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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

蛇頂石

少なくとも第二次世界大戦前まで販売されていたが、現在では入手困難である。当時の説明書きには、ムカデ・ハチ・ノミ・カ・サソリ・クラゲなどによる刺傷や、マムシ・ネズミ・イヌなどによる咬傷に対して、その「毒気」を吸う効能があると謳われている。使用法は、傷口を濡らして蛇頂石をあて自然に離

คำที่เกี่ยวข้อง

蛇紋石

蛇紋石(じゃもんせき、serpentine、サーペンティン)は、ケイ酸塩鉱物のグループ名である。化学組成は(Mg,Fe)3Si2O5(OH)4である。カンラン石の変質により生じる。蛇紋岩を構成する主要な鉱物である。 日本での主な産出場所は、埼玉県秩父郡皆野町金崎/高知県高知市円行寺などである

横川の蛇石

横川の蛇石(よこかわのじゃいし)は、長野県上伊那郡辰野町にある国指定の天然記念物(1940年指定)。 粘板岩に貫入した閃緑岩の岩脈が横川川の川底に露出している。その岩脈に直交して、ほぼ等間隔に石英脈が入っている。石英脈の入った岩脈が蛇腹のように見えるため「蛇石」と呼ばれている。 横川の蛇石 長野市 地元の横川地区には、次のような民話が残っている。

頂

いただき。 頭上。 「~にきすめる玉は二つなし/万葉 412」

頂

〔「頂(イタダ)き」と同源〕 物の一番高いところ。 てっぺん。 特に, 山や頭などについていう。 山頂。 頭頂。 「山の~」「~に霜をおく」

蛇

ヘビの異名。 ﹝季﹞夏。

蛇

(1)へび。 おろち。 うわばみ。 「鬼が出るか~が出るか」 (2)大酒飲み。 蛇之助(ジヤノスケ)。 「どちらへ似ても~の子孫/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~が蚊を呑(ノ)んだよう</i> あまりに少量で, 腹の足しにならないことのたとえ。 <i>~の道は蛇(ヘビ)</i> 同類の者は互いにその事情に通じている, ということ。 <i>~は一寸(イツスン)にして人を呑(ノ)む</i> 蛇は一寸ほどのときから人を呑む勢いを示す。 すぐれた人は幼少の頃から他人を圧倒するものがある。 栴檀(センダン)は双葉より芳(カンバ)し。

蛇

へび。 「四つの~五つの鬼(モノ)の集まれるきたなき身をば厭(イト)ひ捨つべし離れ捨つべし/仏足石歌」

人蛇大戦 蛇

撮影には全て本物のヘビを使用しており、殺されたり焼かれたりするのも全て本物のヘビである。ただし大蛇は一部作り物である。ヘビの大群が人を襲う動物パニック・ホラーを中心に、人間対ヘビのカンフー・アクションや、なぜか“消防隊が火炎放射器を使用する”など、ハチャメチャな演出が満載の映画である。 手抜き工事で暴利をむさぼる

灌頂

⇒ かんじょう(灌頂)

灌頂

〔梵 abhiṣeka; abhiṣecana の訳。 古くインドで, 国王の即位, または立太子の際, 頭頂に水を注いだ儀式から転じたもの〕 (1)〔仏〕(ア)菩薩が最終の位にはいる時, 仏が智慧の水を注ぐこと。 (イ)密教の儀式。 伝法・授戒・結縁などのとき, 香水(コウズイ)を受者の頭に注ぐこと。 (ウ)墓参りなどのとき, 墓に閼伽(アカ)の水を注ぎかけること。 (2)雅楽・謡物(ウタイモノ)・和歌などで秘曲や秘事を伝授すること。

丹頂

ツル目ツル科の鳥。 国産鳥類では最も大形の鳥で, 全長140センチメートルほど。 全体が白色で, 喉から頸にかけてと, 翼の内側の風切り羽の部分が黒色。 頭頂は赤く裸出する。 北海道東部の個体群は周年生息し, 本州や九州ではまれに飛来する。 姿が優美であり, 長寿でめでたい鳥として, 日本では古くから画題とされ, 親しまれてきた。 特別天然記念物。 絶滅危惧種。 丹頂づる。

頭頂

頭の一番上の部分。 てっぺん。

山頂

山のいただき。 頂上。 山巓(サンテン)。

登頂

⇒ とうちょう(登頂)

頭頂

頭のてっぺん。 づちょう。

頂角

三角形の底辺に対する角。 二等辺三角形では, 等辺でない辺に対する角。 ⇔ 底角

頂上

(1)山などの, もっとも高い所。 てっぺん。 いただき。 絶頂。 (2)それより上に行きようのない状態。 「この好景気もここらが~だ」 (3)もっとも高い地位にある人。 (4)頭のてっぺん。 「文覚が~より手足のつまさきたなうらに至るまで/平家 5」 (5)「重畳(チヨウジヨウ){(2)}」に同じ。 「お互ひに無事で~/いさなとり(露伴)」

頂戴

(1)もらった物などをうやうやしく頭上にいただくこと。 「賞状を~してひきさがる」 (2)もらうことをへりくだっていう語。 「結構なものを~する」 (3)食べることをへりくだっていう語。 「もう十分に~しました」 (4)物をくれ, 物を売ってくれと促す時に用いる語。 下さい。 「おやつ(を)~」「イワシを三匹~」 (5)動詞の連用形に助詞「て」の付いた形や, 動詞の未然形に「ないで」の付いた形に接続して, 補助動詞の命令形のように用いて, 親しみの気持ちをこめて相手に求める意を表す。 …てください。 「この本を見せて~」「ここにすわらないで~」 〔女性語や幼児語として用いられることが多い〕

頂点

(1)一番上。 最も高い所。 てっぺん。 いただき。 (2)これ以上はないという物事の状態。 極限。 「不満が~に達する」「~をきわめる」 (3)〔数〕(ア)角を作る二直線の交点。 (イ)多角形の辺の交点。 (ウ)多面体の三つ以上の面の交わる点。 (エ)錐面の各母線の交点。 (オ)放物線とその軸との交点。