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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

腰椎穿刺

の他の分析は、診断上の疑いに従って実施される。 髄液圧の上昇は、うっ血性心不全、脳浮腫、くも膜下出血、血液透析に起因する低浸透圧、髄膜炎、化膿性髄膜炎または結核性髄膜炎、水頭症、または偽脳腫瘍(英語版)を示している可能性がある。圧力が上昇している状態(または正常圧水頭症、圧力は正常であるが髄液が過剰

คำที่เกี่ยวข้อง

穿刺

腹水などの体液や, 組織・細胞を採取するために体に針を刺すこと。

腰椎

前に位置し、肋骨と相同である。 下の腰椎の横突起では、3つの部分や小結節がある(横もしくは肋骨状突起(costiform process)、乳頭突起、副突起)。肋骨状突起は横、乳頭突起は上(頭部)、副突起は下(尾部)である。乳頭突起は腰部

腰椎症

まずは姿勢の異常として側弯および棘突突起の階段変形(腰椎辷症)の有無をしらべる。カフェオレ斑や腰の手術創、帯状疱疹など皮膚の異常も確認する。可動域制限としては腰部椎間板症では前屈制限が起こる。これは前屈位では椎間板内圧が上昇し疼痛と背筋の攣縮が起こるためである。腰部脊柱管狭窄症では後屈位で痛みが増強する場合が多い。

穿刺液検査

結核性胸膜炎/心膜炎/腹膜炎の滲出液では、鏡検や培養検査での結核菌検出率が低いため、アデノシンデアミナーゼ(ADA)活性が頻用される。ADA高値は結核を疑うが、 膿胸、関節リウマチ、サルコイドーシスでもADA高値がみられるので、絶対的なものではない。 胸水は、心不全、肝硬変

穿鑿

〔古くは「せんざく」とも〕 (1)穴をあけること。 「激浪花崗岩を浸蝕して~する所/日本風景論(重昂)」 (2)細かい点までうるさく尋ねて知ろうとすること。 「他人の行動を~するのはよせ」「~好き」 (3)細かいところまで十分調べること。 「委しく~せば此類頗る多かるべし/明六雑誌23」 (4)事の次第。 「美濃吊しなど引かれては元が息(コ)になる~/浄瑠璃・二つ腹帯」

穿く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ズボン・はかまなどの衣服を)足をとおして下半身につける。 《穿》「ズボンを~・く」「スカートを~・く」 (2)(足袋(タビ)・靴下・靴などを)足につける。 《履》「靴を~・く」「スリッパを~・く」 (3)刀剣などを腰につける。 帯びる。 さす。 《佩》「太刀を~・く」 (4)弓に弦を張る。 「せらしめ来なば弦(ツラ)~・かめかも/万葉 3437」 ‖可能‖ はける ※二※ (動カ下二) (1)太刀などを身につけさせる。 帯びさせる。 「一つ松人にありせば大刀~・けましを/古事記(中)」 (2)弓に弦を張る。 「陸奥の安達太良(アダタラ)真弓弦~・けて/万葉 1329」 ︱慣用︱ 長い草鞋(ワラジ)を~・二足の草鞋(ワラジ)を~

穿孔

穴をあけること。 穴があくこと。 また, その穴。

穿ぐ

〔上代は「うく」と清音〕 (1)穴があく。 落ちくぼむ。 「大きに~・げたる岩穴あり/太平記 18」 (2)肉体の一部やかさぶたなどが欠け落ちて, 穴があいたようになる。 「耳鼻欠け~・げながら抜けにけり/徒然 53」「瘡(カサ)ガ~・ゲタ/日葡」 〔「うがつ」に対する自動詞〕

穿る

(1)盛んにほじる。 「鳥が種を~・る」「重箱の隅を~・る」 (2)隠されている物事を執拗(シツヨウ)に探る。 「過去の事を~・る」 ‖可能‖ ほじくれる

穿る

小さな穴をあける。 また, 穴をつついたりして, 中の物をかき出す。 「耳を~・る」「鼻くそを~・る」「刺(トゲ)ヲ~・ル/ヘボン」 ‖可能‖ ほじれる

穿つ

〔上代は「うかつ」〕 (1)穴をあける。 貫き通す。 「岩を~・って道を通す」「石をも~・つ信念」 (2)事の裏面の事情を詮索する。 人情の機微などをとらえる。 「~・った見方をする」「~・ったことを言う」 (3)袴(ハカマ)・履物などを身につける。 はく。 「小倉の袴の…を~・ち/当世書生気質(逍遥)」 (4)普通の人とは違った, 新奇で凝ったことをする。 「紋ももやうも大きに~・ち過ぎて/洒落本・浪花今八卦」 〔「うぐ」の他動詞〕 ‖可能‖ うがてる

穿頭

穿頭(せんとう、英:Trepanation)あるいは穿頭術は、頭皮を切開して頭蓋骨に穴を開ける民間療法の一種とされる。 穿頭は古くから神秘主義に基いて行われ、その場合には、開けた穴をふさぐ処置を行わずに頭皮を縫合する。現代では、医療的に治療のために行われる処置も穿頭と呼んでいる。

孔穿

「白馬非馬」に代表される名家の諸学説をめぐって公孫龍と論争し敗れたということが、『公孫龍子』跡府篇、『呂氏春秋』審応覧淫辞篇などに伝えられる。『孔叢子』公孫龍篇には両書とほぼ同じ文章が載っているが、孔穿が勝ったように改変されている。

腰

袴(ハカマ)・帯・太刀など, 腰に着けたり差したりするものを数えるのに用いる。 〔「こし」とよむのが普通〕 → こし(腰)※二※

腰

※一※ (名) (1)人体で, 脊柱(セキチユウ)の下部から骨盤のあたり。 体の後ろ側で胴のくびれているあたりから, 一番張っているあたりまでを漠然とさす。 上体を曲げたり回したりするときの軸になり, 体を動かしたり姿勢を保ったりするときに重要なところ。 人間以外の動物にもこれをあてて言うことがある。 「~を下ろす」 (2)袴・裳(モ)などの{(1)}にあたる部分。 また, そのあたりに結ぶ紐。 (3)物事の{(1)}とみなされる部分。 (ア)壁・建具などの下半部。 特に, 構造や仕上げが上部と異なっている部分。 (イ)山の中程より麓(フモト)に近い部分。 (ウ)和歌で, 第三句の五文字。 (4)物事の中途で, 肝心なところ。 「~を折る」 (5)容易に折れたりしないで, 元の状態を保とうとする力。 練り上げた物のねばり, 板・棒などの弾力, 糸・布・紙などの張りなどをいう。 靭(ジン)性。 「~のあるうどん」「~の強い筆」 (6)(他の語の下に付いて)物事をしようとする時の姿勢・態度。 「…ごし」と濁る。 「にげ~」「けんか~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)腰に差したり着けたりするものを数えるのに用いる。 「袴一(ヒト)~」 (2)箙(エビラ)に盛った一盛りを単位として矢を数えるのに用いる。 本数は一定しない。 「五十~の矢/平治(上)」 (3)蟇目(ヒキメ)の矢四筋をいう。 <i>~が重(オモ)・い</i> なかなか行動を起こさない。 なかなかその気にならない。 <i>~が軽・い</i> (1)気軽に立ち働く。 (2)軽率に行動する。 <i>~が砕(クダ)・ける</i> (1)腰の安定を失う。 腰の力が抜ける。 (2)気力を失って中途で挫折する。 腰くだけになる。 <i>~が据(ス)わ・る</i> 落ち着いて物事をする。 <i>~が高・い</i> (1)腰の位置が高い。 相撲などで, 腰のすわりが不安定である。 腰高である。 (2)横柄である。 尊大である。 頭(ズ)が高い。 ⇔ 腰が低い 「汝がやうな腰の高いやつめは, つかはれぬよ/狂言・口真似」 <i>~が立たない</i> 座り込んだままで, 立とうとしても立ち上がることができない。 <i>~が強・い</i> (1)腰の力が強い。 (2)気が強く, なかなかくじけない。 (3)粘り気, 弾力性に富む。 腰がある。 <i>~が抜・ける</i> (1)腰に力がなくなって立つことができない。 (2)驚きのあまり足腰が立たなくなる。 (3)意気地がなくなる。 気力がくじける。 <i>~が入(ハイ)・る</i> (1)腰が安定している。 (2)本気で物事に取り組む。 <i>~が低・い</i> (1)腰の位置が低い。 (2)高ぶらないさま。 謙遜なさま。 ⇔ 腰が高い 「~・い人」 <i>~が弱・い</i> (1)腰の力が弱い。 (2)意気地がない。 弱気である。 (3)粘り気, 弾力性がない。 <i>~に梓(アズサ)の弓を張・る</i> 老人の腰が曲がっているさまにいう。 「老武者は~・り, 翁さびたる槍長刀を, かたげつれてぞ押し寄せたる/狂言・老武者」 <i>~を上・げる</i> (1)座った姿勢から立ち上がる。 「予定の会談を終わって~・げる」 (2)ようやくあることにとりかかる。 「やっと重い~・げて仕事についた」 <i>~を入・れる</i> (1)腰を安定させる。 「~・れてバットを振る」 (2)あることを本気になってやる。 真剣に取り組む。 本腰を入れる。 身を入れる。 「試験勉強に~・れる」 <i>~を浮か・す</i> 立ち上がろうとして腰を少し上げる。 <i>~を落ち着・ける</i> (1)ある場所に落ち着く。 安住する。 (2)落ち着いて物事を行う。 腰をすえる。 <i>~を折・る</i> (1)腰をかがめる。 体を前に曲げる。 (2)中途で妨げる。 勢いをくじく。 「話の~・る」 (3)頭を下げる。 屈服する。 「少知に腰は折るまじと/浄瑠璃・津国女夫池」 <i>~を屈(カガ)・める</i> 体を前に曲げる。 会釈する。 <i>~を掛・ける</i> こしかける。 「椅子に~・ける」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)どっかりとすわり込む。 すっかり落ち着く。 「~・えて動かない」 (2)一つの事に全力を集中させる。 「~・えて仕事に取り組む」 <i>~を抜か・す</i> (1)腰に力が入らず立てなくなる。 (2)非常に驚く。 あまり驚いて足腰が立たなくなる。 <i>~を割・る</i> 相撲で, 両足を開き膝を曲げ, 腰を低くした姿勢をとる。

刺

名刺。 <i>~を通・ずる</i> 名刺を出して面会を求める。 「唖々子の名を借りて~・ずる/日乗(荷風)」

刺

(1)植物の体表にあるとがった針状の硬い突起物。 多くは枝が変形したものであるが, 葉・茎・托葉の性質をもつものがあり, 順に葉針(サボテンなど)・茎針(クコなど)・托葉針(サンショウなど)という。 刺毛。 (2)動物の消化器や体表にある先の鋭くとがった付属突起物。 毛が変質したもの(ヤマアラシなど), 鱗(ウロコ)が変形したもの(ハリセンボン), 表皮からつくられたもの(ウニ)などがある。 (3)竹・木などのとがった細片。 「指に~がささる」 (4)かたくてとがった小片。 魚の骨など。 「~が喉(ノド)にささる」 (5)人の心をつきさすような意地の悪い言葉や仕打ち。 「~のある物の言い方」「~を含んだ言葉」

刺

(1)草木のとげ。 (2)魚の背びれのとげ。 (3)イラクサの異名。

椎

ブナ科の常緑高木。 ツブラジイ・スダジイの総称。 関東以西の暖地に自生し, 大木・古木となる。 葉は革質で長円形。 雌雄同株。 果実はどんぐり状で食用になる。 材は建材・家具材, 椎茸の原木などとする。 樹皮は染色に用いる。 シイノキ。 シイガシ。