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รายละเอียดคำ

阿曇頬垂

海神綿積豊玉彦神の子、穂高見命(宇都志日金拆命)の子孫と記されている。 発祥の地は『和名類聚抄』によると、筑前国糟屋郡志珂郷から阿曇郷にかけての地域(現在の福岡市東区志賀島から糟屋郡新宮町)が発祥の地とされており、志珂郷には、底津綿津見神・仲津綿津見神・表津綿津見神を祭る志賀海神

คำที่เกี่ยวข้อง

阿曇氏

阿曇氏(あずみうじ、安曇氏とも)は、「阿曇(安曇)」を氏の名とする氏族。 海神である綿津見命を祖とする地祇系氏族。 『記紀』に登場し、『古事記』では「阿曇連はその綿津見神の子、宇都志日金柝命の子孫なり」と記され、『日本書紀』の応神天皇の項に「海人の宗に任じられた」と記されている。その他、『新撰姓氏録

阿曇大浜

阿曇 大浜(あずみ の おおはま、生没年未詳)は、『日本書紀』などに伝わる古代日本の豪族。『古事記』には彼に関する記載は存在しない。 発祥の地は『和名類聚抄』によると、筑前国糟屋郡志珂郷から阿曇郷にかけての一帯(現在の福岡市東区志賀島から糟屋郡新宮町)といわれており、大和政権に帰属した段階で、摂津国に拠点を移している。

阿曇磯良

れなかった。そこで住吉神は海中に舞台を構えて阿度部磯良が好む舞を奏して誘い出すと、それに応じて阿度部磯良が現れた。阿度部磯良は龍宮から潮を操る霊力を持つ潮盈珠・潮乾珠 を借り受けて皇后に献上し、そのおかげで皇后は三韓出兵に成功したのだという。 海人族安雲氏の本拠である福岡県の志賀海神社の社伝でも、

阿曇浜子

阿曇 浜子(あずみ の はまこ、生没年不詳)は、『日本書紀』などに伝わる古代日本の豪族。 父親は大浜宿祢(宝賀寿男著古代氏族系譜集成1986p1266) 。『古事記』には彼に関する記載は存在しない。姓は連。 発祥の地は『和名類聚抄』によると、筑前国糟屋郡志珂郷から阿曇

阿曇稲敷

阿曇連一族は、ワタツミの神を始祖としており、発祥の地とされる筑前国糟屋郡志珂郷(現在の福岡市東区志賀島)には、底津綿津見神・仲津綿津見神・表津綿津見神を祭る志賀海神社が存在する。「古事記」には、綿津見神の子、宇都志日金拆命(うつしひかなさくのみこと)の子孫と記載され、『新撰姓氏録』「右京神別」・「河内国神

阿曇比羅夫

阿曇 比羅夫(あずみ の ひらふ)は、飛鳥時代の人物。名は比良夫とも書く。氏は阿曇氏(安曇氏)だが阿曇山背(安曇山背)と表記されるものもある。姓は連。冠位は大錦中。 舒明天皇即位中に百済に使者として派遣されていたが、舒明天皇13年(641年)天皇の崩御に際し、翌642年百済の弔使を伴って帰国し、そ

頬

〔「ほほ」とも〕 顔の両側の目の下から耳にかけての柔らかな部分。 ほっぺた。 <i>~が落・ちる</i> ⇒ ほっぺたが落ちる <i>~がゆる・む</i> にこにこする。 口元がゆるむ。 <i>~を染・める</i> 顔を赤くする。 <i>~をふくらま・す</i> 不満を顔に表す。 ふくれつらをする。

頬

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

頬

⇒ ほお(頬)

垂

〔動詞「しづ(垂)」の連用形から〕 (1)玉串や注連縄(シメナワ)などに下げる紙。 古くは木綿(ユウ)を用いた。 (2)槍の柄につけ, 槍印とするヤクの毛で作った払子(ホツス)のようなもの。 (3)カバノキ科の落葉高木。 アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。

豊頬

ふっくらと肉づきの豊かな頬(ホオ)。

双頬

両方のほお。

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

面頬

〔「めんぼお」とも〕 (1)剣道の防具の一。 顔と頭をおおう道具。 めん。 (2)甲冑(カツチユウ)の付属具の一。 顔面を護(マモ)るもの。 めんよろい。

頬杖

(1)ひじを立て掌(テノヒラ)で頬を支えること。 つらづえ。 「~をつく」 (2)「方杖(ホウヅエ)」に同じ。

頬白

スズメ目ホオジロ科の鳥。 全長約17センチメートル。 背面は赤褐色で暗色縦斑があり, 腹面は一様に褐色。 眉線・頬(ホオ)・喉は白色で, 眼の後方は黒い。 留鳥であるが春の繁殖期の鳴き声に特徴があり, 「一筆啓上仕候(ツカマツリソウロウ)」と聞こえる声で長くさえずる。 ﹝季﹞春。

頬白

⇒ ほおじろ(頬白)

頬桁

(1)頬骨。 また, 頬骨あたりの頬。 「~を張り飛ばす」 (2)相手の口先。 また, ものを言うことをののしっていう語。 「~斗(バカリ)の腕なしめ/浄瑠璃・菅原」 <i>~を叩(タタ)・く</i> ものを言うことを卑しめていう語。 口をきく。 「事をこらへぬ法師共, まだ~・くかと/浄瑠璃・都富士」

頬骨

頬の上部にあり幾分高く突き出た骨。 顴骨(カンコツ)。 「~の張った人」「~が高い」