Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

経糸

[たていと]
織物の縦の方向に通っている糸。
⇔ 緯糸

คำที่เกี่ยวข้อง

糸

(1)いと。 (2)数の単位。 一万分の一。 (3)歩合の単位。 割の一万分の一。

糸

(1)繊維が長く線状に連続したもの。 綿糸・毛糸など短い繊維を紡績したものと, 生糸・合成繊維など長い繊維からなるものがある。 「~をつむぐ」 (2)細く長くて, {(1)}のようになっているもの。 「蜘蛛(クモ)の~」 (3)三味線や琴などの弦。 また, 三味線や琴などの弦楽器。 「三味線の~」「~の音」 (4)釣り糸。 「~を垂れる」 (5)絹。 「~織り」 (6)〔女房詞〕 納豆(ナツトウ)。 <i>~を引・く</i> (1)糸状のものがねばって長くのびる。 食品が腐ったときの形容にもいう。 「納豆が~・く」 (2)〔糸であやつる操り人形から出た語〕 陰にいて他人をあやつる。 「陰で~・く者がいるはずだ」 (3)引き出して糸につむぐ。 糸をつむぐ。

ガス糸

ガス糸の原料は主に綿糸(綿縫糸)を使用する。またガス糸は、裁縫・織物以外にもイカ釣りに使用されることがある。 なお、このガス糸を苛性ソーダの中を通過させるマーセライズを行うと、絹のような光沢を持つシルケット糸になる。 コーマ糸 シルケット糸 綿縫糸 東京瓦斯紡績 - 社名はこの糸に由来。 表示 編集

製糸

繭を煮て糸を繰り, 数本集めて一本の糸にする工程。 「~業」

緯糸

織物のよこ糸。

緯糸

織物の幅の方向に通っている糸。 ぬきいと。 ぬき。 よこ。 ⇔ 経糸

双糸

単糸を二本よりあわせた糸。 二子(フタコ)糸。 諸撚(モロヨ)り糸。

絹糸

蚕の繭からとった糸。 生糸を含めず, 精練した糸のみをいうことが多い。 けんし。

蚕糸

カイコの繭から取った糸。 生糸。 「~試験場」「~業」

絹糸

⇒ きぬいと(絹糸)

毛糸

羊毛その他の獣毛を紡いだ糸。 普通, 編み物用の糸をいう。 「~のマフラー」 <i>~編む</i> 毛糸で編み物をする。 ﹝季﹞冬。

抜糸

手術の切り口が癒着したあと, 縫合に使った糸を抜き取ること。 「一〇日後に~する」

核糸

⇒ 染色糸

糸絡

いとまき。

花糸

雄しべの葯(ヤク)をつけている柄。

糸竹

〔「糸竹(シチク)」の訓読み〕 (1)〔「糸」は琴・三味線などの弦楽器, 「竹」は笛・笙(シヨウ)などの管楽器〕 和楽器の総称。 管弦。 (2)音楽。 音曲。

糸印

裁縫で, 糸でつけた印。 へらやルレットの使えない布に用いる。

糸魚

イトヨの別名。

糸目

(1)糸筋。 細い糸。 (2)器物に刻みつけた細い線。 (3)凧(タコ)の釣り合いをとるために, 表面につける数本の糸。 (4)「糸歩(イトブ)」に同じ。 (5)江戸時代, 甲州金の量目の呼称。 一両の六四分の一。 (6)多毛綱の環形動物。 ゴカイの一種。 体は細長く20センチメートル内外で, 環節数が三〇〇近くある。 河口近くの浅海や汽水湖の泥底にすむ。 一〇~一二月, 生殖のため泳ぎ出し, これをバチと呼ぶ。 釣り餌(エ)に使う。 (7)染色で, 模様の輪郭に置いた防染用の糊(ノリ)のあとにできる糸状の線。 (8)柳の芽だち。 「青柳の~も見えず/躬恒集」 <i>~を付けない</i> 〔糸目をつけてない凧が風まかせに飛ぶことにたとえて〕 制限を加えない。 金品を惜しげもなく使う。 「金に~ない」 〔「いとめ」は「厭目」とも書く〕