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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

送話器

[そうわき]
電話機の, 音声を電流に換える装置。
⇔ 受話器

คำที่เกี่ยวข้อง

送話

電話などで音声によって話を先方へ送ること。

転送電話

指定時間内に応答しない場合、指定先へ転送する。 圏外転送 電源OFF又はサービスエリア圏外等端末を認証できない場合に指定先へ転送する。 時間帯別転送(夜間閉塞) 時間帯によって、予め指定された別々の着信先へ転送するもの。 また、転送時の通話料金は、発信者から転送元までは発信者、転送元から転送先には転送元が負担するのが一般的である。

有線放送電話

機器接続の例 |スプリッタ|-|ADSLモデム|-|コンピュータ等|    └|分岐装置|-|市販の電話機|       └|スピーカー| 1939年(昭和14年)頃より、私設電話の形態で開始されたとされている。 放送機能を持ったものは、1944年(昭和19年)に千葉県の亀山村(現在の君津

電動輸送機器

海の輸送機器 電動ボート(Electric boat) トロリーボート 潜水艦 特殊な輸送機器 電動車椅子 電動スケートボード(Elektro-Skateboard) 電動フォークリフト ゴルフカートや測量車両 無人搬送車 ミルク フロート(牛乳配達用の輸送車両)など ウィキメディア・コモンズには、Electric

アスモ (輸送機器メーカー)

アスモ株式会社(ASMO CO., LTD. )は、かつて存在した自動車部品の製造会社である。本社を静岡県湖西市に置いていた。デンソーの子会社。 1979年(昭和54年)- 田中計器工業と日本電装(現・デンソー)小型モータ製造部門が一体となりアスモ株式会社を設立。本社を湖西市におく。 1982年(昭和57年)-

話

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 話、譚 話(はなし)とは、単語の連続から成る、一連の情報ないしその情報伝達の様式・行動。 音声による(相互)情報伝達 会話 やや重要ではない会話の様式 雑談 音声に拠らない・他の何がしかが介在する様式 電気的に変換して遠隔地同士で会話する方法・これに用いる装置

瞬間物質移送器

物質移送空間の発生装置。ヤマトとの七色星団決戦で実戦投入される。 複眼状のレンズを持つ発生器から、ワープさせたい対象物へワープ光線を照射する。発生器は2基で1組であり、2つの発生器から照射された光線が交わった範囲が、ワープ可能エリアとなる。光線

器

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 うつわ、器、噐 器(うつわ、き) 容器 食器 人の能力や人格の大きさ 器具 - 機械、道具、カテゴリ器具を参照。 器官 - 生物体を構成する単位 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異な

英会話 (NHKラジオ第2放送)

NHKラジオ第2放送)、また1973年4月から1986年9月にかけて『英語会話I』(英語会話初級・英語会話stepI含む、NHK教育テレビ)のアシスタントだった。 続基礎英語では、安田一郎(当時成城大学教授)と、また英語会話Iでは、田崎清忠(当時横浜国立大学教授)、杉山隆彦(当時成城大学教授)、松

寓話

プト、地中海東岸、アナトリア)では、寓話は口承文学として文字以前からあり、文字の発達とともに粘土板にも現れた。シュメール語やアッカド語の短い寓話が、諺やその他の民話といっしょに収集された粘土板は、そのほとんどが学校の遺跡から発見されている。ヒッタイト語とフルリ語のバイリンガルで残る寓話集は、神話と

小話

短い興味ある話。 こばなし。

話法

(1)話し方。 話をする技術。 話術。 「すぐれた~」 (2)自分の話や文章の中で, 他人がすでに行なった発話を再現するときの方法。 発話をそっくりそのまま引用する直接話法と, 現在の自分の立場から表現しなおす間接話法とがある。

会話

(1)二人または数人が, 互いに話したり聞いたりして, 共通の話を進めること。 また, その話。 「~を交わす」 (2)特に, 外国語で話し合うこと。 「英~」

話柄

話す事柄。 話のたね。 話題。

漏話

⇒ クロス-トーク

小話

(1)短くおもしろい話。 ちょっとした気の利いた話。 (2)落とし話の近代に入っての呼称。 単行本としては1917年(大正6)刊「小咄十種」が嚆矢。 (3)簡単な世間話。 ちょっとした話。 「堺よりの魚荷ども夜の明け方に~してぞ通りける/落葉集」

茶話

茶飲み話。 さわ。

話頭

話のいとぐち。 また, 話題。 「~にのぼる」 <i>~を転・じる</i> 話題を変える。 話題を他に移す。

閑話

(1)むだばなしをすること。 雑談。 (2)心静かに会話すること。 閑談。