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รายละเอียดคำ

源氏和秘抄

第2巻 花鳥余情 源氏和秘抄 源氏物語之内不審条々 源語秘訣 口伝抄』武蔵野書院、1978年(昭和53年)12月、p. 472。 朴光華「一条兼良の秘説形成と展開--「源氏和秘抄」に基づいて」『國文學論叢』通号第40号、龍谷大學國文學會、1995年(平成7年)、pp. 38-54。 表示 編集 表示

คำที่เกี่ยวข้อง

源氏雑乱抄

め本書自体が「種玉編次抄」の一異本とされることもある。 「源氏雑乱抄」という本書の書名は源氏物語の「年立」の「雑乱」(乱れていること)について注釈した書という意味である。本書の「源氏雑乱抄」とは多くの伝本における外題であり、内題は「源氏雑乱之鈔」とされていることが多く、多くの伝本でその下に「宗祇註之

禁秘抄

『禁秘抄』(きんぴしょう)は、第84代順徳天皇自身の手による有職故実の解説書である。現存するのは、上下二巻の体裁をとっているが本来三部構成であることから三巻であったとされる。成立は1221年(承久3年)である。『禁中抄』(きんちゅうしょう)・『建暦御記』(けんりゃくぎょき)などの別称もある。 作者である順徳天皇(1197年

清和源氏

二十一流 > 清和源氏 清和源氏(せいわげんじ)は、第56代清和天皇の皇子・諸王を祖とする源氏氏族で、賜姓皇族の一つ。姓(カバネ)は朝臣。 源氏には祖とする天皇別に21の流派(源氏二十一流)があり、清和源氏はそのうちの一つで清和天皇から分かれた氏族である。 清和天皇の皇子のうち4人、孫の王のうち1

大和源氏

信実の好敵手であった源親治(宇野親治、同じく頼親から五代後)は、保元元年(1156年)の保元の乱において崇徳上皇方についたため捕虜となるが、南都勢力の伸張を牽制したい後白河天皇の深謀遠慮により、罪を赦されて帰郷を果たしている。降って治承4年(1180年)に源頼政が以仁王と語らって挙兵した際には、決起を促す諸国の源氏の一群の中に親

仙源抄

池田丙本 江戸時代中期の書写。池田亀鑑旧蔵。現天理大学附属天理図書館所蔵。 神宮文庫本 江戸時代前期の書写。現神宮文庫所蔵。 類字源語本 江戸時代前期の書写。外題は「仙源抄 一名類字源語」とある。現彰考館所蔵。 天理図書館本 江戸時代前期の書写。池田亀鑑旧蔵。現天理大学附属天理図書館所蔵。 金沢市立図書館本

體源抄

『體源抄』は13巻785ヶ条の条項から成る。1巻は序文と笙他雅楽の総論、2巻、3巻は楽曲論、4巻は笙に関する記事とその譜面、5巻は吹物、6巻、7巻は打物、8巻は弾物とそれぞれに楽器に関する記事、9巻は舞、10巻は歌、11巻は管弦と御遊の作法、12巻は舞楽曲補遺、13巻は雅楽家の系図を記す。 国史大辞典

源氏

(1)源(ミナモト)姓の氏族の称。 814年嵯峨天皇が皇子に賜って臣下としたのに始まる。 特に, 清和源氏・村上源氏・宇多源氏・花山源氏が著名。 源家。 (2)「源氏物語」の略。 また, その主人公。 → 源氏物語 (3)〔源氏・平氏の旗色から〕 紅白の意を表す。

梁塵秘抄

のような童心の歌が有名であり、あるいは 東屋(あづまや)の妻とも終(つい)に成らざりけるもの故に、何とてむねを合せ初めけむ。 のように艶っぽいものもある。 しかし、数の多くを占めるのは 仏は常にいませども、現(うつつ)ならぬぞあわれなる、人の音せぬ暁に、ほのかに夢に見え給ふ。 のような法文歌

珊瑚秘抄

書の形で著された秘伝書の存在が可能性としては考えられていた。またそのような「秘伝書に記してある」などとする事柄を伝えたとする文書もいくつかは存在したものの内容的に信頼できるものではなく「怪しげな秘説」を超えるものでは無かった。 そのような中で、本書は文字通り

官職秘抄

仁和寺門跡である守覚法親王の質問を受けて、従三位兵部卿であった基親が著したと言われている。主に官職の呼称と変遷、それに就くための家格・経歴について論じている。特に院政期についての事情などについては詳細である。 官職について解説する現存最古の書籍である。また、才覚よ

源氏物語不審抄出

ポータル 文学 『源氏物語不審抄出』(げんじものがたりふしんしょうしゅつ)は、室町時代の連歌師・宗祇が著した『源氏物語』の注釈書。『源氏不審抄出』(げんじふしんしょうしゅつ)ともいう。 正確な成立時期は不明であるものの、三条西実隆の日記である『実隆公記』明応5年10月11日(1496年11月15日)

原中最秘抄

逸書や多数の有職者が掲載されており、文化史の資料としても注目されている。 本文は、2種類あり、耕雲明魏の手によって抄出された略本系統と、広本(完本とも言う)系統がある。略本系統は『群書類従』におさめられ、日本古典文学影印叢刊(貴重書

山鳥秘要抄

『山鳥秘要抄』(やまどりひようしょう)は、江戸時代後期の雅楽家安倍秀良が著した書物。 先祖からの伝承や、先代達の功績を明文化することを目的として書かれたこと、子孫が読むためのもので、安易に第三者に見せてはならないことが序文に記載されている。 目次は「仁」「智」「體」「義」「信」の5項目に大別される。

秘抄金瓶梅

ゾオラ姫についてきた僧侶。峻厳な性格。 武松(ぶ しょう)  梁山泊の豪傑。魔星は天傷星。席次は14位。あだ名は「行者」。 武大(ぶ だい)  武松の兄。 燕青(えん せい)  原典には登場しない『水滸伝』の登場人物の豪傑。席次は36位、天巧星の生まれ変わり。弓の名手で絶世の美青年。 孫二娘(そん じじょう) 

源氏パイ

ミニサイズ ミニ源氏パイ 通常の源氏パイをひとくちサイズにしたもの。 ミニ源氏パイ<チョコ> ひとくちサイズのパイにチョコレートをコーティング。秋冬商品。 平家パイ 平家パイ 源氏パイの姉妹商品。名称が武士の源氏・平家を連想させる。幾層にも折り重ねたパイ生地に洋酒漬けのレーズンをトッピングして焼き上げたもの。

源氏絵

り混ぜるなどのかたちで残されている。 また源氏絵は扇に描く絵の題材にもなった。現在大阪四天王寺をはじめとする諸所に蔵される扇面法華経冊子(12世紀ごろ)のなかには、源氏絵を描いたものがあるのではないかといわれているが、明確な記録や作例としては中世以降のものがある。上で取り

源氏釈

との近親性が注目されたが、近年になって『源氏釈』の一伝本であることが明らかにされた。 書陵部新出本 『源氏物語注釈』なる書物に所収されている「源氏或抄物」と題されている写本。近年になって伊井春樹によって見いだされた。 冷泉家本(冷泉家時雨亭文庫蔵本) 「源氏物語釈」と題されている。冷泉家時雨亭文庫の

光源氏

文の存在しない「雲隠」が源氏の死を暗示するのみであるとも、また本文は失われたとも言われる。 現世の繁栄を享受しながら常に仏道を思い、にもかかわらず女性遍歴を繰り返すという人物造形は、次の世代の薫と匂宮にそれぞれ分割して受け継がれる。また、しばらく後に書かれた『狭衣物語』の主人公である狭衣大将にも影響を与えている。

素源氏

ポータル 文学 素源氏(すげんじ)とは、源氏物語の版本のうち、注釈や挿絵を含まず源氏物語の本文だけを内容とするものをいう。 平安時代中期に成立した源氏物語は、長く写本のみによって人々に伝えられてきたが、江戸時代に入ってから版本による源氏物語の出版が始まり、それによってそれまでとは比べものにならない数