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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

白塗り

[しらぬり]
銀でめっきをすること。 一説に, 白土や白粉(オシロイ)などを塗ること。
「~の小鈴(オスズ)もゆらに/万葉 4154」

คำที่เกี่ยวข้อง

白塗(り)

(1)白く塗ること。 また, 白く塗られたもの。 (2)俳優が顔を白く塗ること。

塗(り)師

漆を塗る人。 また, 漆器や漆細工を作る人。 ぬし。

塗(り)板

(1)漆塗りの板。 何度もぬぐい消して文字を書くことができる。 ぬぐい板。 (2)黒板(コクバン)。 塗り板(バン)。

塗(り)板

「ぬりいた(塗板)」に同じ。 黒板。 〔明治期に用いられた語〕

塗り物

塗り物(ぬりもの) 漆を塗って仕上げられた工芸品、特に漆器を指す。「塗物」とも表記される。 パンやクラッカーなどを食べる際にそれらに塗って共に食べる食品の総称。 革製品に用いる保革油、及び革靴に用いる靴墨(靴用クリーム)の俗称。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職

地塗り

地塗り(じぬり)とは、 絵画制作において、制作にそぐうように単色の地塗り剤などで画面をあらかじめ塗ること。油彩#油彩画の構造も参照。 日本の伝統工芸品を作成する工程で施す下塗りのこと。漆器(蒔絵)などでは漆、日本人形などでは胡粉の下塗りの工程をいう。 ^ コトバンク大辞林 第三版の解説『地塗り・地塗』参照

塗り絵

塗り絵(ぬりえ)とは、輪郭だけ描かれた図形や模様の中に、色を塗りわけて楽しむ玩具(知育玩具)である。 本として製本されたものやスケッチブック状に綴られたもののほか、一枚ものの紙(画用紙など)のものも見られ、クレヨンや色鉛筆、マーカーやペン、絵具など、任意の画材で図柄を着色して楽しむために用いられる。

ドナルドのペンキ塗り

ポータル ディズニー 『ドナルドのペンキ塗り』(ドナルドのペンキぬり)または『ドナルドのペンキ屋』(ドナルドのペンキや、原題:Wet Paint)は、ウォルト・ディズニー・プロダクション(現:ウォルト・ディズニー・カンパニー)が製作した1946年8月9日公開のアニメーション短編映画作品。ドナルドダック・シリーズの第63作である。

白化現象 (塗装)

白化現象(はっかげんしょう)とは、工作物の表面をラッカー塗料などの速乾性の高い塗料で塗装した際に時間の経過とともに塗装面が白く濁る現象をいう。かぶり、ブラッシングともいう。 ラッカー塗料の溶剤が蒸発する際、気化熱によって塗装面の温度が下がり、空気中の水分が塗装面で凝結してしまうため生じる。

白河りり

宝塚歌劇の存在を知ったのは、阪急電車で通学していた中学生の頃。月組公演「ベルサイユのばら」のポスターが駅に貼ってあるのを見て、その美しさに惹きつけられ、大劇場公演を立ち見で観劇。今まで観たことのない華やかな舞台に釘付けになり、音楽学校受験を決意した。 2017年4 - 5月、雪組『幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)』『Dramatic

塗す

まぶす。 「栴檀香をもちてそのうへに~・しちらして/三宝絵詞(下)」

塗す

粉などを一面に付着させる。 「パン粉を~・す」「泥ニ身ヲ~・ス/日葡」 ‖可能‖ まぶせる

道塗

みち。 道路。 「それをして自ら脩むるの~に入らしめ/西国立志編(正直)」

塗炭

〔泥にまみれ, 炭火に焼かれる意〕 非常に苦しい境遇。

塗師

狂言の一。 都の塗師某(ナニガシ)は, 越前国の弟子平六を訪れるが, 平六の女房は夫の仕事が減るのを恐れ, 夫は死んだという。 師匠に会いたい平六は仕方なく幽霊のまねをして現れる。 和泉流では「塗師平六」

塗る

「まみれる(塗)」に同じ。 「泥ニ~・ル/日葡」

塗料

物体の表面に塗って着色し, また保護するためのもの。 漆・ペンキ・ワニスなどの類。

塗師

〔「ぬりし」の転「ぬっし」の促音無表記から〕 (1)木地師の挽(ヒ)いた木地に漆を塗る人。 ぬりし。 ぬりものし。 (2)漆細工や漆器製造に従事する人。 塗師屋。

塗る

〔「濡れる」と同源か〕 (1)物の表面に液や塗料, また, ジャム・バターなどをなすりつける。 「塀にペンキを~・る」「傷口に薬を~・る」「パンにバターを~・る」 (2)壁土や漆喰(シツクイ)などをなすりつけて, 壁や塀などをつくる。 「壁を~・る」「ひんがしの放出に修法の壇~・りて/源氏(夕顔)」 (3)(白粉(オシロイ)をつけて)化粧をする。 「真っ白に~・った顔」 (4)罪や責任を他人になすりつける。 「ヒトニツミヲ~・ル/ヘボン」 ‖可能‖ ぬれる ︱慣用︱ 顔に泥を~