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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

背継ぎ

[せつぎ]
踏み台。

คำที่เกี่ยวข้อง

継(ぎ)

〔動詞「つぐ(継)」の連用形から〕 (1)衣服などのほころびにほかの布を当てて繕い縫うこと。 また, それに用いる布。 「膝に~を当てる」 (2)(普通「ツギ」と書く)囲碁で, 断点を補う手。 (3)あとつぎ。 よつぎ。 「おりゐ給ひぬ冷泉院の, 御~おはしまさぬを/源氏(若菜下)」 (4)続くこと。 また, つづき具合。 「巻向山は~のよろしも/万葉 1093」

背泳ぎ

背泳ぎ(せおよぎ、英: backstroke)は、水泳で、仰向けの姿勢で泳ぐ泳ぎ方である。音読みで「背泳」(はいえい)とも呼ばれるが、競技規則では背泳ぎである。 水泳選手を中心に「バック」という略称が用いられている。 背泳ぎが行われるようになった時期は明らかでない。古代エジプトのラムセス2世の葬祭

世継(ぎ)

(1)家督を相続すること。 また, その人。 (2)統治者としての天皇の位を継ぐこと。 (3)歴代の天皇の事蹟を代々語り伝えること。 また, 伝える人。 「~の翁の物語/徒然 6」 (4)歴代の天皇の事蹟を仮名で書き記した歴史書。 「栄花物語」「大鏡」など。

継(ぎ)歯

〔「つぎは」とも〕 (1)歯の悪い部分を削り取って人造の歯を継ぎ足すこと。 また, その歯。 さし歯。 (2)下駄の歯が減ったり割れたりしたときに, 新しい歯を継ぎ足すこと。 また, その歯。

跡継(ぎ)

(1)家のあとを継ぐこと。 また, その人。 あととり。 (2)学問・技芸などで, 師匠の仕事を受け継ぐこと。 また, その人。 後継者。

中継(ぎ)

(1)双方の間に立って事物を取り次ぐこと。 「~商」 (2)途中で引き継ぎ, あとの者に渡すこと。 「~の投手」 (3)竿(サオ)状の物を中途で継ぎ合わすこと。 また, その継ぎ目の部分。 「~の尺八」 (4)昔, 幼年の相続者が成長するまでの間, 他の人が家督を継いだこと。 「~養子」 (5)茶入れの一種。 蓋(フタ)と身の長さが同じで, 中央で合うようにしたもの。

継(ぎ)目

(1)二つのものを継ぎ合わせた所。 つなぎめ。 「レールの~」 (2)関節。 「膝の~が急に痛くなつた/夢十夜(漱石)」 (3)あとつぎ。 家督相続。 代替わり。 「大入道殿この~にと日ごろの遺恨をおぼしけめども/愚管 3」 (4)銚子などが空になってお代わりすること。 「銚子の~今ひとつとすすむ/浮世草子・俗つれ 1」

後継(ぎ)

(1)家のあとを継ぐこと。 また, その人。 あととり。 (2)学問・技芸などで, 師匠の仕事を受け継ぐこと。 また, その人。 後継者。

金継ぎ

 金継ぎ(きんつぎ)は金継ぎ師によって陶磁器の破損部分を漆を用いて修繕する技法であり、古来から行われる日本の伝統工芸の一つである。古くは金繕い(きんつくろい)とも言われた。      金継ぎはウルシの木の樹液を精製して作られる天然の接着剤である漆を中心に使用して、多数の工程を数週間かけて行われる。漆

掛(け)継ぎ

(1)「掛(カ)け接(ハ)ぎ」に同じ。 (2)囲碁で, 直接につがずに一路をあけて石を打ち, 断点を補うこと。

ほぞ継ぎ

ほぞ継ぎ(ほぞつぎ、枘継ぎ、英語:mortise and tenon)またはほぞ接ぎとは、2つの木材部品を接合する継手の一種である。世界中の木工は数千年にわたり、主に木材を90度に接合するときにこれを使った。基本的な形式は、簡易かつ強固であった。この方式の継手には様々な変形があるが、基本的にほぞ継ぎ

一重継ぎ

の端と端をつなぎ合わせる結び方のひとつ。機結び(はたむすび)・織工結び(しょっこうむすび)ともいう。英語ではシート・ベンド(Sheet bend)というが、後述するダブル・シート・ベンドと区別するためにシングル・シート・ベンド(Single sheet bend)ということもある。 旧石器時代の

世継ぎたち

に着くが、ジョジェンが死ぬ。ブライエニーはアリアを見かけてハウンドと戦いになり、アリアは負傷したハウンドを見捨ててブレーヴォス行きの船に乗る。 デナーリス(エミリア・クラーク)は、他に生きる術を知らないために、再び奴隷として売られたいと望む市民に

背

身のたけ。 身長。 せ。 「~くらべ」

背

せ。 背中。

背

(1) 動物の胴体の, 背骨のある側で, 胸や腹と反対の面。 せなか。 「壁に~をもたせかける」「馬の~」 (2) うしろ。 背面。 「山を~にして立つ」「椅子(イス)の~」 (3) 身長。 せたけ。 せい。 「~の高い男」 (4)山の尾根(オネ)。 「山の~」 (5)本の部分の名。 製本で, 本の中身を糸などで綴じた部分。 また, その部分をくるんだ表紙の部分。 → 製本 <i>~が立・つ</i> (ある深さに対して)身長が上回る。 底に足が届く。 「深くて~・たない」 <i>~に腹はかえられぬ</i> さし迫った苦痛を逃れるためには, 他を犠牲にすることもやむを得ない。 <i>~を向・ける</i> (1)後ろ向きになる。 (2)相手の意志に従わない。 また, 冷淡な態度をとる。

背

〔「背(ソ)平」の意〕 背。 背中。 「~には千入(チノリ)の靫(ユギ)を負ひ/古事記(上)」

背

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

背

〔「せ(背)」の交代形〕 せなか。 せ。 複合語として用いることが多い。 「~がい(背向)」「~びら」