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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

稀音家義丸

1991年 文化庁芸術祭賞受賞 1997年 第17回伝統文化ポーラ賞受賞 「長唄資料」(メリヤス・大薩摩節・根岸集・道行物・祝いの曲)1993年 - 97年 邦楽社 「長唄雑綴」2000年 「長唄閑話」2002年 新潮社 このほか、現在『邦楽の友』誌に「長唄囈語」を連載している。

คำที่เกี่ยวข้อง

稀音家浄観

鉢かつき姫 島の景清 一休禅師 有喜大尽 養老 紀文大尽 寒山拾得 お七吉三 神田祭 虎少将道行 大正の栄 新高砂 琴の功 櫻咲く国 鯉物語 相生の松 千代見草 都の栄 楠の薫 島の景清 八た烏 みやこ風流 ^ 一世お鯉長谷川時雨、青空文庫 ^ CD:コロムビアCOCJ-34017、「四代目吉住小三郎全集」12

稀音家六四郎

研精会で活躍。長唄協会理事や長唄研精会会長を歴任。 1920年(大正11年)1月に第190回研精会へ笛方2代目住田由之助として初出演。1929年(昭和4年)6月に笛方より転じて7代目稀音家三郎助を襲名。1939年(昭和14年)第344回研精会で4代目稀音家六四郎を襲名。1947年(昭和22年)研精

音丸

ただし芸名を音丸としたのは同年に吹き込んだ「君は満洲」からである。音丸の芸名の由来は「音は丸いレコードから」という洒落にちなんで名付けられた。コロムビアでは当初家庭の主婦からレコード界入りしたことを隠していたが、音丸本人がファンに「下駄屋の姉御!」と声をかけられても「よくご存知」と返すなど腹の据わったところを見せたという。

音義

(1)漢字の音と意味。 (2)言語の各音が本来もっている意味。 「~説」 (3)漢籍や経典に用いられている漢字の音と意味とを記した一種の注解書。 「勝鬘経~」

稀

数がきわめて少ないさま。 非常に珍しいさま。 「世にも~な美人」「たぐい~な才能」「ごく~に青い花も咲く」 <i>~に見る</i> めったにない。 非常にめずらしい。 「~才能の持ち主」

烏丸家

升9合5勺、山城国葛野郡天竜寺門前のうち5石4斗5升3合、山城国葛野郡池裏村のうち46石4斗8升9合5勺、山城国葛野郡高田村のうち74石5升4合、山城国乙訓郡久我村のうち130石、山城国紀伊郡吉祥院村のうち18石、摂津国島上郡上牧村のうち335石1斗6升5合、摂津国島上郡井尻村114石1斗2升

音義書

音義書は他の書の引用以外あまり残っていない。一般に、反切や直音によって音を示す。音や意味のほかに、テキストの異文を示すこともある。現存する音義書として代表的なものに陸徳明『経典釈文』、何超『晋書音義』などがある。 仏典についても音義書が作られた。代表的なものとして玄応『一切経音義

音義説

音義説(おんぎせつ)は、日本語の1つの仮名によって表される音(おん)には固有の意義があるとする説。主に江戸時代の中期以降に行われた。現代の言語学でいう音象徴に近い。 江戸時代の日本語の語源研究の一定の成果である賀茂真淵の『語意考』が、のちに音義説と称されるものの成立に大きな影響を及ぼした。

稀薄

(1)気体の密度や液体の濃度のうすい・こと(さま)。 ⇔ 濃厚 「高度が増すと空気が~になる」 (2)乏しいこと。 欠ける・こと(さま)。 「熱意が~な人」「内容が~だ」 ﹛派生﹜~さ(名)

珍稀

珍しくまれである・こと(さま)。 「~な出来事」

稀物

めったにないもの。 珍品。

稀有

〔漢音〕 「けう(希有)」に同じ。 「~なる振舞したまふ/文づかひ(鴎外)」

稀代

〔「きだい」とも〕 (1)世にまれなこと。 めったにないこと。 また, そのさま。 「~の悪人」「~だ。 あれは感心な堅い娘だ/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)不思議なこと。 奇怪なこと。 また, そのさま。 「~なこともあるものだ」「誠に不思議, これは~だ/怪談牡丹灯籠(円朝)」

稀有

(1)めったにないこと。 非常に珍しいこと。 また, そのさま。 「~な事例」 (2)不思議なこと。 「又種々の~の事を啓す/今昔 1」 (3)意外なこと。 とんでもないこと。 「こは~の狼藉かな/徒然 106」 <i>~にして</i> かろうじて。 やっとのことで。 「~助かりたるさまにて/徒然 89」

稀書

容易に手に入らぬ本。 稀覯本(キコウボン)。

稀少

きわめてまれで少ない・こと(さま)。

稀世

世にもまれなこと。 世間にめったにないほどすぐれていること。 希代。 「~の英雄」

古稀

〔杜甫「曲江詩」中の「人生七十古来稀」の句から〕 七〇歳をいう。 「~の祝い」

陽稀

HOOPERS(ザ・フーパーズ)のメンバー、陽稀として活動することが発表された。 2018年 2月28日、THE HOOPERS公式ブログにて2月中旬より体調を崩し回復が思わしくない為しばらくの間休養する事を発表した。 6月24日、HMV渋谷で行われたカウントダウンイベントにて7月より復帰することが発表されていたが、同月26