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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

道楽

[どうらく]
(1)本職以外の趣味にふけること。 趣味を楽しむこと。 また, その趣味。
「食い~」「着~」「~に焼き物をする」
(2)酒色・ばくちなどの遊興にふける・こと(さま)。
「若い頃は随分~したものだ」「~なお方でございますので/真景累ヶ淵(円朝)」
(3)〔仏〕 仏道修行によって得た悟りのたのしみ。

道楽

[みちがく]
雅楽で, 楽人が行列の先頭で行進しながら演奏すること。 行幸・葬祭・寺社行事などで行われ, 行列全体の進行を促す。
→ 居楽
→ 立楽

คำที่เกี่ยวข้อง

食道楽

⇒ 食(ク)い道楽

着道楽

衣服に金を惜しまず, 買ったり着飾ったりして楽しむこと。 また, その人。

楽道入

のんこう七種は、獅子(黒)如心斎書付、升(黒)原叟書付、稲妻(黒)江岑書付、鳳林(赤)江岑書付、若山(赤)如心斎書付、鵺(赤)原叟書付、千鳥(黒)原叡書付。 のんこう後窯七種は、検校、貧僧、大黒、小黒、鉢の子、早船、小雲雀。 加賀七種は、桔梗(黒)、善福寺(黒)、青山(黒)、霞(黒)啐啄斎書付、此花(黒)、香久山(黒)江岑書付、今枝(黒)。

女道楽

女道楽(おんなどうらく)とは、単独または複数で三味線や太鼓を使って行う演芸である。 かつては江戸でも上方でも寄席の色物として高座にかかっていたが、長らく江戸(東京)では継承者がいない状態だった。2017年に三遊亭小円歌が、初代が女道楽として活躍した立花家橘之助の名跡を襲名して二代立花家橘之助となり、

ナツメ・道楽

『ナツメ・道楽』(ナツメ・どうらく)は、2012年10月7日から2013年3月31日までテレビ朝日で放送されていた情報バラエティ番組で、司会を務めた夏目三久の冠番組である。放送時間は毎週日曜1:15 - 1:45(日本標準時)。全21回。 夏目が行楽スポットなどを紹介するVTRを視聴し、それに対して

食(い)道楽

うまいものや珍しいものなどを食べて楽しむ道楽。 また, そのような人。 しょくどうらく。

かに道楽

かに道楽(かにどうらく)は、近畿・関東・東海(静岡県浜松市)・中国・四国の各地域にあるかに料理の専門店。主な運営会社は、株式会社かに道楽で、本社は大阪府大阪市中央区西心斎橋2-9-16にある。各店舗の目印は店頭に掲げられた巨大な動くかに看板。 1960年(昭和35年) 2月 - かに道楽

王道楽土

王道楽土(おうどうらくど)とは、1932年、満州国建国の際の理念。 アジア的理想国家(楽土)を、西洋の武による統治(覇道)ではなく東洋の徳による統治(王道)で造るという意味が込められている。なお、日本の歴史の教科書には、日本の政府が「王道によって治められる安楽な土地」と説明して、宣伝していたとしているものもある。

道楽のココロ

『道楽のココロ』(どうらくのココロ)は、2003年4月10日から2006年3月23日までテレビ新広島で放送されたローカルバラエティ番組。 毎週木曜日 24:35 - 25:30に放送。再放送は毎週火曜日 25:05 - 26:00。 現在の[いつ?]放送内容「ひらめっ娘学園」の形態になったのは200

だし道楽

だし道楽(だしどうらく)は、広島県江田島市に本社を置く有限会社二反田醤油が販売するだし醤油。ペットボトルのなかに焼いたトビウオがそのままの姿で入っている点に特徴がある。また、自動販売機による販売という珍しい手法をとっている。 だし道楽は、薄口醤油を基本とした関西風のだし製品である。うどん・鍋・だし巻き卵など多くの料理に使えるとされる。

安楽兼道

するまで在任。1914年4月21日、錦鶏間祗候を仰せ付けられた。 その後、警視総監に三度再任され、合計4度、警視総監を務めた。警視総監の再任経験者の中では最多再任回数である。 1915年7月から1921年5月まで大日本人造肥料株式会社会長を務めた。 その他、警察監獄学校商議

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

神楽道中記

ルされていることと、ある程度ゲームが進行している必要がある。またvol.3インストール済みであれば『道中記』本編では入手不能な「あんみつ」「フルーツ蜜豆」が本編でも茶屋の営業再開に伴い入荷される。 2009年12月18日にダウンロード販売限定で発売が開始された。初期内容はVer.1.05相当。V1

信楽高原鐵道信楽線

信楽線(しがらきせん)は、滋賀県甲賀市の貴生川駅から信楽駅までを結ぶ信楽高原鐵道の鉄道路線である。 信楽高原鐵道の唯一の路線であり、滋賀県内の鉄道路線で唯一の非電化路線でもある。旧国鉄の特定地方交通線を転換した路線で、信楽焼の産地である信楽に通じている。 信楽

道の駅三朝・楽市楽座

道の駅三朝・楽市楽座(みちのえき みささ・らくいちらくざ)は、鳥取県東伯郡三朝町大柿にある国道179号の道の駅である。 駐車場:38台 普通車:35台 大型車:3台 身障者用:2台 トイレ 男:大 2器・小 6器 女:6器 身障者用:1器 公衆電話:1台 売店(令和5年9月30日をもって閉鎖) 休憩所

楽

(1)音楽。 「~の音(ネ)」 (2)雅楽。 (3)舞楽に擬した能の舞。 唐団扇(トウウチワ)の類を持った神・仙人・唐人などが舞う異国風の舞。 「菊慈童」「邯鄲(カンタン)」「富士太鼓」などにある。 (4)狂言の囃子事(ハヤシゴト)の一。 唐人の舞で, 能の楽を崩したもの。 (5)下座音楽の一。 宮殿の場面や高貴な人物・神仏の出現などに奏する。 (6)民俗芸能で, 太鼓を打つ芸を主体とした芸能の称。 宮崎の臼太鼓踊りなど。

楽

※一※ (名・形動) (1)身も心もやすらかな・こと(さま)。 安楽。 「親に~をさせる」「~隠居」 (2)ゆっくりくつろぐこと。 身も心もゆったりしていること。 また, そのさま。 「気が~になる」「どうぞお~に」「~な気持ちで試験を受ける」 (3)経済的にゆたかな・こと(さま)。 「~な暮らし」 (4)簡単でやさしいこと。 苦労しないこと。 また, そのさま。 「旅行が~になりました」「この程度の問題なら~なものさ」 〔「楽に」の形で副詞的にも用いる。 「夏なら~に登れる」〕 ※二※ (名) (1)〔「千秋楽」の略〕 興行の終わり。 転じて, 物事の終わり。 「大相撲もいよいよ~を迎えた」「先生, もう鬼ごっこも~にしやせう/当世書生気質(逍遥)」 (2)「楽焼(ラクヤキ)」の略。 <i>~あれば苦(ク)あり</i> 世の中は楽なことばかり, または苦しいことばかりが続くわけではない, ということ。 <i>~して楽知らず</i> 苦労を知らない人は安楽のありがたみがわからない。 苦労して初めて安楽さの大切さがわかるということ。 楽人楽を知らず。 <i>~は苦の種(タネ)苦は楽の種</i> 苦は楽を, 楽は苦をそれぞれそのうちに含み持っている。 苦楽が相伴うことにいう。

信楽高原鐵道

信楽高原鐵道株式会社(しがらきこうげんてつどう)は、滋賀県で旧国鉄特定地方交通線の鉄道路線である信楽線を運営している鉄道事業者である。信楽町・水口町(いずれも現在の甲賀市)や滋賀県などの出資による第三セクター方式で設立された、第三セクター鉄道事業者の一つである。本社は滋賀県甲賀市信楽町長野192番地。