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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

皇至道

日本の教育行政学を研究、独自の理論体系を作った。[要出典]「皇至道著作集」(全五巻)などの著書がある。1988年(昭和63年)死去、享年90(満89歳没)。  1899年(明治32年)滋賀県愛知郡湖東町(現・東近江市北花沢町)に、父の浄願寺住職・皇順諒と、母高千代の長男として出生 1914年(大正3年)4月滋賀県師範学校本科第一部入学

คำที่เกี่ยวข้อง

至道

〔古くは, 多く「しいとう」〕 この上ない高みに達した人道。

皇道

天皇の行う治政の道。

至道流星

講談社ラノベ文庫刊、イラスト:武藤此史、全5巻 好敵手オンリーワン1 (2012年2月、ISBN 978-4-06-375218-2) 好敵手オンリーワン2 (2012年6月、ISBN 978-4-06-375241-0) 好敵手オンリーワン3 (2012年11月、ISBN 978-4-06-375267-0) 好敵手オンリーワン4

至道無難

至道無難(しどう むなん、慶長8年(1603年) - 延宝4年8月19日(1676年9月26日))は、江戸時代初期の臨済宗の僧侶。本姓は大神氏、俗姓は相川。幼名は刑部太郎、通称は治太郎、源右衛門。俗諱は親明(ちかあき)。号に却外、道時等。 白隠慧鶴の法祖父に当たることで知られる。関ヶ原宿で本陣を営み

至

至(し、いたーる) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 至 部首の一つ - 至部を参照。 期間の終点を表す文字 - 期間#「自」と「至」を参照。 華厳経に記載された命数の一つ。1035494216806390423241907689750528 を表し、華厳経における最も大きな漢字一文字の数詞である。命数法#八十華厳を参照。

皇道派

昭和初期の旧陸軍内の一派閥。 荒木貞夫・真崎甚三郎らが中心。 クーデターによる国内改造をめざす青年将校らに支持されたが, 統制派が形成されて対立。 二・二六事件の失敗による粛軍で衰退。

英皇道

英皇道(キングスロード、King's Road)は、香港の香港島北岸に沿って東西に走る主要道路で、銅鑼湾の高士威道から西湾河の筲箕湾道まで続いている。 もともとは、筲箕湾道の一部だったが、1935年にジョージ5世に敬意を表し、改名された。 西から東へ 北角: No. 423: 新光戯院 北角と鰂魚涌の境界線は、民康街/健康西街

菟道皇女

池邊皇子、事顯而解」。「伊勢祠」は斎宮の前身と考えられている。なお、甘美媛が敵将によって強姦された際に「姧」字が用いられているように、『日本書紀』において「姧」は強姦の意味で用いられていた(金子幸子編『日本女性史大辞典』吉川弘文館、2007年の項目「強姦」)。 ^ 『菟道貝鮹皇女』 - コトバンク

皇道学会

会長は教育人辛鳳祚(신봉조)、理事には日本人の外にキリスト教指導者具滋玉(구자옥)、文人朴英煕(박영희)と鄭寅燮(정인섭)、親日理論家孫弘遠(손홍원)、玄永燮(현영섭)などが参加した。 活動内容は次の通り。 皇道思想の学習 皇道精神の一般に対する普及 神社参拝の実践と奨励

冬至

二十四節気の一。 太陽の黄経が二七〇度に達した時をいい, 現行の太陽暦で一二月二二日頃。 北半球では太陽の南中高度が最も低く, 昼間が最も短い。 一一月中気。 南至。 ⇔ 夏至 ﹝季﹞冬。

至楽

この上なく楽しいこと。 「天下の~」

至心

この上ない誠の心。 まごころ。

至極

※一※ (名・形動) (1)きわめてもっともな・こと(さま)。 「維盛卿は~の道理に面目なげに差し俯(ウツブ)き/滝口入道(樗牛)」「~の異見申し尽くして出家と成ぬ/浮世草子・五人女 4」 (2)きわみを尽くすこと。 最上のところへ達すること。 また, 最上の境地。 「法皇も道理~して, 仰下さるる方もなし/平家 3」「女道衆道の~を表はす要文/浮世草子・禁短気」 (3)もっともだと思うこと。 「いかにも~せり/浮世草子・新色五巻書」 ※二※ (副) この上なく。 きわめて。 「~快適です」「~もっとも」「~安楽な様なれども/民権自由論(枝盛)」 ※三※ (接尾) 形容動詞語幹や状態性の名詞に付いて, この上なく…である, 全く…だ, などの意を表す。 「迷惑~だ」「不届き~なやつ」「残念~」「不都合~なるものと云ふ可し/文明論之概略(諭吉)」

至上

この上もないこと。 最高。 「~の喜び」「~の位」

至徳

最上の徳。 また, それを備えた人。

必至

(1)必ずそうなる・こと(さま)。 必然。 「総辞職は~の情勢だ」 (2)「必死{※二※(2)}」に同じ。

至点

夏至点と冬至点。 → 分点

至日

冬至(トウジ)または夏至(ゲシ)の日。

至正

この上なく正しい・こと(さま)。 「~至公にして毫も憾むる所なし/経国美談(竜渓)」