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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

耳管開放症

耳管開放症(じかんかいほうしょう、英: Patulous Eustachian tube)とは、通常は閉鎖されている耳管が開放されたままの状態になり、耳閉感や自声強聴(自分の声が大きく聞こえる)などの症状を引き起こす疾患である。鼻すすり型耳管開放症患者(鼻を啜らなければ通常に戻らない状態)は、通常の耳管より異常に軟らかい。

คำที่เกี่ยวข้อง

耳管

中耳の鼓室から咽頭壁に通じる扁平な管。 平常は閉鎖しているが, 嚥下(エンゲ)・あくびの時に開き, 中耳内の気圧を調節する。 エウスタキオ管。 欧氏管。

小耳症

小耳症の耳には個人差があり一概には言えないが、耳の一部がある場合は「小耳症」、耳が完全に欠損している場合は「無耳症」とされる。耳の穴がふさがっていると(外耳道閉鎖症)聴力が低い、または、ほとんどない場合がある。大体の小耳症

開管

両端が開いた音響管。 管口に音叉を近づけたり空気を吹きこんだりすると, 中の空気柱が両端を腹として振動し音を発する。 フルート・横笛など。

動脈管開存症

動脈圧が大動脈圧を超えると肺動脈から大動脈への血液の流入(右→左短絡)が生じ、静脈血が全身に循環することにより低酸素血症を示す(アイゼンメンガー症候群)。動脈管開存症では通常の血流量より多くの血液が流れるため、肺動脈や肺静脈の血管径は拡張する。 動脈管が出生後も開存し続けて、大動脈→肺動脈

開放

(1)窓や戸などをあけはなつこと。 ⇔ 閉鎖 「扉の~厳禁」 (2)禁止したり制限したりせずに, だれでも自由に出入りするのを許すこと。 「校庭を~する」「門戸~」

耳真菌症

耳真菌症(じしんきんしょう、英: otomycosis, Singapore Ear)とは外耳道の表在性真菌症の1つ。 耳真菌症は熱帯諸国でより一般的である。耳真菌症は急性あるいは亜急性に進行し、炎症、掻痒感、鱗屑、重度な不快感を特徴とする。耳真菌症の炎症の結果、表在性上皮の剥離、菌糸や膿による堆積物、痛みが認められる。

開放弦

弓で弾く場合、ボウイング技術が音質に直結する。和楽器と異なり、このような事情から、ヴァイオリン属の楽器では開放弦の使用が避けられる傾向にある。あるいは、無伴奏ソナタといった完全独奏曲では、開放弦と同じ振動数の音を別の弦で同時に鳴らし

開放性

開放性(かいほうせい、英: Openness to experience)は、五因子モデルにおいて人間の性格を記述するために用いられる次元の1つである。 開放性には、想像力(ファンタジー)、芸術的興味、情動性、冒険、知性、自由主義の6つのファセット(英語版)(側面因子)が含まれる。多くの心理測定研究

リンパ管腫症

特記事項 除外疾患:リンパ脈管筋腫症などの他のリンパ管疾患や悪性新生物による溶骨性疾患、遺伝性先端骨溶解症、特発性多中心性溶骨性腎症、遺伝性溶骨症候群などの先天性骨溶解疾患。 リンパ管奇形(リンパ管腫)が明らかに多発もしくは浸潤拡大傾向を示す場合には、リンパ管腫症と診断する。

耳音響放射

otoacoustic emissions, SOAEs)は外部からの刺激無しで発生し、誘発耳音響放射(evoked otoacoustic emission, EOAEs)は外部からの刺激を必要とする。 耳音響放射は蝸牛の増幅機能と関係があるものとみなされている。外部刺激が存在しない際に蝸牛増幅活動

気管切開

気管切開(きかんせっかい、tracheotomy)とは、気管とその上部の皮膚を切開してその部分から気管にカニューレを挿入する気道確保方法。 気管切開は上気道の状態に関わらず確実な換気が得られる一方、生体への侵襲が大きいという欠点がある。そのため、気道確保が必要な患者に最初に気管切開

開放病棟

の出入り口が1日8時間以上施錠されない状態となり、入院患者や面会者が自由に出入りできる構造を有する病棟である。施錠されない時間がおおむね8時間未満であるが常時施錠でない病棟と閉鎖病棟を区別する時、準開放病棟という呼称を用いる場合がある。 入院患者は、原則として任意入院など、比較的自由度の高い入院形態

公開放送

公開放送(こうかいほうそう)とは、テレビ、ラジオ番組において観客を集めて生放送、録画、録音を行うこと。番組収録を行う場合には公開録画(テレビ)、公開録音(ラジオ)とも呼ばれ、放送業界ではそれを略して、俗に公録(こうろく)とも呼ばれる事もある。 1960年代〜1980年代のバラエティ番組では、自社の

市場開放

市場開放(しじょうかいほう)とは経済学用語の一つ。これは国内の経済活動において、自国の産業を保護するために、外国の製品や企業に対しては関税や排他的な商慣習を行っていたのが、これらを廃止することにより外国に対しても自国の市場を開放することをいう。市場開放に関しての問題も発生するということであり、内閣府

開放経済

開放経済(かいほうけいざい、open economy)とは、マクロ経済学の用語で外国との金融・貿易取引をしている経済のこと。 対義語は、閉鎖経済。 マクロ経済学のモデルをつくるときに、前提条件として外国との取引がある場合を考えることがある。この際の分析の対象となるのは、 金融政策 国際収支統計 為替レート

改革開放

1992年以降、再び改革開放が推し進められ、経済成長は一気に加速した。しかし、都市と農村、沿海部と内陸部の地域格差は深刻化し、とりわけ農民の不満が高まった。社会主義市場経済体制のもとで、江沢民・朱鎔基政権は格差是正と一層の経済改革に取り組むことになる。格差是正のための西部大開発、国営企業改革

鼻腔開放

鼻腔開放(びこうかいほう)とは、破裂口音の閉鎖の開放を鼻腔から行うものをいう。 破裂音は閉鎖の形成・閉鎖の持続・閉鎖の開放という過程をもつが、最後の段階において口腔内の閉鎖は維持しながら口蓋帆を下げて鼻腔へ空気が開放されるようにすることである。破裂音の次に同じ調音位置の鼻音がつづく場合に起こりやすい。

耳

(1)脊椎動物の頭部にあって聴覚と平衡覚をつかさどる器官。 左右一対あり, 哺乳類と一部の鳥類では外耳・中耳・内耳の三部から成る。 また, 外耳のうち外から見える耳殻や外耳道をさす場合がある。 魚類は内耳のみ, 両生類・爬虫類は内耳と中耳をもつ。 (2)音を聞いたり聞きわけたり情報を集めたりする力。 聴力。 「~が遠い」「~が早い」「地獄~」 (3)織物・紙・食パンなどの端の方の部分。 「パンの~」「織物の~」 (4)耳に似た形のもの。 特に器物の取っ手。 「なべの~」 (5)本の部分の名。 本製本で, 表紙の平と背の境目のやや隆起した部分。 → 製本 (6)のれん・わらじ・針などのひもを通すための輪。 乳(チ)。 (7)江戸時代, 兜(カブト)の吹き返しの俗称。 (8)大判・小判のへり。 転じて, その枚数。 「千両の小判, ~が欠けてもならぬ/浄瑠璃・傾城酒呑童子」 <i>~が痛・い</i> 他人の発言・批評などが自分の弱点をついているので聞くのがつらい。 <i>~が汚(ケガ)・れる</i> けがらわしいことを聞いてしまう。 <i>~が肥(コ)・える</i> 音楽や話芸などをよく聞き込んでいて, 批評や鑑賞の能力にすぐれている。 <i>~が遠・い</i> 耳がよく聞こえない。 聴力が弱い。 <i>~が早・い</i> うわさなどをすばやく聞きつける。 早耳。 <i>~順(シタガ)う年(トシ)</i> 〔論語(為政)「六十而耳順」から〕 六〇歳。 耳順(ジジユン)。 <i>~に入(イ)・れる</i> (1)ふと聞いてしまう。 「車中で~・れた話」 (2)話して聞かせる。 「ぜひ~・れたいことがある」 <i>~に逆ら・う</i> 聞いて不愉快になる。 また, 聞く人にいやな思いをさせる。 「忠言は~・う」 <i>~に障(サワ)・る</i> 聞き流すことができない。 気にかかる。 <i>~にする</i> (聞くつもりもなく)聞く。 耳にはさむ。 「変なうわさを~した」 <i>~に胼胝(タコ)がで・きる</i> 同じことを幾度も聞かされて, 聞きあきている。 <i>~に付・く</i> 音や声が耳ざわりで, 気にかかる。 「雨だれの音が~・いて眠れない」 <i>~に留(ト)ま・る</i> 聞いたことに心がとまる。 聞き捨てにできない。 <i>~に留(ト)・める</i> 聞いて心にとめる。 注意して聞く。 <i>~に残・る</i> 聞いた声や音が記憶に残る。 <i>~に入(ハイ)・る</i> 聞こえてくる。 「妙なうわさが~・る」 <i>~に挟(ハサ)・む</i> ちらっと聞く。 偶然聞く。 小耳にはさむ。 <i>~を洗・う</i> 「耳を滌(スス)ぐ」に同じ。 <i>~を疑・う</i> 思いがけない音や発言を聞いて, 聞き間違いではないかと驚く。 <i>~を打・つ</i> (1)ある音が強く聞こえる。 「雨の音が~・つ」 (2)耳打ちをする。 <i>~を掩(オオ)いて鈴を盗む</i> 音がして他人に知れるのを恐れて, 自分の耳をふさいで鈴を盗む。 策を弄して自らを欺いても益のないこと。 <i>~を貸・す</i> 相手の話を聞く。 また, 聞こうとする。 「いくら頼んでも, ~・そうとしない」 <i>~を傾・ける</i> 熱心に聞く。 傾聴する。 <i>~を聞・く</i> 話が聞こえてくる。 うわさを聞く。 「人なみなみなるべき耳をも聞くべきものかはと思ひしに/枕草子 319」 <i>~を信じて目を疑う</i> 人から聞いたことを信じて自分の目で見たことを信じない。 「凡そ~は, 俗の常の弊なり/平家 3」 <i>~を滌(スス)・ぐ</i> 俗世間の栄達にとらわれない高潔な心でいる。 耳を洗う。 「纓を洗ひ~・ぎて/鶉衣」 → 許由 <i>~を澄ま・す</i> 注意を集中して聞こうとする。 耳を傾けて聞く。 「~・して虫の音を聞く」 <i>~を攲(ソバダ)・てる</i> 注意して聞きとろうとする。 聞き耳を立てる。 耳を澄ます。 <i>~を揃(ソロ)・える</i> 〔小判などの縁をそろえる意〕 金銭などを不足なくとり揃える。 「~・えて借金を支払う」 <i>~を立・てる</i> 「耳を攲(ソバダ)てる」に同じ。 <i>~を擘(ツンザ)・く</i> 耳を突き破られるように響く。 耳を聾(ロウ)する。 「~・く砲声」 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 聞かないようにする。 「野卑な言葉に~・ぎたくなる」 <i>~を聾(ロウ)・する</i> 耳が聞こえなくなるかと思うほどの大きな音がするたとえ。 耳をつんざく。

卵管蓄膿症

卵管蓄膿症(らんかんちくのうしょう、pyosalpink)とは閉鎖された卵管内に膿様分泌物が貯留したもので、卵管の膨隆を伴う。卵管膿腫とも呼ばれる。化膿性子宮内膜炎、子宮蓄膿症に続発するものが多い。両側性の場合は受胎できない。有効な治療法は無い。 子宮蓄膿症 山内亮監修 『最新臨床家畜繁殖学』 朝倉書店