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รายละเอียดคำ

金剛般若経

金剛般若経(こんごうはんにゃきょう)、正式名称:金剛般若波羅蜜経(こんごうはんにゃはらみつきょう、梵: Vajracchedikā-prajñāpāramitā Sūtra, ヴァジュラッチェーディカー・プラジュニャーパーラミター・スートラ)とは、大乗仏教の般若経典の1つ。略して金剛経

คำที่เกี่ยวข้อง

般若経

般若経(はんにゃきょう、梵:Prajñāpāramitā sūtra, プラジュニャーパーラミター・スートラ)は、大乗仏教経典の中でも特に般若波羅蜜(般若波羅蜜多)を強調して説く経典群の総称。 一般に空を説く経典とされているが、同時に呪術的な面も色濃く持っており、密教経典群への橋渡しとしての役割を無視することはできない。

般若心経

以無所得故菩提薩埵依般若波羅蜜多故心無罣礙無罣礙故無有恐怖遠離一切顛倒夢想究竟涅槃三世諸仏依般若波羅蜜多故得阿耨多羅三藐三菩提 故知般若波羅蜜多是大神呪是大明呪是無上呪是無等等呪能除一切苦真実不虚故説般若波羅蜜多呪 即説呪曰羯諦羯諦波羅羯諦波羅僧羯諦菩提薩婆訶 般若心経

般若

〔梵 prajñā 智慧の意〕 (1)〔仏〕 人間が真実の生命に目覚めた時にあらわれる, 根源的な叡智。 世界の窮極的真理を知ること。 智慧。 慧。 (2)能の女面の一。 二本の角をもつ鬼女の面。 憤怒・嫉妬・苦悩の情を表す。 目と歯には鍍金がはめられている。 創作者は般若坊と伝える。 般若面。 (3)家紋の一。 {(2)}を図案化したもの。 (4)「般若面(ヅラ)」の略。

金剛頂経

「大安楽不空三昧耶真実瑜伽」 第七会 - 「普賢瑜伽」 第八会 - 「勝初瑜伽」 第九会 - 「一切仏集会挐吉尼戒網瑜伽」 第十会 - 「大三昧耶瑜伽」 第十一会 - 「大乗現証瑜伽」 第十二会 - 「三昧耶最勝瑜伽」 第十三会 - 「大三昧耶真実瑜伽」 第十四会 - 「如来三昧耶真実瑜伽」 第十五会

般若心経秘鍵

『般若心経秘鍵』(はんにゃしんぎょうひけん)は空海によって書かれた『般若心経』の注釈書で、『般若心経』を大部の般若経典の精要と見るのではなく真言密教の立場で解釈した特異な論書である。 序文のあと三摩地門の説処の段で、多くの翻訳があることを述べ、を羅什三蔵訳と 遍覚三蔵訳などとの異同点を指摘する。『般

八千頌般若経

『大明度経』(大正蔵225) 曇摩蜱・竺仏念訳 『摩訶般若鈔経』(大正蔵226) 鳩摩羅什訳 『(小品)摩訶般若波羅蜜』(大正蔵227) 玄奘訳『大般若波羅蜜多経・第四会/第五会』(大正蔵220) 施護訳 『仏母出生三法蔵般若波羅蜜多経』(大正蔵228) 法賢訳 『仏母宝徳蔵般若波羅蜜経』(大正蔵229)

般若面

(1)「はんにゃづら(般若面)」に同じ。 (2)「般若{(2)}」に同じ。

般若面

般若{(2)}に似た恐ろしい顔。 特に, 嫉妬に狂う女の顔。 はんにゃめん。

般若川

[脚注の使い方] ^ a b “濃尾用水【のうびようすい】”. 角川日本地名大辞典 オンライン版. 2022年12月21日閲覧。 ^ a b c d 愛知県 (2018年11月7日). “川筋の変遷とその痕跡-愛知県の河川の歴史-”. 2022年12月21日閲覧。 ^ a b 東海農政局. “濃尾用水の歴史(濃尾用水拾余話)”

般若 (ラッパー)

ISBN 9784344033931 『筋トレ×HIPHOPが最強のソリューションである -強く生きるための筋肉と音楽-』(2018年12月14日、文響社)- ISBN 978-4866511085 ※Testosteroneとの共著。 2012年01月08日 - 渋谷公会堂にてワンマンライブ

般若寺

般若寺(はんにゃじ)は、奈良県奈良市般若寺町にある真言律宗の寺院。山号は法性山。本尊は文殊菩薩。コスモス寺の名で知られる。 般若寺は東大寺大仏殿や正倉院の北方、奈良坂と呼ばれる登り坂を登りきった地点に位置する。般若寺楼門前を南北に通る道は「京街道」と呼ばれ、大和国(奈良県)と山城国(京都府)を結ぶ、

金剛三昧経

々によって作られたもの」と推定している。 大正新脩大蔵経 巻9 法華部・華厳部『金剛三昧經』北涼失譯人名 [脚注の使い方] ^ 「爾の時尊者大衆に囲遶され、諸大衆の為に一味真実無相無生決定実際本覚利行と名づくる大乗経を説けり。若し是の経を聞き、乃至一四句の偈を受持すれば、是の人、則ち仏智地に入るを

金剛

〔梵 vajra(「伐闍羅(バサラ)」「伐折羅」「跋日羅」などと音訳)金属中最も剛(カタ)いもの, の意〕 (1)〔仏〕(ア)金属中最も硬いもの。 (イ)金剛石(コンゴウセキ)。 (ウ)きわめて堅固でこわれないもののたとえ。 (エ)「金剛杵(コンゴウシヨ)」の略。 「手に~を取り/今昔 14」 (2)「金剛力士」の略。 「門に~の形像を立置/万民徳用」 (3)「金剛草履」の略。 「生絹(スズシ)の直垂に緋縅(ヒオドシ)の腹巻著て, ~履いて/義経記2」 (4)〔金剛草履の替えを持って供をしたので〕 近世, 役者や野郎{(5)}の草履取り。 「兎角酒にして~の角内, 九兵衛を呼出し/浮世草子・一代男2」

金剛

(1)「金剛流」の略。 (2)「金剛座」の略。

般若の面

をはめた上下の歯と二対の牙があらわになっている。 般若面の特徴は、上半分が眉根を寄せた悲しげな表情であるのに対し、下半分では大きく開かれた口が激しい怒りを表していることである。このような造形は、怒りと悲しみを抱えた鬼女の心の二面性を表現しているとされる。

般若野村

1889年(明治22年)4月1日 - 礪波郡常国村、中野若杉新村、小泉新村、滝新村、島新村、下山田村、下山田新村、東保新村、今泉新村、滝村、今泉村及び射水郡円池又新村の区域をもって、礪波郡般若野村が発足する。 1954年(昭和29年)4月1日 - 中田町及び般若野村が合併して、改めて中田町が発足する。 1966年(昭和41年)2月10日

北般若村

鋳物は現在でも高岡銅器として全国に知られているがその原点は西部金屋にある。 高岡へ移った鋳物師の菩提寺は光證寺(西部金屋)及び速恩寺(砺波市秋元)にあり、鋳物師の祖先は今もこの地に眠っている。 7名が高岡へ移った後も残った鋳物師が西部金屋での鋳造を続けたが、次第に地の利は悪くなり衰退していった。

大般若波羅蜜多経

『大般若波羅蜜多経』(だいはんにゃはらみったきょう)とは、唐代に玄奘が大乗仏教の基礎的教義が書かれている長短様々な「般若経典」を集大成した経典。通称は『大般若経』(だいはんにゃきょう)で、『般若経』(はんにゃぎょう)と略称することもある。全16部(会)600巻に及ぶ膨大な経典群である。大正蔵220。

摩訶般若波羅蜜経

摩訶般若波羅蜜経(まかはんにゃはらみつきょう)は、大乗仏教般若経典の一つである『二万五千頌般若経』(にまんごせんじゅはんにゃきょう、梵: Pañcaviṃśatisāhasrikā-prajñāpāramitā Sūtra, パンチャヴィンシャティサーハスリカー・プラジュニャーパーラミター・スートラ)の、鳩摩羅什による漢訳である。