の社へ入れ奉る/平家 1」