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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

邑借

浪郡と三韓支配層との交渉が本格的にはじまるのは、紀元前1世紀中葉から後葉であるが、慶尚道地域における紀元前1世紀代の漢式遺物は、再加工品を除いて、慶尚南道昌原市茶戸里1号墳、慶尚北道慶州市朝陽洞38号墳、慶尚北道永川市龍田里遺跡のように鉄製武器類・農工具類など多数の造物を副葬した支配層の墳墓から出土

คำที่เกี่ยวข้อง

邑

(1)むら。 集落。 (2)中国, 西周および春秋時代初期の城壁で囲まれた都市国家。 また, 諸侯の封土をさす。

邑

漢字の旁(ツクリ)の一。 「都」「部」などの「阝」の部分。 偏(ヘン)の「こざとへん」と区別していう。 人の居住地・地名などを表す文字を作る。 おおざる。 のぼりざと。 〔漢和辞典では一般に「邑」(七画)に配列される〕

邑君

(1)農民のかしら。 むらおさ。 「又よりて天の~を定む/日本書紀(神代上訓)」 (2)漁夫の長。 「~召して大網引かせなどし給ふ/宇津保(吹上・上)」

都邑

(1)まちとむら。 (2)都会。 みやこ。

郷邑

村里。 むら。

封邑

封ぜられた領地。 封土。 封地。

市邑

都市。 都会。 町。

僻邑

都会から遠く離れたへんぴな村。 かたいなか。 「山村~に居り/学問ノススメ(諭吉)」

林邑

90, A面及びB面)に、ふたつの植物トーテム・クラン、椰子王家と檳榔子王家の並立が記録されている。椰子と檳榔子はサンスクリット碑文(A面)ではNarikelaとKramukaであり、チャム語碑文(B面)もまた檳榔子/Kramukaをチャム語でPinangと訳す(椰子/Narikelaに対

邑部

ひざまずいた人に象る「卩」の会意文字。引伸して都市・みやこの意。 「邑」「都」「國(国)」はいずれも古代の都市国家を意味した。甲骨文の研究によると殷代に最も早く都市の意味を獲得したのは「邑」であり、例えば王城の商を商邑と呼んだ。周代において

王邑

天鳳元年(14年)、王莽の命で王邑は太傅平晏と共に洛陽に派遣され、王莽のために宗廟・社稷・郊兆の建設予定地を選定した。天鳳3年(16年)2月、大地震と大雪が発生したため、王邑は骸骨を乞うたが、王莽は辞職を認めなかった。地皇元年(20年)7月、王莽が長安の南に祖廟を建築しようとすると、王邑は大司徒王尋と共に符節を与えられ、建築工事を指

借地借家法

借家契約においてもその契約終了時に賃貸人に対して「造作(ぞうさく)」を買い取れと請求できる。これを造作買取請求権という(33条)。建物買取請求権と同様、行使された途端に借家人と賃貸人との間に売買契約が成立するという形成権の一種である。 買取の対象となる「造作」とは、建物に付加された物件で賃借人の所有に属

借料

かり賃。 かり料。 借用料。

借問

⇒ しゃもん(借問)

借字

漢字の本来の意義と関係なくその音または訓を借りて, 表記したもの。 また, そのような用字法。 万葉仮名や梵語の音訳字などの類。 → 当て字

転借

人が借りているものを, さらに借りること。 またがり。 「本を~して読む」

借家

人から家を借りること。 また, 借りた家。 しゃっか。 「~住まい」 <i>~栄えて母屋(オモヤ)倒る</i> 恩恵を受けた人が栄えて, 恩恵を施した人が落ちぶれるたとえ。

借地

土地を借りること。 また, 借りた土地。

拝借

借りることをへりくだっていう語。 「御本を~します」「お知恵を~したい」