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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

禁秘抄

『禁秘抄』(きんぴしょう)は、第84代順徳天皇自身の手による有職故実の解説書である。現存するのは、上下二巻の体裁をとっているが本来三部構成であることから三巻であったとされる。成立は1221年(承久3年)である。『禁中抄』(きんちゅうしょう)・『建暦御記』(けんりゃくぎょき)などの別称もある。 作者である順徳天皇(1197年

คำที่เกี่ยวข้อง

梁塵秘抄

のような童心の歌が有名であり、あるいは 東屋(あづまや)の妻とも終(つい)に成らざりけるもの故に、何とてむねを合せ初めけむ。 のように艶っぽいものもある。 しかし、数の多くを占めるのは 仏は常にいませども、現(うつつ)ならぬぞあわれなる、人の音せぬ暁に、ほのかに夢に見え給ふ。 のような法文歌

珊瑚秘抄

書の形で著された秘伝書の存在が可能性としては考えられていた。またそのような「秘伝書に記してある」などとする事柄を伝えたとする文書もいくつかは存在したものの内容的に信頼できるものではなく「怪しげな秘説」を超えるものでは無かった。 そのような中で、本書は文字通り

官職秘抄

仁和寺門跡である守覚法親王の質問を受けて、従三位兵部卿であった基親が著したと言われている。主に官職の呼称と変遷、それに就くための家格・経歴について論じている。特に院政期についての事情などについては詳細である。 官職について解説する現存最古の書籍である。また、才覚よ

禁厭秘辞

を参照して引用解説を施しているが、その証の成否を確認する為に自著を持参し、明治25年夏に遠路土佐潮江天満宮の水位の下に出向し翁の教えを垂れることにした。邂逅して肝胆を砕く思いで水位翁に禁厭の極意の有無や自著の所感の教示を乞うと、快く承諾され一渉り"まじない"についての見解を

原中最秘抄

逸書や多数の有職者が掲載されており、文化史の資料としても注目されている。 本文は、2種類あり、耕雲明魏の手によって抄出された略本系統と、広本(完本とも言う)系統がある。略本系統は『群書類従』におさめられ、日本古典文学影印叢刊(貴重書

源氏和秘抄

第2巻 花鳥余情 源氏和秘抄 源氏物語之内不審条々 源語秘訣 口伝抄』武蔵野書院、1978年(昭和53年)12月、p. 472。 朴光華「一条兼良の秘説形成と展開--「源氏和秘抄」に基づいて」『國文學論叢』通号第40号、龍谷大學國文學會、1995年(平成7年)、pp. 38-54。 表示 編集 表示

山鳥秘要抄

『山鳥秘要抄』(やまどりひようしょう)は、江戸時代後期の雅楽家安倍秀良が著した書物。 先祖からの伝承や、先代達の功績を明文化することを目的として書かれたこと、子孫が読むためのもので、安易に第三者に見せてはならないことが序文に記載されている。 目次は「仁」「智」「體」「義」「信」の5項目に大別される。

秘抄金瓶梅

ゾオラ姫についてきた僧侶。峻厳な性格。 武松(ぶ しょう)  梁山泊の豪傑。魔星は天傷星。席次は14位。あだ名は「行者」。 武大(ぶ だい)  武松の兄。 燕青(えん せい)  原典には登場しない『水滸伝』の登場人物の豪傑。席次は36位、天巧星の生まれ変わり。弓の名手で絶世の美青年。 孫二娘(そん じじょう) 

おんな牢秘抄

時は、八代将軍・徳川吉宗の治世。小伝馬町の女牢に公方様殺害を企てた罪で「武州無宿お竜」を名乗る新入りが入牢してくる。お竜は、女牢を仕切っていた牢名主である老女にかけあい、牢内の「御作法」を改めさせる。お竜は、殺しの罪で死罪が申し渡されていた6人の女囚、お玉、お路、お関、お半、おせん、お葉と接触して、彼女らの冤罪を晴らしていく。

抄

(1)書物などの一部分を抜き出して書くこと。 抜き書き。 (2)難しい語句などを抜き出して注釈をつけること, またその書。 「史記の~」 (3)尺貫法で, 容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 《抄》

禁

禁じていること。 禁じられていること。 禁止。 禁令。 「~を犯す」

抄物

主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称(一部は江戸時代に入っても作られた)。 多く, 原典の書名に「抄」を付して「論語抄」「史記抄」のように呼ばれる。 講述のための手控え, 講述の聞き書き, それらを類纂(ルイサン)したものなどがある。 漢文で書かれた漢文抄と漢字片仮名交じり文で書かれた仮名抄とがあり, 後者は文語体と口語体とがある。 口語体仮名抄は室町時代の口語を反映する。

抄物

書物の抜き書き。 また, 和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。 参考書。 「古歌を多く覚え, 家々の~をみるばかりによりて/為兼和歌抄」 → しょうもの(抄物)

詩抄

詩を抜き書きした書物。

抄訳

原文の一部分を抜き出して翻訳すること。 また, その翻訳。 ⇔ 全訳 ⇔ 完訳

抄本

(1)一部を抜き書きした書物。 (2)書類の一部を書き抜いたもの。 戸籍抄本・登記簿抄本など。

抄紙

紙を漉(ス)くこと。 かみすき。

抄記

抜き書きすること。 また, そのもの。 抄録。

手抄

自分の手で直接抜き書きすること。 また, そのように書いたもの。