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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

貞観格

貞観格(じょうがんきゃく)は、平安時代の貞観11年4月13日(869年5月27日)に奏進され、同年9月7日(同年10月15日)の宣旨によって施行された格。全12巻であるが、最後の2巻は格に該当しない臨時の法令類を唐の『開元留司格』に倣って「臨時格」として末尾に掲げたものである。

คำที่เกี่ยวข้อง

貞観

(1)年号(859.4.15-877.4.16)。 天安の後, 元慶の前。 清和・陽成天皇の代。 (2)中国, 唐の太宗の年号(627-649)。

貞観 (唐)

627年 - 649年。 プロジェクト 紀年法 太宗が魏徴などの賢臣を任用し、広く諫言を納れて善政を敷いたため、隋末の戦乱から民生を立ち直らせることに成功した(貞観の治)。 貞観年間は賦役も軽く、殖産が奨励された傍ら、突厥との防衛戦にも勝利し、社会は安定して経済は繁栄を見た。

貞観式

にある条文を改訂した場合には、その条文に「前式(さきのしき)」と明示して、その後に「今案(いまあんずるに)」という書き出しを用いて改訂内容を記載する表記法を取った。このため、編纂期間は短縮されて巻数も『弘仁式』の半分に

貞観殿

貞観殿(じょうがんでん)とは、平安御所の後宮の七殿五舎のうちの一つ。内裏の中央北辺に位置し、常寧殿の北。広さは7間4面であるとも、9間4面であるともいう。 別名を御匣殿(みくしげどの)と言い、天皇の装束等を裁縫する場所またはそこに属する女官を意味する。長官は別当。後に天皇の寝室にも奉仕するようになり

貞観地震

玄降譴、厚載虧方、如聞、陸奧國境、地震尤甚、或海水暴溢而爲患、或城宇頽壓而致殃、百姓何辜、罹斯禍毒、憮然媿(異本は愧)懼、責深在予、今遣使者、就布恩煦、使與國司、不論民夷、勤自臨撫、既死者盡加收殯、其存者詳崇賑恤、其被害太甚者、勿輸租調、鰥寡孤獨、窮不能自立者、在所斟量、厚宜支濟、務盡矜恤之旨、俾若朕親覿焉、

貞観 (日本)

5月:富士山が噴火。いわゆる貞観大噴火。 10月3日:阿蘇山が噴火。 8年 閏3月10日:応天門の変が起こる。内裏朝堂院の正門応天門が炎上し、これを巧みに利用して伴氏・嵯峨源氏の追い落としに成功した藤原良房は、同年8月19日、天皇の外祖父であることを理由に、人臣として最初の摂政に任命。 9年 5月12日:阿蘇山が再び噴火。

貞観永宝

散通有無。遠近同施。公私共利也。但始終難一。興廢有時。非因變通。何激風化。是以輕重不定。小大無常。世而分形。適時而異稱。朕冀政令之簡要。嫌貨之頻改。歳序雖積。錢文不新。今聞。流弊尤甚。交多妨。嚢裏貯而難資。杖頭懸而乏用。既非泉流之喩。還作計之煩。宜變舊色於靑。驚新聽於黔首。文曰。貞觀永寳。一以當舊之

貞観長歌

07年の中国のテレビドラマ。全82話。日本未公開。 『貞観長歌』、作詞:朱海、作曲:王黎光、演唱:張瀾瀾 『千年不変的美麗』、作詞:岳小琦、作曲:丁薇、演唱:張瀾瀾 『西洲曲』、作曲:蕭白 ^ “今晩央視一套『貞観長歌』講述『大国崛起』” (中国語). 新浪. (2007年1月27日). http://ent

貞観政要

政要』において解説している(「不學則不明古道、而能政致太平者末之有也。貞觀政要明文也(学ばなければ昔からの古来の道義・学問・文化にくらくなり、それで政治を手落ちなく行い太平をもたらした事は、いまだかつてない。このことは『貞観政要

貞観儀式

儀」「天皇即位儀」など、主要な恒例祭儀と代始諸儀に充てられており、特に巻二から巻四までを充てた「践祚大嘗祭儀」は践祚・大嘗祭儀式の典拠として重要視されている。巻六から巻八までは、「元正受朝賀儀」「正月七日儀」「五月五日節儀」などの毎年の年中行事について記されている。巻九・巻十では「飛駅儀

貞観大噴火

鼈皆死。百姓居宅、与海共埋、或有宅無人、其数難記。両海以東、亦有水海、名曰河口海;火焔赴向河口海、本栖、剗等海。未焼埋之前、地大震動、雷電暴雨、雲霧晦冥、山野難弁、然後有此災異焉。 現代語訳 「駿河国の富士山が大噴火した。峰を焼き砕き、草木は焦がれ死ぬ。土や石くれが流れて、八代郡の本栖湖と剗の海を共

弘仁・貞観文化

弘仁・貞観文化(こうにん・じょうがんぶんか)とは、日本史において、弘仁・貞観年間を中心とする平安時代前期(ほぼ9世紀に相当)の文化。この期間を「弘仁・貞観時代」という。なお、日本美術史では20世紀末頃から「弘仁・貞観時代」という表記をあまり用いなくなり、「平安時代前期」と称することが多くなっている。

貞

(1)節操を守り貫くこと。 (2)女性が操(ミサオ)を守ること。 貞節。

格

(1)そのものの値打ちによってできた段階・位・身分・等級など。 「~が違う」「~が上がる」 (2)きまり。 法則。 規則。 方式。 「凡(オヨソ)世間出世の~をこえて~にあたるにあたらずと云事なし/沙石 10」 (3)やりかた。 手段。 流儀。 「江戸の~にて盃をさしたるおやまを/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)〔case〕 文法で, 名詞・代名詞などが, 文中で他の語に対してもつ関係。 日本語では, 「が・の・に・を」などの格助詞が格の関係を示す。 また印欧語では, 語形変化や前置詞によってそのような関係を示す。 例えばラテン語には, 主格・呼格・属格・与格・対格・奪格の六つの格がある。 (5)〔論〕 〔figure〕 三段論法で, 大小両前提に含まれる中概念の位置によって分類される四種の形式。 (6)律令制下で, 律令の規定を改めるために出された臨時の法令。 きゃく。

格

奈良・平安時代, 律令の不備を補うために臨時に出された詔勅や官符。 また, それらを編纂した書。 「弘仁格」「貞観(ジヨウガン)格」など。

格

(1)障子や格子の桟。 子(コ)。 (2)格天井(ゴウテンジヨウ)の竿材。 また, それぞれの格子。 (3)梯子(ハシゴ)の横木。 「階(ハシ)の~をななめにおりくだりて/著聞 14」

還珠格格

うべく、小燕子たちと共に奮闘を開始する。 やや年長であることもあり、一見すると冷静な貴公子だが、こと紫薇のこととなると日頃の冷静さをかなぐり捨てて直情傾向を剥き出しにし、暴走してしまうこともしばしば。そのたびに、弟や紫薇にたしなめられている。この暴走状態の時には、辛うじて敬語は保っているものの、永琪に対してもビシバシと指示を飛ばす。

甜心格格

甜絲絲をまだ王女であると考えており、しばしば人々を軽蔑する。 アワビを好物としている。 冬菇 甜絲絲のメイド。 主な仕事としては彼女の日常生活の世話をすることであり、彼女を召使ではなく友人と見なしていた。 蘑菇 宮殿では冬菇としばしば出会う。 育った後、皇帝の森の兵士の一人になり、背が高くハンサムな性格で、宮殿の人々にはとても人気だった。

観

(1)目に映った印象。 物事の様子・状態。 「別人の~がある」「侵すべからざる如き~ある処の外科室/外科室(鏡花)」 (2)〔仏〕 特定の想念や心の本性などを心の中で観察し, 仏教の真理に達する方法。 → 止観 (3)接尾語的に用いて, …に対する考え方・見方などの意を表す。 「人生~」「歴史~」