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รายละเอียดคำ

角倉了以

角倉 了以(すみのくら りょうい、天文23年〈1554年〉 - 慶長19年7月12日〈1614年8月17日〉)は、戦国時代から江戸時代初期にかけての京都の豪商。諱は光好。 朱印船貿易の開始とともに安南国との貿易を行い、私財を投じて山城(京都)の大堰川(=保津川 慶長13年〈1608年〉)と高瀬川を開削した。開発費用は現在[いつ

คำที่เกี่ยวข้อง

以倉紘平

『フィリップ・マーロウの拳銃』 詩集 沖積舎 2009.8 『駅に着くとサーラの木があった』詩集 編集工房ノア 2017.12 『気まぐれなペン――「アリゼ」船便り』編集工房ノア 2018.7 『遠い蛍』詩集 編集工房ノア 2018.10 ^ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.441

了了

物事がはっきりわかるさま。 あきらかなさま。 「霊知本性ひとり~として鎮常なり/正法眼蔵」

角倉賀道

痘ワクチンの増産の目的でアメリカよりホルスタインを大量に輸入。全国一の規模と言われる乳牛牧場を複数開設した。また日本で初めて蒸気滅菌牛乳を販売するなど、日本の酪農業・牛乳業の先駆者の一人となった。バプテスト派キリスト教徒であり、三崎町教会の設立や禁酒運動にも携わった。

角倉素庵

- 寛永9年6月22日〈1632年8月7日〉)は、江戸時代初期の土木事業家、儒学者、書家、貿易商。角倉了以の子。本姓は吉田、名は与一、諱は玄之(後に貞順と改め)、字は子元、素庵と号した。別号は期遠、西山。書道角倉流を創始。 長男に玄紀(京角倉家)、次男に厳昭(嵯峨角倉家)。藤原惺窩門下、本阿弥光悦に

了

終わること。 終わり。 「前編~となる」

角倉英里子

2シリーズ 恋愛フロップス(発情子犬) 2023年 僕とロボコ(我知ルリ、通行人女子、睦野三郎、コハク、猫 他) クレヨンしんちゃん(女の子) ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜(アケミ) Lv1魔王とワンルーム勇者(主婦B、トゥッティ) 贄姫と獣の王(市民A) 逃走中 グレートミッション(吸血美女)

以上・以下

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 以上、以下、未満、超過 以上(いじょう)とは、ある「基準となる値」に対し「同等であるか、それよりも上である」ことを意味し、以下(いか)とは、ある「基準となる値」に対し「同等であるか、それよりも下である」ことを意味する。 「○○以上」「○○以下」は○○を含む数値である。

了見

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

了簡

(1)考え。 気持ち。 思案。 「けちな~」「~が狭い」 (2)よく考えて判断すること。 推しはかり考えをめぐらすこと。 「好く~して前後を考へて見たら/金色夜叉(紅葉)」 (3)許すこと。 がまんすること。 勘弁。 「何程詫びても~は成りません/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (4)処置。 とりはからい。 「重てよろしく御~有るべしとの御意の趣/浄瑠璃・丹波与作(中)」

修了

一定の学業・課程を全部おさめおえること。 「~証書」

了知

事柄の内容・事情などをさとり知ること。 「越山君の人となりは君も既に~して居るだらう/緑簑談(南翠)」

責了

〔「責任校了」の略〕 訂正箇所が少ない時, 印刷所に責任をもたせて訂正させ, 校正を終了すること。

了承

〔古くは「りょうじょう」〕 事情をくんで納得すること。 承知すること。 領掌。 「相手の~を得る」「よろしく御~下さい」「申し出の件~しました」

了解

(1)事情を思いやって納得すること。 理解すること。 のみこむこと。 了承。 領解。 領会。 「事情を~する」「~できない」 (2)〔(ドイツ) Verstehen〕 ディルタイの用語。 文化を生の表現とみて, その意味を自己移入・追体験などによって共感的にとらえること。 理解。

俗了

高雅なものが, 俗化してしまうこと。 「精細なる句の~し易きは/俳人蕪村(子規)」

校了

校正が完了し, 印刷しても差し支えない状態になること。

終了

物事が終わりになること。 終わりにすること。 ⇔ 開始 「作業を~する」

満了

定められた期限が来て期間が終わること。 「任期が~する」

投了

囲碁・将棋などで, 途中で一方が負けを認めて勝負を終えること。