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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

識者

[しきしゃ]
物事に対して正しい判断をくだす力のある人。 学識・見識のある人。

คำที่เกี่ยวข้อง

有識者

有識者 (ゆうしきしゃ) - 知識人に同じ。 (ゆうそくしゃ) - 有職故実に通じている者。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているペ

話者認識

話者認識は「行動的特徴」を用いた生体認証に分類される。 話者認識の応用は2種類に分類される。1つは、ある人物が本人の主張している通りの個人であるかを照合/認証するものである。これを話者照合(Speaker verification)または話者認証(Speaker

有識者議員

有識者議員(ゆうしきしゃぎいん)は、科学者や経済学者、社会学者などの研究者や大学などの研究機関、民間企業の経営陣の役員などから選出された議員のこと。一般によく知られている国や地方自治体に設置されている議会、及びその他の議決機関を組織し、その議決に加わる資格を有する議員とは異なる。民間議員とも呼ぶ。

識

(1)知り合いであること。 「一面の~もない」「半面の~が有るが/浮雲(四迷)」 (2)〔仏〕 〔梵 vijñāna〕 対象を認識する心の働き。 六識・八識などが立てられ, 仏教の認識論・存在論の基本概念である。 (3)〔「しるす」の意〕 序文などの署名の下に用いる語。 「著者~」

聴覚障害者標識

このマークはあくまで耳の形をモチーフとして蝶にも見えるようにデザインされたものであり、「聴」と「蝶」を掛けて、蝶々のマークになったというのは俗説である。定まって間もないため「若葉マーク」や「紅葉マーク」のような俗称は2009年(平成21年)11月現在定着していないが、一部で「蝶マーク」、「蝶々マーク

身体障害者標識

駐車禁止等除外標章(身体障害者用)とは、公安委員会による駐車禁止規制が行われている道路の部分での駐車が可能となる標章である。道路交通法にのっとり、各都道府県公安委員会に申請・許可を受けて交付されるものであり、交付を受けた本人の使用する車両が駐車するにあたり、掲示するのが駐車禁止

高齢運転者標識

)とは、日本の道路交通法に基づく標識の一つ。70歳以上の運転者が、運転する普通自動車に表示する。シルバーマークや高齢者マークと呼ばれることもある。 1997年に定められ、当初は通称「もみじマーク」と呼ばれるデザインであったが、2011年に現行の四葉のクローバーを模したデザインに変更された。  

初心運転者標識

携帯電話などの絵文字には、初心者マークがある。Unicode 6.0にも採用されたので、さまざまな環境で文字として使用が可能である。主に、はじめに使う人のアドバイスを示す箇所などに一般的に用いられる。 初心運転者 高齢運転者標識 身体障害者標識 聴覚障害者標識 Red flag traffic

最高知識責任者

Sewryは、組織において個人や組織の知識獲得の場を作成して維持するために、知識のライフサイクルというものを提案した。それは、以下の手順で進める。 新しい知識を作る 新しい知識を認識する 既存の、そして古い知識を確認する 組織と関連が深い知識が何か理解する 選択された知識を事実であると証明する 知識を収集、組織化する 知識を普及、利用する

識神

陰陽師(オンヨウジ)の命令に従って, 呪詛(ジユソ)・妖術などの不思議な業をするという鬼神。 しきじん。 式の神。 「かつがつ~一人, 内裏へまゐれ/大鏡(花山)」

良識

〔(フランス) bon sens の訳語といわれる〕 すぐれた見識。 善悪の判断を下せる, 社会的につちかわれた見識。 「~ある人」「相手の~にまつ」「~に訴える」

無識

知識・見識のないこと。 「文芸には丸で無頓着で且(カツ)驚くべき~であるが/それから(漱石)」

常識

〔common sense〕 (1)ある社会で, 人々の間に広く承認され, 当然もっているはずの知識や判断力。 「~では考えられない奇行」「~に欠ける」 (2)「共通感覚」に同じ。

有識

〔仏〕 対象を分析・認識する心をもつもの。 有情。

有識

〔古くは「有識」と書かれた〕 (1)深い学識を身につけていること。 「いと~の者の限りなむなりかし, さてはうたはいかがありけむ/宇津保(嵯峨院)」 (2)諸芸諸道にすぐれていること。 芸能が上手であること。 また, その人。 「とりどりに~にめでたくおはしまさふもただことごとならず/大鏡(道長)」「~のおぼえ高きその人かの人/源氏(若菜下)」 (3)朝廷や公家の制度・故実などに精通していること。 また, その人。 ゆうしき。 ゆうしょく。 「ある~の人, 白き物を着たる日は火ばしを用ゐる, 苦しからずと申されけり/徒然213」

有識

(1)学問があり識見が広く高いこと。 (2)故事や典礼をよく知っていること。 また, その人。

八識

〔仏〕 五官やからだを通じて対象を認識する八種の心的作用。 すなわち, 眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識・末那(マナ)識・阿頼耶(アラヤ)識の称。 はちしき。

八識

⇒ はっしき(八識)

有識

⇒ ゆうそく(有職)