Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

聴く

[きく]
(1)音・声を耳で感じとる。 耳に感じて, 知る。
「雨の音を~・く」「講義を~・く」「この近くと~・いて来た」
(2)心を落ち着け注意して耳に入れる。 傾聴(ケイチヨウ)する。 《聴》「音楽を~・く」
(3)人の言うことを理解して, 受け入れる。 また, 従う。 ききいれる。
「親の言うことなどちっとも~・かない」「願いを~・く」「内に入りてそそのかせど女はさらに~・かず/源氏(明石)」
(4)(「訊く」とも書く)たずねて, 答えを求める。 問う。
「名前を~・く」「自分の胸に~・く」
(5)においをかぐ。 鑑賞したり調べたりする。
「香を~・く」
(6)(「利く」とも書く)酒を味わって優劣などを判定する。
(7)釣りで, 当たりがあったかどうか確かでないときに軽く竿(サオ)をあげて合わせてみる。
‖可能‖ きける
聞いて呆(アキ)・れる
(言うことと実際が離れすぎていて)まじめに聞けない。
「名人が~・れる」
聞いて極楽(ゴクラク)見て地獄(ジゴク)
聞くと見るとは非常に差があるというたとえ。
聞いて千金(センキン)見て一文(イチモン)
聞いたことと実際とは大きな差があるというたとえ。
聞きしに勝(マサ)・る
実態は, 聞いて予想していた以上の程度である。
「~・る惨状」
聞くは=一時(イツトキ)(=一旦(イツタン))の恥(ハジ)、聞かぬは=末代(マツダイ)(=一生)の恥
知らないことを聞くのはそのとき恥ずかしい思いをするだけだが, 聞かずに知らないままで過ごせば一生恥ずかしい思いをする。 問うは一度の恥。
聞く耳持たぬ
これ以上聞く気はない。
聞けば聞き腹
聞かなければ知らないから平気だが, 聞けば腹立たしくなるということ。
聞けば気の毒、見れば目の毒
何事でも見たり聞いたりすると, 欲望が起こって心身の害となる。

คำที่เกี่ยวข้อง

聴くディラン

『聴くディラン』は、静岡放送で2017年4月3日から2020年3月27日まで生放送されていたラジオ番組。 二人(2018年10月から三人)の若者が、かっこいい男を目指して日々成長し奮闘するラジオ。 SBSラジオの番組内ではSBSのメールドメイン(@digisbs

聴く日経

『聴く日経』(きくにっけい)は、2006年4月3日に開始された、日本経済新聞朝刊最終版の主要記事を読み上げる音声番組。ラジオNIKKEIが制作し、ポッドキャストおよびラジオ番組として放送されていたが、2009年4月1日からポッドキャスト「有料課金コンテンツ番組」として放送を継続する。それに伴いラジオNIKKEI

来聴

聴きに来ること。 やって来て聴くこと。 「ふるって~されたい」

共聴

テレビを共同で視聴すること。 「~アンテナ」

静聴

静かにきくこと。 「御~願います」「今まで少しく~せし会民は/経国美談(竜渓)」

幻聴

実際には音がしていないのに, 聞こえるように感じること。 また, その音や声。

聴者

聞く人。 聞きて。

聴覚

音を感じる感覚。 昆虫類と脊椎動物にみられ, 後者のうち鳥類・哺乳類では, 音波が鼓膜を振動させることに始まり, 内耳の渦巻管に達することで生じる。

聴衆

〔「ちょうしゅ」とも〕 〔仏〕 (1)説法や講説を聞く人々。 「ある時には又行幸もあり~法用寺々に分かち召し/三宝絵詞(下)」 (2)法華八講などの講会(コウエ)に参列する僧衆の中で, 講師と, 講師に質問する問者以外の者。 「~二十人講師三十人召し集めて/栄花(疑)」

風聴

(1)風のたよりに聴くこと。 うわさ。 風聞。 (2)世間に言いふらすこと。 吹聴(フイチヨウ)。

聴従

他人の意見を聞き入れて従うこと。 「命令に雷同~するのみ/新聞雑誌 60」

聴力

音を聞きとる能力。 「~検査」

聴講

講義を聴くこと。 「一回も休まず~する」

聴視

聞いたり見たりすること。 視聴。 「~者」

聴診

体内に発する音を聴きとり診断をすること。 心音・呼吸音・胸膜音・腸音などが対象となる。 「胎児の心音を~する」

聴衆

講演・音楽などを聞いている人人。 ききて。 → ちょうじゅ(聴衆)

聴聞

(1)(「聴問」とも書く)行政機関が国民の権利・利益に影響を及ぼす行政行為を行う場合, 利害関係者などの意見をきくこと。 (2)説教や演説などをきくこと。 「~者」「幾十人余等の前後を環囲(トリマキ)して~す/浮城物語(竜渓)」

聴取

(1)事情や状況などをききとること。 「被害者から事情を~する」 (2)ラジオなどをきくこと。

難聴

聴力が低下した状態。 音波の伝達路(外耳・中耳)に障害が生じた時(伝音性難聴), 聴覚神経系が冒された時(感音性難聴)にみられる。 中耳炎・メニエール病・ストレプトマイシンの副作用などのほか, 遺伝・外傷・老化によっても起こる。