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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

開豁

[かいかつ]
※一※ (形動)
(1)眺めが広々と開けているさま。
「~なる広野の外に/日本開化小史(卯吉)」
(2)度量の大きいさま。 こせこせしていないさま。
「心胸~にして, 論断公平に/偽悪醜日本人(雪嶺)」
※二※ (名)
開くこと。 広くすること。
「一層知識を~し/新聞雑誌 37」

คำที่เกี่ยวข้อง

豁達

〔古くは「かつだつ」〕 心が大きく, 小さな物事にこだわらないさま。 度量の大きいさま。 「自由~に振る舞う」「兄と云ふのは寧ろ~な気性で/それから(漱石)」 ﹛派生﹜~さ(名)

豁然

(1)ぱっと開けるさま。 ひろびろとしたさま。 「東は眺望~と開きて/獺祭書屋俳話(子規)」 (2)疑いや迷いが突然消えるさま。 「~として此時彼は悟つた/罪と罰(魯庵)」

鄭豁

鄭 豁(てい かつ、生没年不詳)は、五胡十六国時代の後燕の人物。字は君明。本貫は滎陽郡開封県。玄祖父は鄭渾。高祖父は鄭崇。父は後趙の侍中の鄭略。 384年1月、慕容垂は燕王に即位、これに伴い文武諸官の編成が行われ、従事中郎に任じられた。 太常卿・太子少傅を歴任、済南公に封じられた。 これ以後の事績は、史書に記されていない。

徐豁

徐 豁(じょ かつ、378年 - 428年)は、東晋から南朝宋にかけての官僚。字は万同。本貫は東莞郡姑幕県。 東晋の太子左衛率の徐邈(徐広の兄)の子として生まれた。隆安末年に太学博士となった。元興元年(402年)、桓玄が政権を掌握すると、徐豁は糾弾を受けて免官された。元興3年(404年)、桓玄が敗

森口豁

森口 豁(もりぐち かつ、1937年 - )は、日本のジャーナリスト。東京都出身。一貫して沖縄県に関わる諸問題を追及し続けている。 玉川学園高等部在学中、沖縄県の言葉についての研究発表を行った一学年後輩の金城哲夫と知り合う。この金城の研究発表がきっかけとなり、1956年に玉川学園の教師や他の生徒と

前田利豁

日に家督を長男・利昭に譲って隠居した。明治10年(1877年)8月16日、東京にて死去した。享年55。 父母 前田利幹(実父) 章 ー 柴田元意の娘、側室(実母) 前田利和(養父) 正室 緑操院 ー 岩城隆喜の娘 子女 郁 前田利昭(長男)生母は緑操院(正室) 前田信乃 菊 始 金 前田栄次郎 赤

巌頭全豁

巌頭全奯(がんとう ぜんかつ)は、中国の唐代の禅僧。諡は清儼大師。俗姓は柯。泉州南安県の出身。 青原行思の下で、仰山慧寂・徳山宣鑑に参じ、徳山の法を嗣ぐ。 光啓3年(887年)、賊に首を斬られて死す。 『祖堂集』巻7 『景徳伝灯録』巻16

西村豁通

1964 『日本の労働組合運動』ミネルヴァ書房 1970 『現代社会政策の基本問題』ミネルヴァ書房 1989 『冬崩る 歌集』啓文社 1989 『落暉』啓文社 1994 『航跡 歌集』豁友会 2001 『日本の賃金問題』吉村励共著 ミネルヴァ書房 1960 『労働運動と構造改革』編著 三一書房 1962

野田豁通

野田 豁通(のだ ひろみち、1844年9月6日(天保15年7月24日) - 1913年(大正2年)1月6日)は、日本の武士(熊本藩士)、陸軍軍人、陸軍経理組織の創設者。陸軍主計官のトップである陸軍省経理局長を務めた。最終階級は陸軍主計総監(後の陸軍主計中将)。

開

開(ひらき、カイ)は、「開く」または「開いている」ことを意味する会意文字。 開駅 - 西日本鉄道天神大牟田線の駅 (福岡県みやま市) 開山 (曖昧さ回避) 開町 - 京都府宇治市 開一夫 (1963 - ) - 計算機科学者 開心那 (2008 - ) - スケートボーダー 開祐司 - 科学者 表記なしは「カイ」と読む。

高開

と対峙したが、10戦を交えて1度も勝利を得られなかった。冉魏軍には歩兵が多く前燕軍には騎兵が多かったため、冉閔は戦場を林の中へ持ち込もうとしていた。そこで高開は「林の中では我等は不利です。軽騎を派遣して、速やかに敵を捕捉させましょう。そして負けたふりをして退却し、敵を平地へ誘い込んだ後、全軍で攻撃

劈開

(1)さき開くこと。 切り開くこと。 (2)ひびが入って割れること。 (3)方解石や雲母など, 結晶がある特定の方向に沿って割れたり, はがれたりして, 平滑な面を現すこと。

開鑿

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

満開

十分に開くこと。 特に, 花が十分に開くこと。 「桜の花が~になる」「汽道を~しければ汽車の速力弥々加はり/八十日間世界一周(忠之助)」

公開

広く一般に開放すること。 ⇔ 非公開 「情報を~する」

開削

土地を切り開いて道路や運河を作ること。 「運河を~する」

再開

いったんやめていた物事を再び始めること。 また, 再び始まること。 「国会を~する」「運転~は五時からの予定」

新開

(1)荒れ地を新たに開墾すること。 また, 新しく開墾された土地。 (2)新しく開けて市街や道路などができること。

開炉

禅寺で防寒のため, 毎年11月1日から室内の炉を開くこと。 ⇔ 閉炉