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รายละเอียดคำ

阿波川口駅

山城線:茂地 祖谷線・山城線:阿波池田駅・阿波池田バスターミナル 三好市営バス(山城地区各路線) 四国旅客鉄道(JR四国) ■土讃線 ■普通 祖谷口駅 (D24) - 阿波川口駅 (D25) - 小歩危駅 (D26) [脚注の使い方] ^ “[opendata-web.site 徳島県 駅乗降客数]”. 2021年3月11日閲覧。

คำที่เกี่ยวข้อง

阿波川端駅

阿波川端駅(あわかわばたえき)は、徳島県板野郡板野町川端中坪にある、四国旅客鉄道(JR四国)高徳線の駅である。駅番号はT06。 1927年(昭和2年)7月15日:阿波鉄道の川端停留場として開業。 1933年(昭和8年)7月1日:阿波鉄道国有化により鉄道省の駅となる。同時に阿波川端駅に改称。 1970年(昭和45年)4月1日:無人駅化。

阿波川島駅

阿波川島駅(あわかわしまえき)は、徳島県吉野川市川島町川島字春日北にある、四国旅客鉄道(JR四国)徳島線の駅である。駅番号はB11。観光列車藍よしのがわトロッコを除く全列車が停車する。 1899年(明治32年)8月19日:徳島鉄道の川嶋駅(かわしまえき)として開業。 1907年(明治40年)9月1日:徳島鉄道が国有化される。

阿波山川駅

川市山川町湯立にある、四国旅客鉄道(JR四国)徳島線の駅である。駅番号はB14。全特急列車が停車する。 1900年(明治33年)8月7日:湯立駅(ゆだてえき)として開業。 1957年(昭和32年)4月1日:阿波山川駅に改称。 1983年(昭和58年)4月1日:自動券売機設置。

阿波橘駅

阿波橘駅(あわたちばなえき)は、徳島県阿南市津乃峰町東分にある四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。駅番号はM14。 路線建設時に津乃峰地区と橘地区のどちらに駅を設置するかで揉めたという経緯があり、最終的に津乃峰に駅が設置された。その代わりに駅名は橘とすることで決着した。なお、当駅には特急「むろと」を含む全列車が停車する。

阿波座駅

2023年6月10日閲覧。 ^ 「特集 短絡線ミステリー6」、『鉄道ファン』、通巻第502号 2003年2月号、10頁、交友社、2003 ^ 井上孝司 『配線略図で広がる鉄の世界 - 路線を読み解く&作る本』 ISBN 978-4-7980-2200-0、秀和システム、178頁、2009 ^ “路線別乗降人員(2020年11月10日

阿川駅

はめ殺し窓で見通しが良くしてあり、シロツメグサを植えた広場、旧駅舎で使われていた石州瓦を砕いたチップを埋め込んだ通路など公園のような開放的空間としてある。 付記事項 のりば番号は改札口と反対側から付番されている(※駅舎側が2番のりば)。 2番のりばからは長門市方面への発車も可能で、以前は

波川駅

波川駅(はかわえき)は、高知県吾川郡いの町波川にある、四国旅客鉄道(JR四国)土讃線の駅である。駅番号はK08。 1964年(昭和39年)10月1日:日本国有鉄道の駅として開業。無人駅。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR四国の駅となる。 単式1面1線の無人駅。簡易なホームと短い上屋のみの駅である。

阿波

阿波(あわ、あば) 徳島県の地名(あわ) 阿波国 - 徳島県全域にあたる旧国。 阿波市 - 徳島県の市。 阿波郡 - かつてあった郡。現・阿波市の中部・西部にあたる。 阿波町 - 阿波郡にかつてあった町。現・阿波市の西部にあたる。 徳島県以外の地名 阿波村 - 曖昧さ回避 茨城県 稲敷市 阿波(あば)

丹波口駅

丹波口駅(たんばぐちえき)は、京都府京都市下京区中堂寺南町にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅。駅番号はJR-E03。「嵯峨野線」の愛称区間に含まれている。 かつての平安京の朱雀大路の跡(千本通)の一部を南北に走る山陰本線が、五条通(国道9号)と交差する位置にある。駅名は京の七口の一つ「丹波口」に由来する。

川口駅

川口駅(かわぐちえき)は、埼玉県川口市栄町三丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である。駅番号はJK 39。 乗り入れている路線は、線路名称上は東北本線であるが、当駅には電車線を走る京浜東北線電車のみが停車し、旅客案内では「東北(本)線」とは案内されていない

阿波池田駅

三好市における主要駅であり、四国まんなか千年ものがたりを除く全特急列車が停車する。 1914年(大正3年)3月25日:徳島本線(現在の徳島線)川田駅から当駅までの開通に伴い、開業。 1929年(昭和4年)4月28日:土讃予線(現在の土讃線)讃岐財田駅 - 佃信号場(現在の佃駅)間が開業し、丸亀駅方面と接続

阿波海南駅

阿波海南駅(あわかいなんえき)は、徳島県海部郡海陽町四方原にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅。同線の終着駅。駅番号はM27。海陽町の代表駅である。 本項目では、近接する阿佐海岸鉄道阿佐東線の起点である阿波海南信号場(あわかいなんしんごうじょう)についても扱う。

阿波赤石駅

阿波赤石駅(あわあかいしえき)は、徳島県小松島市赤石町にある四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。駅番号はM07。駅の標高は3.4 m。 1916年(大正5年)12月15日:阿南鉄道の赤石駅として開業。 1936年(昭和11年)7月1日:阿南鉄道が国有化される。同時に阿波赤石駅と改称。

阿波福井駅

阿波福井駅(あわふくいえき)は、徳島県阿南市福井町中連にある、四国旅客鉄道(JR四国)牟岐線の駅である。駅番号はM17。 1937年(昭和12年)6月27日:開業 1970年(昭和45年)4月1日:貨物取扱廃止。 1972年(昭和47年)10月1日:荷物扱い廃止。無人駅となる。

阿波大宮駅

阿波大宮駅(あわおおみやえき)は、徳島県板野郡板野町大坂にある、四国旅客鉄道(JR四国)高徳線の駅である。 駅番号はT08。 1935年(昭和10年)3月20日:鉄道省高徳本線の駅として開業。 1970年(昭和45年)6月1日:貨物取扱廃止。 1972年(昭和47年)10月1日:荷物扱い廃止。駅員無配置駅となり、簡易委託駅化。

阿波富田駅

1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化によりJR四国の駅となる。 1996年(平成8年)頃:近距離切符販売機を設置。 単式1面1線のホームである。築堤上にホームがあり、ホーム下に近距離切符販売機がある。かつては券売機は存在せず、列車内で切符を買う必要があったが、駅の特急停車や利用者の増加に伴って1996年頃に設置された。

阿波中原駅

阿波中原駅(あわなかはらえき)は、徳島県板野郡応神村中原(現:徳島市応神町中原)にあった鉄道省(後の日本国有鉄道)阿波線の駅(廃駅)である。吉野川に架橋できず、徳島市街に乗り入れることができなかった阿波電気軌道(後の阿波鉄道)が設置した、鉄道連絡船(吉野川連絡船)の接続駅

阿波中島駅

駅の誘致に尽力した「山田隆二」の石碑が駅前に設置されている。 牟岐線は羽ノ浦駅から古庄駅経由で富岡方面に抜ける予定だった。羽ノ浦駅から古庄駅前商店街に続く安全道路がその名残である。 アゴヒゲアザラシのナカちゃんが出没した中州に近く、2005年11月18日に近くの保育園児が制作した紙製の人形が駅

阿倉川駅

1971年(昭和46年)12月8日:上下待避線・構内地下道竣工。これは近鉄四日市駅の高架化工事中、待避線が使用できないことによる代替である。 2007年(平成19年)4月1日 - PiTaPa使用開始。 2018年(平成30年)3月17日:上下待避線を廃止。 2019年(平成31年)3月19日:エレベーター使用開始。