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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

讒謗律

讒謗律(ざんぼうりつ、明治8年6月28日太政官布告第110号)は、明治初期の日本における、名誉毀損に対する処罰を定めた太政官布告。板垣退助らによって制定された。 明治8年(1875年)に成立。 明治13年(1880年)に旧刑法(刑法改定(明治13年7月17日太政官布告第36号))の制定に伴い消滅した。

คำที่เกี่ยวข้อง

讒謗

ありもしないことを言って, 人を悪く言うこと。 誹謗(ヒボウ)。 「人を~することを善い事の様に思つて居る/雪中梅(鉄腸)」

謗議

悪く批評すること。

謗毀

そしること。 誹謗。 毀謗。 「世の善良なる人より~を受る/自由之理(正直)」

謗言

他人を誹謗(ヒボウ)する言葉。 悪口。

誹謗

他人の悪口を言うこと。 「~中傷する」「人を~する」

謗ず

〔「ぼうず」とも〕 そしる。 誹謗(ヒボウ)する。 「僧を~・ぜし罪に依て/今昔 3」

謗法

湛然の十四誹謗の説に依拠して、「わが宗のどんな高僧や大檀那と称される人でも凡夫である以上完璧はありえず、日々、無数の謗法を犯しているのである。ましてや高僧でも大檀那でもない自分ごとき者は、信仰に対する慢心や油断等を厳に慎んでいかねばならない」といった内省的観点からこの言葉が説かれる場合もある。『法華文句記』巻6に説く。

讒毀

告げ口をすること。 「思ふに人の僕を~する者ある可し/花柳春話(純一郎)」

讒口

讒言。

讒言

他人を陥れようとして, 事実をまげ, いつわって悪(ア)しざまに告げ口をすること。 「~して失脚させる」「~にあう」

讒誣

事実とは違う悪口を言って陥れること。 讒謗(ザンボウ)。 「遂に余を~するに至りぬ/舞姫(鴎外)」

讒臣

讒言して主君におもねる臣下。

讒言

「ざんげん」の転。 「いかなる~などのありけるにか/源氏(柏木)」

讒する

人を陥れるために事実を曲げて告げ口する。 讒言をする。 「誤なるのみかは, 是我党を~・する也/慨世士伝(逍遥)」

誹謗中傷

誹謗、中傷 「誹謗中傷」は、「誹謗」と「中傷」を合わせた言葉である。 「誹謗」 - 他人を悪く言うこと。そしること。 「中傷」 - 根拠のない事を言いふらして、他人の名誉を傷つけること。 これら二語が並列して「誹謗中傷」と表現されることがある。「誹謗中傷」が動詞化して(サ変動詞化して)「誹謗中傷する」という用法も見られる。

律

(1)おきて。 法律。 特に, 古代, 犯罪・刑罰について定めた刑法典。 令とともに中国で秦・漢時代に発達し, 隋・唐時代に大成。 日本では唐律を模して, 天武朝期の飛鳥浄御原律(アスカキヨミハラリツ)から701年に大宝律として制定。 718年, 改定して養老律とした。 (2)「律詩」の略。 (3)〔仏〕 〔梵 vinaya〕 出家した者が守るべき規則。 (4)律宗のこと。 (5)楽音の絶対音高。 音律。 ピッチ。 「調~」「平均~」 (6)日本・中国音楽で, 音程の単位。 十二律の一段階の差を示し, 洋楽の半音(短二度)に相当。 「第三弦を二~下げる」 (7)十二律の各音のうち陽の(奇数番目にあたる)六音。 ⇔ 呂(2) (8)相対的音程関係が, レ・ミ・(ファ)・ソ・ラ・シ・(ド)の形の五声または七声。 中国の五声・七声を「呂(リヨ)」とするのに対していう。 「唐土は呂の国なり, ~の音なし/徒然 199」 ⇔ 呂(3) (9)「律旋(リツセン)」の略。 ⇔ 呂(4) (10)「律管」の略。

律令

律と令。 律は刑法, 令は行政法・訴訟法などに相当する。 律令国家の基本法典。

律法

※一※〔歴史的仮名遣い「りっぽふ」〕 〔仏〕「戒律(カイリツ)」に同じ。 ※二※〔歴史的仮名遣い「りっぱふ」〕 神により祭司や預言者を通して与えられる宗教や倫理生活上の規範。 ユダヤ教のトーラーやイスラム教のシャリーアなど。

呂律

日本音楽で, 呂{(2)(3)(4)}と律{(7)(8)(9)}をあわせた称。 転じて, 十二律・音律・音階・調子など, さらには広く音楽理論や音楽そのものをさす。 律呂。 「更に清濁をわかち~を知る事なし/平家 3」