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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

賜ふ

[たもう]
⇒ たまう

คำที่เกี่ยวข้อง

賜与

目下の者に与えること。 「国土を日本民族に~するや/日本風景論(重昂)」

叙賜

位階・勲等を授けられ, 勲章・年金を賜ること。

賞賜

賞として金品を与えること。 また, そのもの。 「白銀若干を~せられた/渋江抽斎(鴎外)」

賜る

〔「賜(タマ)わる」の転〕 いただく。 「御返りは必ずあらむ, ~・りてまうで来む/宇津保(藤原君)」

賜る

〔「たまはる」の変化した「たもうる」の転。 中世以降の語〕 (1)くださる。 くれる。 「それならば何なりともいとまを~・れ/狂言・乞聟」 (2)動詞の連用形に助詞「て」の付いた形に付いて, 補助動詞として用いる。 …てくださる。 …てくれる。 「己がこれ程にいふのに心に従うて~・らん/歌舞伎・好色伝授」

賜暇

官吏などが願い出て休暇を許されること。 また, その休暇。

下賜

天皇など身分の高い人が身分の低い人に物を与えること。 「杯を~される」

賜金

天皇や国から下賜される金。 下賜金。

賜杯

(1)天皇から臣下に杯を賜ること。 また, その杯。 (2)天皇・皇族などから競技の勝者に賜る優勝杯。

天賜

(1)天からの贈り物。 (2)天子からたまわった物。 恩賜。 「~の御旗」

賜も

〔動詞「たもる」の命令形「たもれ」の転。 近世語〕 (1)ください。 おくれ。 「水~や, とてふしにける/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (2)動詞の連用形に「て」の付いた形に付いて, 補助動詞として用いる。 …てください。 …ておくれ。 「あれ聞きや人が来る。 出て~/浄瑠璃・丹波与作(上)」

恩賜

天皇や主君から物を賜ること。 また, その物。 「~のタバコ」

賜田

賜田(しでん)は、日本の律令制において、勅(天皇の命令)によって個人へ支給された田地をいう。 現存する養老令の田令第12条(賜田条)では、「特別の勅命によって個人へ賜与する田地を賜田という」と定めている。この賜田条の規定により、天皇が自分の意思に基づいて、ある者へ田地を支給する道が開かれた。賜田

楊賜

都門学出身の楽松の意見を霊帝が鵜呑みにしたため、また後者は上奏文を省みなかったためである。 鴻都門学に対する批判は、政治的に立場が遠い陽球も別に批判しており、士大夫からは評判が悪かった。また張角の問題については、その嫌っていた鴻都門学生を巻き込んで反対したが、今度は宦官によって阻まれる事になった。

賜物

『賜物』(たまもの、ロシア語: Дар、英語: The Gift)は、ウラジーミル・ナボコフがロシア語で書いた最後の長編小説で、ベルリン在住中の1935年から1937年に執筆され、ウラジーミル・シーリンの筆名で『現代雑記』に連載された。かなり難解ながら、ロシア語時代のナボコフの最高傑作の一つと考えられている。

賜死

賜死は行われなくなった。しかし、治承・寿永以後になると権力闘争は苛烈になり、政敵を滅ぼさなければ自分が滅ぼされるという状況において、御霊の祟りなど生ぬるい観念が語られることもなく、藤原信頼(正三位)・信西(正五位下)などの顕官が斬首された。鎌倉時代においても、葉室光親(正二位)・日野資朝(従三位)などが斬首されている。

劉賜

は劉熊渠の弟にあたるため、光武帝の族兄にあたる。兄は劉顕。甥(劉顕の子)は劉信。子は劉閔。妹の夫は樊宏。 劉賜は幼くして孤児となり、さらに兄の劉顕は復仇のために殺人を犯し、役人に捕えられて処刑された。これを怨んだ劉賜は、劉顕の子の劉信と共に、家財を擲って刺客を雇い入れて復讐を果たしている。その後、劉

鄭賜

鄭賜は性格が温厚だったが、重要な道理を知らず、永楽帝もかれを軽んじるようになった。同じく礼部尚書の趙羾のほうが重用されるようになった。1408年(永楽6年)6月辛丑、鄭賜は憂苦のうちに死去した。1425年(洪熙元年)、太子少保の位を追贈された。諡は文安といった。著書に『聞一斎集』4巻があった。 ^ 談遷『国榷』巻14 ^ 『明史』芸文志四

置賜弁

方でも、西置賜郡小国町ではやや異なる言葉が話される(小国方言)。 東北方言の中では山形内陸方言に分類される。いわゆるズーズー弁であるが、村山弁よりも語調が丁寧なのが特徴。アクセントは、東北地方南部から関東地方北東部に共通の無アクセントである。ただし西置賜郡小国町では北奥羽式アクセント(外輪型東京式ア