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รายละเอียดคำ

菊竹清訓

『都市の研究』加藤秀俊共編著 放送大学 1990 『建築を考える 1 (設計をめぐるディスクール)』編著 鹿島出版会 1991 『建築を考える 2 (建築デザインへのアプローチ)』編著 鹿島出版会 1992 『建築を考える 3 (21世紀の建築像)』編著 鹿島出版会 1993 『博物館の未来』編著

คำที่เกี่ยวข้อง

菊地清

『川の小石の形を活かした、森のふくろう』。 『仏像』紙、ステンレス、木(平面、立体)、『インテリア』段ボール(立体)、 『遊具タングラム』木(糸ノコ制作)などの オブジェ各種。 『TCC 東京コピーライターズクラブ新人賞』(1977年) 『クリオ賞』(1981年) 『雑誌広告賞』(1982年)

菊竹六鼓

花の下にて春死するも理想の死なるべし。巌頭に所感を書して飛瀑に投ずる(藤村操のこと、転記者但書)も理想の死なるべし。されど、かくの如きのいわゆる理想の死なるものは、世を棄て世に棄てられたる、要もなき望みもなき出家者流の蟲のよき注文のみ、宇宙と人生と社会と人間とを誤解悲観したる末の自暴のみ。風流はあらん、

佐竹清

を歴任。 昭和3年(1928年) 樺太に生まれる。終戦後に南砺市福光、のちに高岡市に移住し小学校の教員として働く。1951年棟方志功に師事する。当時、福光で開いていた教室に参加し、素質があると褒められて版画と教員の二足のわらじを履く

菊池清麿

を学び、柳田國男の農政学を中心に民俗学への思想研究をおこなった。 1994年から1998年2月まで、シオン短期大学兼任講師として日本思想史、歴史学概論を講義した。2006年から2014年度まで淑徳大学エクステンション講師。 藤山一郎、古関裕而、服部良一、古賀政男、中山晋平などの日本近代の大衆音楽偉人

三村竹清

々が克明に綴られ、書き損じや誤字脱字もほとんどない。全145冊、原稿用紙にして1万5千枚という膨大な量の日記であるが、三村竹清日記研究会によって早稲田大学演劇博物館が発行する紀要『演劇研究』16号(1993年)から毎号に連載されている。 『平々凡々四十印』 復刻木耳社、昭和60年

竹中清八

竹中木版の現当主。世界最大級最多色摺り(1340度数)「孔雀明王像」(仁和寺所蔵)復刻。1996年京都府伝統産業優秀技術者「京の名工」受賞。1999年歌麿オリジナル版木「狐釣の図」復刻。2001年歌麿オリジナル版木「蹴鞠の図」復刻。2002年厚生労働大臣卓越技能賞「現代の名工」受賞。2005年日本国天皇より「黄綬褒章」授

竹内清己

著『昭和の短篇小説』(菁柿堂、1989年) 中嶋尚共著『概説 日本文学文化』(おうふう、2001年) 竹内恵子共編『いのちの文箱 名作にみる看・護・療』(菁柿堂、2005年) 馬渡憲三郎,高野良知,安田義明共編『円地文子事典』(鼎書房、2011年) 竹内清己『堀辰雄と昭和文学』(三弥井書店、1992年6月)

訓

「くん(訓)」に同じ。 「ひとたびは~, 一たびは音(コエ)に読ませて/宇津保(蔵開中)」 〔「くん」の「ん」を「に」で表記したもの〕

訓

漢字に, それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。 「山」を「やま」, 「飲」を「のむ」と読む類。 字訓。 ⇔ 音 → 訓読 → 訓点

菊枕 (松本清張)

ージがゆがめられていたとすれば、それは松本氏に材料を提供した側の問題であろう」と記す一方、「作者の意図をより鮮明にするため、主人公たちはいやが上にも佶屈した性格を与えられる。その悲劇を強調するため、周囲との摩擦や異和感は誇張される。清張氏はある種の人間悲劇を書こうと意図され、それにふさわしい素材を物

菊

(1)キク科の多年草。 葉は卵形で波状に切れ込み, 鋸歯がある。 頭花は大小様々で小菊・中菊・大菊の別があり, 一重また八重。 色は白・黄・赤など多様。 主に秋に咲く。 古く中国から渡来したとされ, 観賞に供されてきた。 特に近世以降, 多くの栽培品種が育成された。 花弁を食用とするものもある。 ﹝季﹞秋。 《~の香や奈良には古き仏たち/芭蕉》 (2)紋・模様の名。 菊の花や葉をかたどったもの。 → 菊花紋 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は蘇芳(スオウ)。 裏は青・紫も。 秋に着用。 菊襲(キクガサネ)。

国訓

(1)漢字に, その表す意味にあたる日本語をあてて読むこと。 また, その読み。 訓。 和訓。 「やま(山)」「ひと(人)」「ひがし(東)」の類。 (2)漢字の原義を離れて, 日本語独自の読みをすること。 また, その読み。 中国でナマズを表す「鮎」を「あゆ」と読む類。

内訓

内密の訓令。 また, 内部に対する訓令・訓示。

訓告

教え告げること。 いましめ告げること。

訓示

上級の者が下級の者に, 物事をするに当たっての心得・注意などを教え示すこと。 また, その言葉。

校訓

その学校の教育方針などを短文や標語にしたもの。

家訓

代々その家に伝わる教えや戒め。 また, それを書き記したもの。 かきん。 「北条重時~」

遺訓

故人の残した教え。 父祖の残した教え。 「先代の~を守る」

遺訓

⇒ いくん(遺訓)