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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

貫流

[かんりゅう]
ある地域をつらぬいて流れること。
「関東平野を~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

真貫流

真貫流(しんぬきりゅう)とは、奥山忠信が開いた剣術流派。心抜流とも表記される。 開祖の奥山忠信については、上泉信綱の弟子、上泉信綱の師、丸目長恵の弟子、浅山一伝斎の師と様々な伝承があり実像を確定しがたい。 現存しているのは、広島藩の三原に伝わった系統である信抜流のみであるが、居合が大きな割合を占めて

貫心流

貫心流(かんしんりゅう)は、宍戸司箭家俊が開いた日本の古武道の流派。剣術・居合・長刀(薙刀術)・柔術などが伝わっていた。「司箭流」とも呼ばれ、特に薙刀術は司箭流の流名を用いている場合が多い。 宍戸司箭以前は、源義経を遠祖とし、義経の家来・由利忠太正之の子孫が室町時代末期に安芸国広島へ伝えたと伝承されている。

熱貫流率

熱貫流率はまた、熱通過率、総括伝熱係数などと呼ばれることもある。 W/(m2)(K) 例外の一つとして、アメリカ合衆国ではU値は以下のイギリス熱単位で表される。 Btu/(hr)(ft2)(°F) この記事の中ではU値は国際単位系で説明する。 建物の断熱性能の高い部分は熱貫流

流し満貫

新現代ルールは役満の値段を三倍額満貫・四倍額満貫・五倍額満貫の3種に分けており、流し満貫は三倍額満貫と規定されている。すなわち、「流し満貫は役満として扱うが、得点は(今日役満の額面として一般的な四倍満ではなく)三倍満とする」ということである。新現代ルールで三倍額満貫と規定されている役満役は流し満貫

貫

(1)尺貫法における目方の単位。 時代によって相違があるが, メートル条約加入後, 1891年(明治24)に15キログラムを四貫(一貫=3.75キログラム)と定め, 尺貫法の基本単位の一つとした。 一〇〇〇匁(モンメ)。 貫目。 (2)銭(ゼニ)を数える単位。 一〇〇〇文(モン)を一貫とする。 ただし, 江戸時代には実際は九六〇文を, 明治時代には一〇銭のことをいった。 貫文。 (3)中世以後, 田地に用いた単位。 田地の収穫高を銭に換算して表したもので面積は一定でない。 武家の知行高は, これを用いて示した。

貫

〔横につらぬいているものの意〕 建物の柱と柱をつらぬいて横につなぐ材。 ぬきぎ。 「~を渡す」

士貫流捕手剣法

の表に出ぬようとの遺言により内々に伝えられた。 士貫流捕手剣法は三代・斎藤頼理(号を連岳))四代 仁科尚道(号を雄岳)、五代 大石聖司(号を夢岳)と受継がれ、雄岳・夢岳両先生から流儀を伝授された沖本一雄先生(号を乗岳、日新館館長)が七代目宗家となり、戦争時に焼失した伝書を再編した。平成二十九年 柳川

貫主

〔「かんしゅ」とも。 貫籍(カンジヤク)の筆頭人の意〕 (1)最上位の人。 「家の~として一門の間に楗(ケン)をおし開き/海道記」 (2)蔵人頭(クロウドノトウ)の別名。 (3)天台座主(ザス)の別名。 のち各宗派の本山や諸大寺の管長の呼称。 管主(カンシユ)。 貫長。

貫首

〔「かんしゅ」とも。 貫籍(カンジヤク)の筆頭人の意〕 (1)最上位の人。 「家の~として一門の間に楗(ケン)をおし開き/海道記」 (2)蔵人頭(クロウドノトウ)の別名。 (3)天台座主(ザス)の別名。 のち各宗派の本山や諸大寺の管長の呼称。 管主(カンシユ)。 貫長。

貫籍

⇒ かんじゃく(貫籍)

縦貫

たて, または南北に貫くこと。 「九州を~する高速道路」

目貫

〔「目」はあなの意〕 太刀・刀の身が柄(ツカ)から抜けないように柄と茎(ナカゴ)の穴にさし止める釘。 目釘。 また, それをおおう金具。 次第に刀装の中心となり, 精緻美麗なものとなった。 → 太刀

満貫

〔中国語〕 麻雀で, 一回の上がりの点数が多くなりすぎないように特定の点数で決めた限度。

一貫

(1) 一つの態度・方法などを始めから終わりまで通すこと。 また, ひと続きであること。 「~した態度をとる」「終始~」「物理と心理とが~なものとなるでござらう/百一新論(周)」 (2) 重量の単位。 約3.75キログラム。 → 貫 (3) 銭一千文。 → 貫

貫入

(1)つきぬいて中にはいること。 また, いれること。 (2)マグマが地層や岩石の中に入り込むこと。 (3)「貫乳(カンニユウ)」に同じ。

貫禄

身に備わっている堂々とした威厳。 身体・人格などから感じられる人間的重々しさ。 「~がある」「~が備わる」「~十分」

指貫

裁縫で, 針の頭を押すために中指にはめるもの。 指輪形とキャップ形がある。

指貫

幅がたっぷりと広く裾に括(クク)り緒のある袴(ハカマ)。 直衣(ノウシ)・狩衣(カリギヌ)・衣冠に用いた。 古くは布製であったので布袴(ホウコ)ともよばれたが, のちには絹・綾織物で作られた。 指貫の袴。 奴袴(ヌバカマ)。

貫籍

律令制で, 戸籍につけること。 また, 本籍地の戸籍。 貫属。 かんせき。