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รายละเอียดคำ

腸球菌

腸球菌(ちょうきゅうきん)とは、主にヒトを含む哺乳類の腸管内に存在する常在菌のうち、球菌の形態をとるものを指す。 外界で増殖しにくく、人畜の糞尿で汚染されていない限り、環境中の水や土壌にはほとんど分布していない。また、大腸菌よりも加熱や冷凍に対する耐性が強く、大腸菌群

คำที่เกี่ยวข้อง

大腸菌

Aが欠損した大腸菌の変異型であるJM109株がある。この菌株が受精因子エピソームを持っている場合、この株は青/白のスクリーニングに利用できる。recAの欠如は、余計なDNA断片の挿入制限の可能性を減らし、endAの欠如はプラスミドDNA分解を阻害するため、JM109はクローニングおよび発現系に有用である。

バンコマイシン耐性腸球菌

バンコマイシン耐性腸球菌が出現した背景には、家畜飼料への抗生物質の大量投与が大きく関わっているとされている。 具体的には、バンコマイシンに似た性質を持つアボパルシン(Avoparcin)という抗生物質が、飼料の品質維持や家畜の成長促進の目的で全世界的に長年に渡って家畜飼料に添加

球菌

球形の細菌の総称。 化膿(カノウ)の原因となるブドウ球菌や連鎖球菌, 肺炎を起こす肺炎双球菌のほか, 淋(リン)菌・髄膜炎菌など。

大腸菌群

大腸菌群(だいちょうきんぐん、coliform bacteria)とはグラム陰性無芽胞性の短桿菌であり、乳糖を分解して酸とガスを産生する好気性または通性嫌気性の細菌群。細菌分類学上の大腸菌を必ずしも示すわけではなく、衛生学的に糞便汚染の指標とされてきた一群の菌の総称である。大腸菌群の検査

腸内細菌

腸内細菌(ちょうないさいきん)とは、ヒトや動物の腸の内部に生息している細菌のこと。ヒトでは、種類は500~1000とも約3万とも言われる。概数についても大腸40兆・小腸1兆、100兆、1000兆と諸説ある。総重量は1.5kg-2kgと推計される。 これらの細菌を全体として腸内細菌叢(腸内

レンサ球菌

増殖能などから齲蝕の原因菌とされている。 ストレプトコッカス・ソブリヌス(Streptococcus sobrinus):ミュータンス同様の齲歯病原体で、齲歯の有病率の内容からミュータンスより密接であることがわかる。 レンサ球菌は乳酸菌にも分類されている。ストレプトコッカス属サーモフィルス(Streptococcus

ブドウ球菌

黄色ブドウ球菌の中には、エンテロトキシンを産生する種もいる。増殖の際に体外タンパク質毒素として、分子量19000から29000前後の単純タンパク質(エンテロトキシン)を数10種類産生する。このエンテロトキシンは、熱、消化酵素(トリプシン)により破壊されない。つまり、調理の熱で菌を死滅させても、エンテロトキシン

腸内細菌科

Salmonella(サルモネラ属):S. enterica(チフス菌や食中毒性サルモネラを含む)、S. bongori Samsonia Serratia(セラチア属):S. marcescens(セラチア菌、霊菌) Shigella(赤痢菌属):S. dysenteriae(志賀赤痢菌)、S. flexneri、S

腸管出血性大腸菌

菌は強い酸抵抗性を示し、胃酸の中でも生残し腸に達する。 大腸菌は、耐熱性菌体抗原であるO抗原160種類以上と、易熱性の鞭毛抗原であるH抗原60種類以上によって分類される。 O抗原 ベロ毒素を産生することのあるO抗原としては、O1、O2、O5、O18、O25、O26、O55、O74、O91、O103

病原性大腸菌

毒素原性大腸菌(ETEC, enterotoxigenic E. coli) 小腸に感染し、コレラのような激しい下痢や脱水症状をおこす。増殖の際、コレラ菌が産生するものと似たような毒素を産生する。 腸管出血性大腸菌(EHEC, enterohemorrhagic E. coli)

ブドウ球菌科

ブドウ球菌科( Staphylococcaceae)は、黄色ブドウ球菌などいくつかの医学的に重要な病原体を包含する ブドウ球菌(Staphylococcus)属を含むグラム陽性菌の科である。 Jeotgalicoccus、Macrococcus、Nosocomiicoccus、Salinicoccus及びブドウ球菌科の

レンサ球菌科

レンサ球菌科(Streptococcaceae)は、グラム陽性菌の分類である。ラクトバシラス目の中に置かれ、ラクトコッカス属、ラクトウム属、レンサ球菌属を含む。 ^ Christopher G. Morris (1992). Academic Press Dictionary of Science

腸管出血性大腸菌O157:H7

腸管出血性大腸菌O157:H7(ちょうかんしゅっけつせいだいちょうきんO157:H7、英: Escherichia coli O157:H7、以下O157と表記)は、腸内細菌科の細菌・大腸菌の血清型であり、志賀様毒素産生型として知られる血清型のひとつである。O157は病原性を保持し、典型的には汚染さ

カルバペネム耐性腸内細菌

カルバペネム系抗生物質(β-ラクタム系抗生物質の硫黄が炭素に置換された骨格をもつ) 薬剤感受性試験 酵素 カルバペネマーゼ(β-ラクタマーゼの一種) ニューデリー・メタロベータラクタマーゼ(NDM-1) 2012 CRE Toolkit - Guidance for Control of Carbapenem-resistant

大腸菌性乳房炎

大腸菌性乳房炎(だいちょうきんせいにゅうぼうえん、英:coliform mastitis)とは大腸菌群の感染を原因とするウシの乳房炎。大腸菌群はウシの体表、糞便、床などの環境中に存在し、乳頭口より侵入する。ほとんどの大腸菌性乳房炎は自然治癒する。乳汁の細菌培養により確定診断をする。 乳房炎 伝染性乳房炎 環境性乳房炎

肺炎球菌ワクチン

肺炎球菌ワクチン(はいえんきゅうきんワクチン、英語: Pneumococcal vaccine)とは、細菌である肺炎レンサ球菌に対するワクチンである。このワクチンで肺炎、髄膜炎、敗血症の予防ができる。肺炎球菌ワクチンには二種類あり、1つは結合型ワクチン(Pneumococcal conjugate

肺炎レンサ球菌

肺炎レンサ球菌(はいえんレンサきゅうきん、Streptococcus pneumoniae)とは、肺炎などの呼吸器の感染症や全身性感染症を引き起こすレンサ球菌。日本の臨床医療現場では肺炎球菌と呼ばれることが多い。また、肺炎双球菌 (Diplococcus pneumoniae)

黄色ブドウ球菌

表皮剥脱毒素 - スーパー抗原の一種。 溶血素(ヘモリジン)- 赤血球を破壊する溶血活性を持つ毒素群であり、特にα毒素が重要な病原因子。免疫細胞を破壊することで菌の排除を防ぐ働きを持つ。また組織破壊によって病巣部から周辺組織に侵入する際にも働く。 ロイコシジン - 白血球を殺す毒素であり、免疫細胞の破壊によって菌の排除に対抗している。

化膿レンサ球菌

化膿レンサ球菌(かのうレンサきゅうきん、Streptococcus pyogenes)とは、レンサ球菌属に属する細菌の一種。血液寒天培地上で培養するとβ溶血性を示し、またレンサ球菌の鑑別に用いられるランスフィールド抗原分類ではA群に属する。この性質から、A群β溶血性レンサ球菌