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รายละเอียดคำ

識字

[しきじ]
文字が読めること。

คำที่เกี่ยวข้อง

識字運動

識字教育の実践が見られる。 中華人民共和国成立後、政府直属機関である中国文字改革委員会により、漢字簡化・常用字整理が進む一方、人民解放軍兵士の創案による「速成識字法」の全国的実施などにより、運動は相当進展した。政府は、識字運動

インテリジェント文字認識

インテリジェント文字認識 (インテリジェントもじにんしき、英: Intelligent character recognition, ICR)は、コンピュータサイエンスにおいて、高度な光学式文字認識(OCR)、またはより具体的には手書き認識システムのことであり、処理中にコンピュータがフォントやさまざ

国際識字デー

、アミタヴ・ゴーシュ、トニ・モリスン、ウォーレ・ショインカ、エイミ・タン、吉本ばなな。 識字能力の問題への意識を高める事に貢献しているのは文筆家だけではない。文筆家が戦うそばで、さまざまな会社と慈善団体が非識字との戦いをサポートしている。筆記具メーカーのモンブラン、国際ロータリーなどである。 ^ Google

機能的非識字

機能的非識字(きのうてきひしきじ、英: functional illiteracy)とは、日常生活において、読み書き計算を機能的に満足に使いこなせない、文字自体を読むことは出来ても、文章の意味や内容が理解出来ない状態を指す。文章理解して読み書き出来ること、計算を使いこなせる状態である機能的

光学文字認識

光学文字認識(こうがくもじにんしき、英: Optical character recognition)は、活字、手書きテキストの画像を文字コードの列に変換するソフトウェアである。画像はイメージスキャナーや写真で取り込まれた文書、風景写真(風景内の看板の文字など)、画像内の字幕(テレビ放送画像内など)が使われる。一般にOCRと略記される。

ユネスコ世宗識字賞

ユネスコ世宗識字賞(ユネスコせいそうしきじしょう、英語: UNESCO King Sejong Literacy Prize)は、1989年に大韓民国政府が創設した教育の賞であり、母国語の識字率(リテラシー)の向上に功績のあった政府や団体に与えられる。大韓民国文化体育観光部 文化芸術局

識

(1)知り合いであること。 「一面の~もない」「半面の~が有るが/浮雲(四迷)」 (2)〔仏〕 〔梵 vijñāna〕 対象を認識する心の働き。 六識・八識などが立てられ, 仏教の認識論・存在論の基本概念である。 (3)〔「しるす」の意〕 序文などの署名の下に用いる語。 「著者~」

磁気インク文字認識

磁気インク文字認識(じきインクもじにんしき、英: Magnetic ink character recognition, MICR)とは、文字認識技術の一種で、欧米の銀行での小切手処理に使われた。1956年7月、アメリカ銀行協会に対してデモが実施され、1963年ごろまでにアメリカ合衆国のほぼ全ての銀行で採用された。

手書き文字認識

オフライン」で書かれた文書を光学スキャンして入力する「オフライン手書き文字認識」と、「オンライン」で手書き文字入力する「オンライン手書き文字認識」に区別される。 手書き文字認識は基本的に光学文字認識の技術の上に成り立っている。しかし、オンライン手書き文字認識の場合は筆順や線を描く方向なども考慮し、

識神

陰陽師(オンヨウジ)の命令に従って, 呪詛(ジユソ)・妖術などの不思議な業をするという鬼神。 しきじん。 式の神。 「かつがつ~一人, 内裏へまゐれ/大鏡(花山)」

良識

〔(フランス) bon sens の訳語といわれる〕 すぐれた見識。 善悪の判断を下せる, 社会的につちかわれた見識。 「~ある人」「相手の~にまつ」「~に訴える」

無識

知識・見識のないこと。 「文芸には丸で無頓着で且(カツ)驚くべき~であるが/それから(漱石)」

常識

〔common sense〕 (1)ある社会で, 人々の間に広く承認され, 当然もっているはずの知識や判断力。 「~では考えられない奇行」「~に欠ける」 (2)「共通感覚」に同じ。

有識

〔仏〕 対象を分析・認識する心をもつもの。 有情。

有識

〔古くは「有識」と書かれた〕 (1)深い学識を身につけていること。 「いと~の者の限りなむなりかし, さてはうたはいかがありけむ/宇津保(嵯峨院)」 (2)諸芸諸道にすぐれていること。 芸能が上手であること。 また, その人。 「とりどりに~にめでたくおはしまさふもただことごとならず/大鏡(道長)」「~のおぼえ高きその人かの人/源氏(若菜下)」 (3)朝廷や公家の制度・故実などに精通していること。 また, その人。 ゆうしき。 ゆうしょく。 「ある~の人, 白き物を着たる日は火ばしを用ゐる, 苦しからずと申されけり/徒然213」

有識

(1)学問があり識見が広く高いこと。 (2)故事や典礼をよく知っていること。 また, その人。

八識

〔仏〕 五官やからだを通じて対象を認識する八種の心的作用。 すなわち, 眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識・末那(マナ)識・阿頼耶(アラヤ)識の称。 はちしき。

八識

⇒ はっしき(八識)

有識

⇒ ゆうそく(有職)