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รายละเอียดคำ

玉虎流

玉虎流(ぎょっこりゅう、Gyokko-ryu)は、日本の武道である指頭術と忍術 (忍法)、骨指術に特化した流派。平安時代(794〜1192)に戸澤白雲斎(1156〜1159)によって創立された。宗家の称号は初見良昭(1931〜)から石塚哲司に受け継がれ、高松寿嗣(1889〜1972)から受け継がれたとされている。

คำที่เกี่ยวข้อง

玉心流

玉心流(ぎょくしんりゅう)とは、江戸時代の佐々木暉頼(佐々木五郎衛門)が開いた柔術の流派である。 養正館武道を開いた合気道家・柔道家の望月稔は、当流も学んで養正館武道を開いた。 なお、現在、初見良昭が宗家を称している玉心流骨法術は室町時代の佐々木貞安を開祖とする同名別流である。 増補版・武芸流派大辞典 綿谷雪 東京コピイ出版部 

玉流館

1960年8月創業。本店は中区域にあり、大同江に架かる玉流橋の傍らに位置する。名称は、大同江の玉流岩の上に位置していることに由来する。建物は朝鮮民族伝統建築の様式を取り入れた二階建てで、二階には特別室が設けられている。階段は平安南道・龍岡郡産の花崗岩で造られている。 同じ平壌市内にある清流館

虎

(1)ネコ科の哺乳類。 北方に産するものは大きく, 体長2.8メートルに達するものがある。 胴が長く足が短い。 体は赤茶ないし黄褐色で, 胴には黒色の横縞(ヨコジマ)がある。 森林や深い茂みに単独ですみ, 主に夜活動して鳥獣を捕食する。 インド・東南アジアから朝鮮・シベリアまで分布。 (2)俗に, 酔っ払いのこと。 <i>~に翼(ツバサ)</i> 〔韓非子(難勢)〕 勢力あるものにさらに勢力を加えることのたとえ。 <i>~にな・る</i> ひどく酔う。 酒に酔って意識が乱れる。 <i>~の威を借る狐(キツネ)</i> 〔戦国策(楚策)〕 他人の権勢をかさに着て威張る小人(シヨウジン)のたとえ。 <i>~の尾を踏む</i> 〔易経(履卦)〕 非常に恐ろしいこと, または, 非常な危険を冒すことのたとえ。 虎の口へ手を入れる。 <i>~は死して皮を=留(トド)め(=残し)、人は死して名を残す</i> 死後に名誉・功績を残すべきである, というたとえ。 <i>~は千里往(イ)って千里還(カエ)る</i> 虎は一日で千里の道を往復することができるということ。 勢いの盛んなさまや, 子を思う親の気持ちの強いさまをいう。 <i>~を画(エガ)きて狗(イヌ)に類す</i> 〔後漢書(馬援伝)〕 素質や力量のない者がすぐれた人の真似をして, かえってぶざまな結果になることのたとえ。 <i>~を(千里(センリ)の)野(ノ)に放つ</i> (1)猛威ある者を自由にさせておくことのたとえ。 (2)あとで大きな害になるものや危険なものを野放しにしておくことのたとえ。 <i>~を養(ヤシナ)いて自(ミズカ)ら患(ウレイ)を遺(ノコ)す</i> 〔史記(項羽本紀)〕 禍根を絶たないでおいて後日に災いを残すことのたとえ。

玉川遠州流

輦路(れんろ)得失献言書」を提出。相談を受けた、明治天皇の書道と歌道の師で玉川遠州流を嗜む有栖川宮8代幟仁(たかひと)親王は、天皇に供奉(ぐぶ、おとも)する第1王子の有栖川宮9代熾仁(たるひと)親王に進言。その結果、天皇の輦路(れんろ、風輦(ほうれん)の通路)は大曲~角間川~六郷~金沢~横手の通輦

虎よ、虎よ!

ポータル 文学 『虎よ、虎よ!』(とらよ とらよ!、英語原題:Tiger! Tiger!)、あるいは『わが赴くは星の群』(わがおもむくはほしのむれ、The Stars My Destination)は、アルフレッド・ベスターが1956年に発表したSF小説。 アレクサンドル・デュマ・ペールの小説『モン

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

両虎

二匹の虎。 力量がともにすぐれ差のつけがたい二人の勇者のたとえにいう。 <i>~相闘(アイタタカ)えば勢(イキオイ)倶(トモ)に生きず</i> 〔史記(廉頗藺相如伝)〕 二人の英雄が闘えば必ずどちらか一方が倒れる。 また, 両方ともに倒れる。 → 廉頗

虎児

虎の子。 また, 手に入れにくく, 非常に貴重なもののたとえ。 「虎穴に入らずんば~を得ず」

竜虎

〔「りょうこ」とも〕 (1)竜と虎。 (2)力が伯仲し, すぐれている二人の者のたとえ。 「~の激突」 <i>~相搏(ウ)・つ</i> 二人の傑出した強者が勝敗を争う。

虎榜

〔「竜虎榜」の略〕 科挙に及第した者の名を記した札。 「若くして名を~に連ね/山月記(敦)」

猛虎

強くたけだけしい虎。 また, 勢いが強く荒々しいことのたとえ。

虎落

(1)竹を筋かいに組み合わせて縄で縛った柵(サク)や垣根。 「牛若なのめに思し召し, ~の内へ尋ね入り/幸若・烏帽子折」 (2)枝のついた竹を立て並べ, 物を掛けて干すのに使うもの。 もがり竿。 「門の戸あくれば徳兵衛~の蔭に隠れしを/浄瑠璃・重井筒(上)」 〔中国で, 「虎落」は割竹を連ねて作った竹矢来の意。 その用字を当てたもので, 「もがり」の語源は未詳〕

虎穴

〔虎(トラ)の棲(ス)んでいる穴の意から〕 危険な場所や危険な状態。 <i>~に入らずんば虎子(コジ)を得(エ)ず</i> 〔後漢書(班超伝)〕 危険を冒さなければ望みのものは得られないことのたとえ。

虎斑

虎の横縞(ヨコジマ)のような模様。 黄褐色の地に黒い縞のあるもの。 とらふ。 とらまだら。

虎斑

虎の背の毛のようにまだらのある毛色。 とらげ。

虎嘯

(1)虎(トラ)がほえること。 (2)英雄が世に出て活躍すること。

竜虎

⇒ りゅうこ(竜虎)

虎口

〔虎(トラ)の口の意から〕 きわめて危険な場所や状態。 <i>~を脱・する</i> 危険な場所や状態からやっとのがれる。 虎口をのがれる。 <i>~を逃(ノガ)れて竜穴(リユウケツ)に入(イ)る</i> 一難を逃れてさらにほかの難儀に遭うことのたとえ。 一難去ってまた一難。

狼虎

狼(オオカミ)と虎(トラ)。 また, 残忍なもの, 飽くことなくむさぼるもののたとえ。