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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

粘没喝

粘没喝(ネメガ)は、金の宗室。軍人。別名は粘罕、あるいは烏家奴。漢名は宗翰。劾者(ヘテェ)の孫で、撒改(サガイ)の長男。劾者は初代皇帝の太祖阿骨打(アクダ)の伯父であり、粘没喝(ネメガ)は阿骨打からは従甥にあたる。 従伯父の太祖阿骨打の挙兵以来から従い、契丹人国家の遼遠征に従軍して大いなる戦功を挙げ

คำที่เกี่ยวข้อง

喝

(1)大きな声で叱ること, おどすこと。 (2)禅宗で, 指導者が修行者を叱ったり導いたりする手段として大声を出すこと。 また, その際に言う語。

喝!

「喝!」(かつ)は、シブがき隊の楽曲で、9枚目のシングル。1984年3月30日に発売。 デビュー3年目にして初で、これまで出した楽曲の中で唯一オリコンシングルチャート1位を獲得した作品。売上枚数は25.2万枚。自身も出演した牛乳石鹸の製品「ラブジュ」のCMソングとして使われた。初回特典としてステッカーが付属された。

粘

(1)ねばりけがあること。 また, ねばねばするもの。 (2)「粘土(ネバツチ)」に同じ。

威喝

大声でおどすこと。 「相手を~する」

喝火

〔「こ」は唐音〕 禅寺で, 夜半や就寝前に火の用心を呼びまわること。 また, それをする僧。

喝破

(1)大声でしかりつけること。 「『返事をしないか!』と江間君の~した時/第三者(独歩)」 (2)誤った説をしりぞけ, 正しい説を確信をもって言い切ること。 「神にも苦痛があるとは, たしかカライルが~したのである/神秘的半獣主義(泡鳴)」

一喝

(1)一声, 大声でしかりつけること。 「大声で~する」「~を食う」 (2)禅家で, 悟りを得させるために用いる叱咤(シツタ)。 喝。

喝食

喝食(かつじき/かっしき)とは正式には喝食行者(かつじきあんじゃ/かっしきあんじゃ)と呼ばれ、本来は禅寺で斎食を行う際に衆僧に食事の順序などを大声で唱える者。本来は年齢とは無関係である。 禅宗とともに中国から日本に伝わったが、日本に以前からあった稚児の慣習が取り込まれて、幼少で禅寺に入り、まだ剃髪

喝采

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 喝采 喝采(かっさい) 喝采による投票については喝采投票を参照。 喝采 (ちあきなおみの曲) - 1972年のちあきなおみのシングル曲。第14回日本レコード大賞受賞作品。 喝采 (関ジャニ∞の曲) - 関ジャニ∞のシングル並びにその表題曲。 喝采 (1929年の映画)(英語版)

恫喝

ウィキペディアには「恫喝」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「恫喝」を含むページの一覧/「恫喝」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「恫喝」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/恫喝

没

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 没 没(ぼつ) 太陽太陰暦における没日のこと。 死没のこと。「歿」とも表記。 送られた原稿や投稿を採用せず、雑誌等に掲載しないこと。没書。カタカナで「ボツ」と表記される場合もある。 転じて、アイデアや案、試作品等を採用しないこと。

粘す

(1)練ってねばるようにする。 こねる。 「暮るるまでおし~・したる御そくいひ/咄本・醒睡笑」 (2)金属を精錬する。 [名義抄]

粘土

ねばりけのある土。 ねんど。 ねば。

粘性

(1)ねばる性質。 ねばりけ。 (2)〔viscosity〕 流体の流れでは, 流体中の面に対して接線応力が働き, 流れに対する抵抗が生ずる。 この性質または生ずる抵抗のこと。

粘度

「粘性率」に同じ。

粘土

岩石・鉱物が風化分解, あるいは変成作用によってできた, きわめて微細な粒子の集合体。 粒径0.0039ミリメートル未満のもの。 湿っていると吸着性・可塑(カソ)性・粘性をもち, 赤熱すると固結する。 陶器・耐火物・瓦・セメントなどの原料となる。

粘土

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

粘土

「へな(埴)」に同じ。

粘い

〔中世・近世の語〕 (1)ねばりけが多い。 よくねばる。 ねばっこい。 「この松脂を取り入れて, いかにも~・くあやかれとて/狂言・松脂」 (2)動作などが重く鈍い。 のろのろしている。 「足元の~・いは三河者に極つたぞ/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (3)手ごわい。 「何の~・い事はない/浮世草子・風流曲三味線」 〔現在でも, 関西地方その他で用いられる〕 ﹛派生﹜~さ(名)