Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

藍玉

藍玉(あいだま) 藍玉 (染料) - 染料の一種。藍の葉から作られる。玉藍とも。 藍玉(らんぎょく) アクアマリンの和名。 藍玉 (明) - 中国・明代の武将。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探

คำที่เกี่ยวข้อง

藍玉 (明)

藍 玉(らん ぎょく、? - 洪武26年2月10日(1393年3月22日))は、明初の将軍。定遠(現在の安徽省定遠県)の出身。兄は軍人の藍栄。姉は常遇春の妻。 明初に軍事的功績を挙げて大将軍・涼国公に栄進したが、それによる思い上がりと普段からの傲慢な振る舞いによって藍玉の獄と呼ばれる疑獄事件を引き起こした。

藍玉 (染料)

藍玉(あいだま)とは、藍の葉を発酵・熟成させた染料である蒅(すくも)を突き固めて固形化したもの。玉藍とも。 藍の葉を収穫して乾燥させた後、蔵の中で寝かせ、これに水を打って良く湿らせながら上下に撹拌し、約75 - 90日間発酵させたものを再び乾燥させると、無色の物質であるインディカンが酸化されて青色

藍

(1)タデ科の一年草。 インドシナ原産。 古く, 中国を経て日本に渡来。 高さ6,70センチメートルになり, 秋に薄紅色の小花をつけ, 黒褐色の痩果(ソウカ)を結ぶ。 藍染めの染料をとるため, 古くから各地で栽培されていた。 タデアイ。 (2){(1)}の葉からとる染料。 主成分, インジゴ。 現在では工業的に合成され, 天然のものは少ない。 → 藍染め (3)「藍色(アイイロ)」に同じ。 (4)「藍蝋(アイロウ)」の略。

木藍

(1)インドアイの別名。 (2)リュウキュウアイの別名。

藍汁

不溶性の藍の色素を還元して溶かした液。 この液に浸して染める。 藍液。

藍色

藍で染めた色。 くすんだ青。 染める回数によって濃淡があり, 紺・納戸・縹(ハナダ)・浅葱(アサギ)・瓶覗(カメノゾキ)などの色がある。 藍。

藍紙

(1)「青花紙(アオバナガミ)」に同じ。 (2)藍色に染めた和紙。

藍色

あいいろ。

藍革

藍色に染めたなめし革。 あいなめし。 あおなめし。

伽藍

〔梵 saṃghārāma(僧伽藍摩)の略。 僧園・衆園・精舎(シヨウジヤ)と訳す〕 寺の建物。 特に, 大きな寺院。 僧伽藍。

藍子

スズキ目の海魚。 全長30センチメートル内外。 体は楕円形で側扁する。 体色は緑がかった暗褐色で, 一面に小斑点がある。 背びれ・腹びれ・尻びれに毒腺をもつ鋭いとげがある。 食用。 幼魚をバリコという。 本州中部以南の暖海に分布。

甘藍

キャベツの別名。

藍屋

「藍染め屋」に同じ。

藍墨

墨の形に製した藍蝋(アイロウ)。 青墨。

銅藍

硫化銅(II)からなる鉱物。 藍青色で亜金属光沢がある。 六方晶系。 コベリン。

青藍

(1)鮮やかな藍(アイ)色。 「~色」 (2)インジゴのこと。

山藍

トウダイグサ科の多年草。 山中の林内に生える。 茎は四稜あり, 高さ約40センチメートル。 葉は対生し, 卵状長楕円形。 雌雄異株。 春から夏, 葉腋(ヨウエキ)に長い花穂をつける。 古くは葉を藍染めの染料とした。

山藍

「やまあい」の転。 歌では「山井」にかけて用いる。 「あしひきの~にすれる衣をば/拾遺(雑秋)」

白藍

藍をハイドロサルファイト(亜ジオチン酸ナトリウム)など強アルカリ性で還元して得た白色の粉末。 溶液を木綿などの繊維にしみこませ, 空気にさらすと酸化されて再び藍の濃青色を発する。 はくらん。 インジゴ-ホワイト。