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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

起原

[きげん]
物事の起こるもと。 起こり。 根源。 始まり。
「人類の~を探る」「地名の~」

คำที่เกี่ยวข้อง

岩原大起

名探偵コナン - 副音声 ^ a b c d e f g h “岩原大起|アナウンスルーム|読売テレビ”. 2020年8月7日閲覧。 ^ a b “遠境近況 高知県南国市出身・岩原大起さん 読売TVアナウンサー”. 高知新聞 (2018年4月19日). 2020年8月7日閲覧。 ^ a b "読売テレビ「ten

性の起原

『性の起原』(せいのきげん)は、1967年6月28日に日本で公開された映画。 監督・脚本:新藤兼人 製作:能登節雄、桑原一雄 撮影:黒田清巳 音楽:林光 彼:殿山泰司 妻:乙羽信子 息子:林秀樹 娘:赤座美代子 少女:松尾嘉代 若い医師:菅野忠彦 部長:戸浦六宏 同僚:原田清人、宮田勝 看護婦:本山可久子

藤原麻起子

023年8月18日。2023年12月6日閲覧。オリジナルの2023年8月24日時点におけるアーカイブ。 ^ a b c d e “藤原麻起子さん(千厩出身)に市民栄誉賞”. 一関市ホームページ. 一関市. 2022年11月15日閲覧。 ^ 「「自分らしさ」尊重 水沢農高が服装自由化

細木原青起

『日本漫画史 鳥獣戯画から岡本一平まで』岩波文庫(解説:清水勲) 2019.3 『晴れ後曇り 細木原青起集』現代ユウモア全集刊行会 1929 『ふし穴から』中央美術社 1930 デジタル版日本人名大事典 20世紀日本人名事典 ^ 美術人名辞典 ^ 20世紀日本人名事典 ^ デジタル版 日本人名大辞典+Plus

決起

(1)勢いよく立ち上がること。 「彼女は俄に~して/即興詩人(鴎外)」 (2)覚悟を決めて行動を起こすこと。 「真相究明に市民が~する」

再起

(1)病気が治って元気になること。 「~不能の重傷」 (2)失敗や挫折(ザセツ)から元の状態に立ち直ること。 「~を図る」「どん底から~する」

起居

立ったり, 座ったりすること。 転じて, 日常の生活。 「~をともにする」

呉起

(?-前381) 中国, 戦国時代の政治家・兵法家。 衛の人。 現行の兵法書「呉子」は後世の仮託説が有力。 → 呉子

誘起

刺激して発生させること。 「全身全力を捧げて情緒の~につとめ/文学論(漱石)」

励起

分子・原子・原子核などの量子力学的な系が外部からエネルギーを得て, 初めより高いエネルギーをもつ定常状態(励起状態)に移ること。

鎚起

金属板を鎚で打ちのばす鍛金の方法。

起龕

〔「龕」は棺の意〕 禅宗の葬儀で, 死者が僧の場合は法堂から, 在家の場合は家から出棺すること。 また, その儀式。 → 鎖龕

振起

ふるいおこすこと。 ふるいおこること。 「賢明英傑の人有て之を鼓舞し之を~せんと欲する/明六雑誌 1」

弱起

旋律や楽曲が弱拍, すなわち小節内の第一拍目以外の拍から始まること。 ⇔ 強起

起り

〔動詞「むくる」の連用形から〕 上方に凸形に曲がっていること。 また, その曲線や曲面。

継起

物事が続いて起きること。 「重大事件が~する」

起算

ある時点を基準として数え始めること。 「此日の午時より~すれば/経国美談(竜渓)」

起工

新たに工事を始めること。 着工。 ⇔ 完工 ⇔ 竣工 「~式」

起請

(1)物事を企て, 上申してその実行を上級官司に対して請うこと。 また, その文書。 「藤原朝臣冬緒~四事を進ず/三代実録(貞観一二)」 (2)神仏に誓いを立て, それにそむかぬことを宣言すること。 また, その旨を記した文書。 「全く不忠なきよし, 一日に十枚づつの~を昼はかき/平家 12」 (3)(男女が)互いにとりかわす, 固い約束。 また, それを記した文書。 「花川といへる女に~を書せ/浮世草子・一代男 3」