Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

諧声

[かいせい]
(1)調和する声。
(2)「形声(ケイセイ)」に同じ。

คำที่เกี่ยวข้อง

諧和

〔「かいか」とも〕 (1)やわらいで親しみあうこと。 協調。 (2)音・調子などがよく整うこと。

俳諧

〔たわむれ, おどけ, 諧謔(カイギヤク)の意〕 (1)〔「俳諧の連歌」の略〕 日本独自の短詩形文芸形式の一。 「座(共同体)」の意識のもとに成立し, 「滑稽」を本質とする文芸。 発句(ホツク)・連句・前句付・俳文などより成る。 室町末期の山崎宗鑑・荒木田守武らによる滑稽・卑俗な作風を受け, 江戸時代に松永貞徳が出て独自なジャンルとして確立。 談林俳諧を経て松尾芭蕉の蕉風に至って文学的に高められた。 → 俳句 (2)「俳諧歌(ハイカイカ)」の略。

誹諧

〔たわむれ, おどけ, 諧謔(カイギヤク)の意〕 (1)〔「俳諧の連歌」の略〕 日本独自の短詩形文芸形式の一。 「座(共同体)」の意識のもとに成立し, 「滑稽」を本質とする文芸。 発句(ホツク)・連句・前句付・俳文などより成る。 室町末期の山崎宗鑑・荒木田守武らによる滑稽・卑俗な作風を受け, 江戸時代に松永貞徳が出て独自なジャンルとして確立。 談林俳諧を経て松尾芭蕉の蕉風に至って文学的に高められた。 → 俳句 (2)「俳諧歌(ハイカイカ)」の略。

諧調

音楽のリズムや絵画の色彩などのよく調和のとれた調子。 快い調子。

諧和

⇒ かいわ(諧和)

李諧

李 諧(り かい、496年 - 544年)は、北魏の官僚・文人。字は虔和。本貫は頓丘郡衛国県。 李平の子として生まれた。成長すると、博学で文弁をよくし、才俊として当時に認められた。父の以前の爵位の彭城侯を嗣いだ。太尉参軍から、尚書郎を経て、北海王元顥の下で徐州撫軍府司馬をつとめた。次いで入朝して長

諧鐸

東京大学東洋文化研究所所蔵の「雙紅堂文庫」に乾隆57年(1792年)刊本『諧鐸十二卷』1帙6冊が収蔵されている。影印 ――12巻の内訳―― 卷一 「狐媚」「虎痴」「雞淡」「獺祭」「蟻封」「龜鑑」「兔孕」「雉媒」 卷二 「屏角相郎」「筆頭減壽」「討貓檄」「祭蠹文」「隔牖談詩」「垂簾論曲」「考牌逐腐鬼」「妙畫代良醫」 卷三

元諧

元 諧(げん かい、生没年不詳)は、中国の隋の軍人・政治家。本貫は河南郡洛陽県。 若いとき国子監で楊堅とともに授業を受けて、交友関係を結んだ。後に軍功により、大将軍に累進した。580年、楊堅が丞相となると、召されて側近となった。尉遅迥が乱を起こすと、尉遅迥の派遣した兵が小郷を攻撃したので、元諧

和諧

和諧(わかい、簡体字: 和谐、拼音: héxié, フーシエ)とは、調和することを意味する漢字熟語。古くから用いられている漢字熟語であり、日本では十七条憲法第15条などでも用例が見られる。現代中国では社会スローガンの1つに選ばれている。 和諧社会。中国共産党が2004年に発表した、各階層間で調和の

拓跋諧

拓跋 諧(たくばつ かい、生年不詳 - 495年)は、北魏の皇族。広川剛王。字は仲和。 広川王拓跋略の子として生まれた。広川王の位を嗣いだ。495年(太和19年)5月、死去した。武衛将軍の位を追贈された。諡は剛といった。 子の元霊遵が、広川王の位を嗣ぎ、悼王と諡された。 『魏書』巻20 列伝第8 『北史』巻19

和諧号

和諧号(わかいごう、ホーシェハオ、簡体字中国語: 和谐号、繁体字中国語: 和諧號、英語: Hexie Hao、CRH)は、中国鉄路高速(CRH)で運用されている中華人民共和国の高速鉄道車両である。 和諧号 (CRH型) は日本・ドイツ・フランスの各国からの技術移転を基に、中国国内のメーカーでライセン

俳諧詩

俳諧詩(はいかいし)は、昭和10年代に試みられていた俳諧味を持つ自由詩のこと。1938年、『ホトトギス』500号記念事業の一環として高浜年尾を編集発行人とする『俳諧』が創刊されたが、この第1号から1943年の第30号まで専用の欄が作られ掲載されていたものである。明治時代に連句を踏襲して試みられた俳体

蕉風俳諧

称することもあるが、他流にもこの呼び名があり、芭蕉固有の名称とは言えない。蕉風とも。 貞門俳諧、談林俳諧と続く史的な流れの中で、言い捨ての俳諧から天地有情の事情を不易流行の詩美へと転換し、それを追求したところに蕉風の特徴がある。 蕉風の成立期は、延宝末年から天和期にかけての深川草庵での「貧にしてなお

和諧社会

和諧社会(わかいしゃかい、正式名称: 社会主義和諧社会、簡体字: 和谐社会、正式名称: 社会主义和谐社会、拼音: héxié shéhui)とは、矛盾のない調和のとれた社会のことを指す中華人民共和国のスローガンである。2004年中国共産党第16回中央委員会第4回全体会議(第16期4中全会)で提起さ

山路諧孝

(1829年)に高橋景保のシーボルト事件による失脚に伴って蕃書和解御用を引き継ぎ、蕃書調所が天文方から独立するまで務めた。天保8年(1837年)に寒暖計を製作して幕府に献上して褒賞を受ける。翌年には天保9年(1838年)にはオランダの天文学者ペイポ・ステインストラの著『天文学の原理』(1771年)

声

※一※ (1)人間や動物が発声器官を使って出す音。 虫の場合は羽などを使って出す音。 「~を出して本を読む」「虫の~」 (2)(生き物に見立てていう)物の立てる音。 「風の~」「鐘の~」「雪の解けて筧を伝ふの~/不二の高根(麗水)」 (3)言葉にして表した考えや気持ち。 「読者の~」「非難の~」「国民の~を聞く」 (4)あることが近づく気配。 「秋の~」 ※二※ (1)漢字の音(オン)。 「初めは~に読む, 後には訓(ヨミ)に誦す/今昔 12」 (2)言葉の調子。 「~などほとほとうちゆがみぬべく/源氏(東屋)」 <i>~が掛か・る</i> (1)目上の者から推薦される。 また, 特別のはからいを受ける。 「課長の~・る」 (2)会合・宴席などに招かれる。 誘われる。 (3)演劇などで, 観客席から声援が送られる。 「客席から~・る」 <i>~なき声</i> 表だって声高に語らない人々の意見。 <i>~の下から</i> その言葉を言い終わるか終わらないうちに。 舌の根の乾かぬうちに。 <i>~を落と・す</i> 声を低くする。 小声になる。 <i>~を限りに</i> 出せる限りの大声で。 「~に叫ぶ」 <i>~を掛・ける</i> (1)呼びかける。 話しかける。 (2)声援を送る。 「客席から俳優に~・ける」 (3)一緒にするように誘う。 「こんど釣りに行く時は, ~・けてくれないか」 <i>~を聞・く</i> 年齢・季節などが近づく気配を感じる。 「五十の~・く」「師走の~・く」 <i>~を揃(ソロ)・える</i> みんなが一緒に同じことをいう。 「~・えて反対する」 <i>~を大(ダイ)にする</i> 大きな声で, 断固主張する。 <i>~を呑(ノ)・む</i> 驚きや緊張のあまり声が出ない。 また, 出そうになった声をこらえる。 息を呑む。 ことばをのむ。 「~・んで成り行きを見守る」 <i>~を励(ハゲ)ま・す</i> 声を高くして言う。 一段と強く言う。 「弁士は一段~・しつ/社会百面相(魯庵)」 <i>~を張り上・げる</i> 出しうる限り大きな声を出す。 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 人に聞かれないように声を小さくする。

声

〔呉音〕 (1)こえ。 ことば。 (2)漢字音や日本語のアクセント。 → 四声 (3)発音の高低と強弱。 「節訛りは, てにはの仮名の字の~なり/花鏡」 (4)声点(シヨウテン)。

俳諧七部集

俳諧七部集(はいかいしちぶしゅう)は、佐久間柳居が編集した俳諧連句撰集。1732年(享保17年)頃に成立。蕉門の代表的な撰集七部十二冊をまと めたもの。 冬の日 春の日 曠野(あらの) ひさご 猿蓑(さるみの) 続猿蓑 炭俵 『芭蕉七部集』中村俊定校注、岩波文庫。ワイド版も刊 『芭蕉七部

7つの俳諧

、ホオアカ・ヒバリ・アオジ・オオルリ・コムクドリなどの合唱、オオヨシキリのカデンツァ、ふたたびウグイスやホトトギスの声による合唱となり、ウグイスの谷渡りで終わる。 コーダ Coda - 序と同じ複雑なリズムによる。 『7つの俳諧』という題の曲にはメシアン以前にモーリス・ドラージュが1924年に書いた連作歌曲 (Sept