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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

被服

[ひふく]
着る物。 衣服。
「~費」「~材料学」

คำที่เกี่ยวข้อง

被服学

よそおい(装い,粧い)をあつかう学問とも。 その内容はモノとしての被服にとどまらず、人間の生活すなわち文化の一要素としての被服を捉えようとするものである。また、個人の最外層を構成するものとして被服を捉え、服装、化粧、理髪、美容に至る総合的な「よそおい」や「美」を追求しようとする動きもある。

被服廠

被服廠(ひふくしょう)は、大日本帝国陸軍の組織のひとつ。軍服を製造した。 陸軍被服本廠(赤羽に所在)、移転前の本所区の被服廠跡地(現在の横網町公園)は関東大震災による火災旋風発生の場所として知られる。 陸軍被服廠分廠(埼玉県朝霞市(当時は朝霞町)に所在)、現在の朝霞市役所周辺。 広島陸軍被服支廠 大阪陸軍被服支廠

ジーベック (被服業)

株式会社ジーベックに商号変更。 1996年4月 - 後藤昇(二代目)が代表取締役社長に就任。 1999年3月 - セフティシューズ(安全靴)発売。 2005年7月 - 広島県福山市霞町に本社を新築移転。 2018年9月 - 後藤允臣(三代目)が代表取締役社長に就任。 作業服 ユニフォーム 空調服 安全靴

被服整理学

主として綿状繊維、糸、織物、ニット、レース、繊維雑品などに精練、漂白、染色及び整理仕上げ、その他の処理を行う事業所をいう。 機械染色整理業とは、精練、漂白、浸染、なっ染及び整理仕上げの工程が機械的に行われているものをいう。 また、手加工染色整理業とは、精練、漂白、浸染、なっ染の工程が、主として人力によって

陸軍被服本廠

陸軍被服本廠(りくぐんひふくほんしょう)は、東京都王子区(現・北区)にあった大日本帝国陸軍の被服廠。本所区から移転している。陸軍大臣直属。支廠として大阪陸軍被服支廠や広島陸軍被服支廠などが存在した。 1890年(明治23年)3月に制定した陸軍被服廠條例によって被服廠を本所区に設置。1903年(明治3

被

行為を表す漢語に付いて, 他からその行為をされる, 他からその行為をこうむる, などの意を表す。 「~選挙権」「~修飾語」「~支配者」

被

身体の上にかける寝具。 木綿・麻などで縫い, 普通は長方形であるが, 袖や襟を付けたものもある。 現在のかけぶとんの役割をした。 ﹝季﹞冬。 《一日を心に描く~かな/池内友次郎》

被

〔「かづき」の転〕 ⇒ かずき(被)

被

〔動詞「かずく」の連用形から。 「かつぎ」とも〕 (1)頭にかぶること。 「~せむ袂は風にいかがせし/玄々集」 (2)「衣被(キヌカズキ){(1)}」に同じ。 (3)負担。 損失。 「跡には大臣が~にならうとままよ/浮世草子・魂胆色遊懐男」

被

裁縫で, 縫い目よりやや奥で折って縫い代を片返しにしたときの, 縫い目から折り山までの部分。 「~をかける」

広島陸軍被服支廠

旧被服支廠の保全を願う懇談会 広島県土地家屋調査士会 旧広島陸軍被服支廠3次元データ化 ウィキメディア・コモンズには、広島陸軍被服支廠に関連するカテゴリがあります。 宇品陸軍糧秣支廠 - 広島陸軍兵器補給廠:広島市内に所在していた陸軍工廠。被服支廠と併せ「陸軍の三廠」と呼ばれた。

服

(1)喪に服すること。 また, その期間。 喪。 「故殿の御~のころ, 六月つごもりの日/枕草子 161」 (2)喪服(モフク)。 「更衣の~にてまゐれりけるをみ給ひて/新古今(哀傷詞)」

服

※一※ (名) (1)身につける衣類。 ころも。 「~を着る」「~を脱ぐ」 (2)(和服を「着物」というのに対して)洋服のこと。 「仕立てのいい~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 上にくる語によって「ぷく」となる。 (1)粉薬などの包みを数えるのに用いる。 「食後に一~ずつ服用する」 (2)タバコ・茶などをのむ回数を数えるのに用いる。 「一~のむ」

服

⇒ ふく(服)※二※

被弾

弾丸に当たること。 「無数に~した機体」

被災

災害をうけること。 罹災(リサイ)。 「~地」

被官

(1)律令制下, 上級官庁に直属する下級官庁。 また, その官吏。 (2)中世, 上級武士に仕えて家臣化した下級武士。 守護に下属した土豪など。 (3)「被官百姓」の略。

被管

(1)律令制下, 上級官庁に直属する下級官庁。 また, その官吏。 (2)中世, 上級武士に仕えて家臣化した下級武士。 守護に下属した土豪など。 (3)「被官百姓」の略。

被り

(1)かぶること。 また, かぶる物。 《被》「あねさん~」「薦(コモ)~」 (2)現像または焼き付けしたフィルムや印画紙が, 画像とは無関係に薄黒くなっている状態。 現像過多, 材料の品質不良, カメラの光線漏れなどによる。 《被》 (3)かんむり。 こうぶり。 《冠》「御~奉りてさしいでおはしましたりける/大鏡(宇多)」 (4)冠位。 《冠》「因りて~一級給ふ/日本書紀(舒明訓)」 (5)負担。 損失。 《被》「土場六ひとり~となりしかば/滑稽本・和合人」 (6)しくじること。 《被》「知れると大~さ/洒落本・古契三娼」 (7)劇場で, 大入り。 (8)芝居の打ち出し。