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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

被爆

[ひばく]
(1)爆撃をうけること。
(2)特に, 原水爆の被害をうけること。
「~者(シヤ)」

คำที่เกี่ยวข้อง

被爆アオギリ

この歌は著作権フリーとなっており、広島市内の学校などで歌われている。 電車にゆられ 平和公園 やっと会えたね アオギリさん 小学校の校庭の木のお母さん たくさん たくさん たね生んで 家ぞくがふえたんだね よかったね 遠いむかしのきずあとを 直してくれるアオギリの風 遠いあの日のかなしいできごと

被爆者

である平和首長会議を結成した。また、国連での演説などで知られる。 この子を残して その夜は忘れない 『二重被爆~語り部・山口彊の遺言』‐ 出張先の広島と帰郷後の長崎で被爆した山口彊のドキュメンタリー映画。 『原爆の子〜広島の少年少女のうったえ』 - 子供たちに被爆体験を作品を書いてもらい感受性の強い

被爆建造物

要望は出来ないでいる。一方で、リストアップしていないものにも著名な被爆遺構はあり、更に後の調査で新たに登録されたものもある。 広島市は1993年、爆心地から5km以内に現存する被爆建造物をそれぞれ「被爆建物」「被爆樹木」「被爆橋梁」台帳に登録している。その保存事業第1号適用として、広島赤十字・原爆病

被

行為を表す漢語に付いて, 他からその行為をされる, 他からその行為をこうむる, などの意を表す。 「~選挙権」「~修飾語」「~支配者」

被

身体の上にかける寝具。 木綿・麻などで縫い, 普通は長方形であるが, 袖や襟を付けたものもある。 現在のかけぶとんの役割をした。 ﹝季﹞冬。 《一日を心に描く~かな/池内友次郎》

被

〔「かづき」の転〕 ⇒ かずき(被)

被

〔動詞「かずく」の連用形から。 「かつぎ」とも〕 (1)頭にかぶること。 「~せむ袂は風にいかがせし/玄々集」 (2)「衣被(キヌカズキ){(1)}」に同じ。 (3)負担。 損失。 「跡には大臣が~にならうとままよ/浮世草子・魂胆色遊懐男」

被

裁縫で, 縫い目よりやや奥で折って縫い代を片返しにしたときの, 縫い目から折り山までの部分。 「~をかける」

被爆者健康手帳

戸籍抄本(胎児の場合) 印鑑 が必要である。なお、第三者の証言については無くても申請可能である。 医療特別手当・特別手当・原子爆弾小頭症手当・健康管理手当・保険手当・介護手当(費用介護手当・家族介護手当)・葬祭料などの手当 また、指定医療機関・一般疾病医療機関での治療について、本手帳などを提示することで全額国費で、あ

広島原爆で被爆したアメリカ人

後は「戦闘中日本上空で行方不明」と通達、翌1946年その中の何人かに「8月6日捕虜として日本に拘留中、戦死した」とGHQダグラス・マッカーサーがお悔やみ状を送っているものの、以降は対応していなかった。1983年初めて公的に被爆死した10人を認めることになるが、これ以外はアメリカ政府は認めていなかった

広島原爆で被爆したロシア人

われている。13cm×10cmのものが2つ、1つはキリスト(ハリストス)、もう一つが幼子を抱く生神女マリアで、2つともイコンの部分が焼け落ち真鍮に焦げ跡も残る。 パラシューチン夫妻は被爆後に家に戻ると焼け跡からリーザを発見し、二人はイコンが自分たちの代わりとなって守ってくれたと強く感じたという。 ヴァイオリン

被弾

弾丸に当たること。 「無数に~した機体」

被災

災害をうけること。 罹災(リサイ)。 「~地」

被官

(1)律令制下, 上級官庁に直属する下級官庁。 また, その官吏。 (2)中世, 上級武士に仕えて家臣化した下級武士。 守護に下属した土豪など。 (3)「被官百姓」の略。

被管

(1)律令制下, 上級官庁に直属する下級官庁。 また, その官吏。 (2)中世, 上級武士に仕えて家臣化した下級武士。 守護に下属した土豪など。 (3)「被官百姓」の略。

被り

(1)かぶること。 また, かぶる物。 《被》「あねさん~」「薦(コモ)~」 (2)現像または焼き付けしたフィルムや印画紙が, 画像とは無関係に薄黒くなっている状態。 現像過多, 材料の品質不良, カメラの光線漏れなどによる。 《被》 (3)かんむり。 こうぶり。 《冠》「御~奉りてさしいでおはしましたりける/大鏡(宇多)」 (4)冠位。 《冠》「因りて~一級給ふ/日本書紀(舒明訓)」 (5)負担。 損失。 《被》「土場六ひとり~となりしかば/滑稽本・和合人」 (6)しくじること。 《被》「知れると大~さ/洒落本・古契三娼」 (7)劇場で, 大入り。 (8)芝居の打ち出し。

被曝

放射線や化学物質にさらされること。

緑被

土地が樹木や草で覆われること。

被衣

〔動詞「かずく」の連用形から。 「かつぎ」とも〕 (1)頭にかぶること。 「~せむ袂は風にいかがせし/玄々集」 (2)「衣被(キヌカズキ){(1)}」に同じ。 (3)負担。 損失。 「跡には大臣が~にならうとままよ/浮世草子・魂胆色遊懐男」