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รายละเอียดคำ

陸中山田駅

陸中山田駅(りくちゅうやまだえき)は、岩手県下閉伊郡山田町川向町(かわむかいちょう)にある、三陸鉄道リアス線の駅である。 駅の愛称は「海のオランダ島」。 2011年(平成23年)3月11日の東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)による津波及びその後の火災で大きな被害を受け休止していたが、2019年(

คำที่เกี่ยวข้อง

陸中野田駅

陸中野田駅(りくちゅうのだえき)は、岩手県九戸郡野田村大字野田にある三陸鉄道リアス線の駅である。道の駅のだを併設する。 駅の愛称は「ソルトロード」。江戸時代、この地で作られた塩を内陸へ運ぶ「塩の道」があったことに由来する。 株式会社のだむらが受託する簡易委託駅。駅舎に出札窓口がある(営業時間:7時10分

陸中中野駅

陸中中野駅(りくちゅうなかのえき)は、岩手県九戸郡洋野町中野にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 1930年(昭和5年)3月27日:鉄道省の駅として開業。 1962年(昭和37年)10月1日:貨物取扱を廃止。 1965年(昭和40年)4月1日:業務委託化。

山田陸槌

戦捷記章 1920年(大正9年)11月1日 - 旭日重光章・大正三年乃至九年戦役従軍記章 1922年(大正11年)8月29日 - 勲一等瑞宝章 『応用帥兵術』軍需商会、1907年。 『交通学講授録』陸軍大学校将校集会所、1907年。 娘婿 山本茂一郎(陸軍少将)

中山駅

中山駅(なかやまえき、ゾンシャンえき、ちゅうざんえき) 東北地方 岩手県二戸郡一戸町にある、IGRいわて銀河鉄道いわて銀河鉄道線の奥中山高原駅の旧称。 羽前中山駅 - 山形県上山市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅。 関東地方 下総中山駅 - 千葉県船橋市にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)総武本線の駅。旧称「中山駅」。

田中駅

(台湾)との間で姉妹駅協定が締結される。同時にしなの鉄道と台湾鉄路管理局との友好協定も結ばれる。 単式ホーム1面1線(上り本線)と島式ホーム1面2線(下り本線と中線)、計2面3線を有する地上駅で、信州とうみ観光協会が受託する簡易委託駅である。駅舎は単式ホーム側(北側)にある。ホームの嵩

中田駅

徳島県小松島市にある四国旅客鉄道・牟岐線の駅。 中田駅 (石川県) (なかだえき) - 石川県江沼郡山中町中田町に存在した北陸鉄道加南線(山中線)の駅。 中田駅 (なかだえき) ‐ 石川県江沼郡山中町二天町に存在した北陸鉄道加南線(山中線)の二天駅の1930年までの駅名。

田山駅

岩手警察署田山駐在所 県道195号田山花輪線 国道282号 田山スキー場 田山ジャンプ場(岩手県営スキージャンプ場)が隣接 八幡平市矢神飛躍台 田山郵便局 東北自動車道 八幡平市立田山小学校 米代川 東日本旅客鉄道(JR東日本) ■花輪線 横間駅 - 田山駅 - 兄畑駅 [脚注の使い方]

陸中夏井駅

陸中夏井駅(りくちゅうなついえき)は、岩手県久慈市夏井町大崎にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八戸線の駅である。 1930年(昭和5年)3月27日:鉄道省の駅として開業。 1970年(昭和45年)4月1日:貨物取扱廃止。 1971年(昭和46年)8月15日:荷物扱い廃止。無人化。

陸中大橋駅

陸中大橋駅(りくちゅうおおはしえき)は、岩手県釜石市甲子町(かっしちょう)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)釜石線の駅である。 かつては鉄鉱石の積み出しで賑わい、鉱山住宅が軒を連ねていた。 1944年(昭和19年)10月11日:開業。 1984年(昭和59年) 2月1日:荷物扱い廃止。 5月11日:貨物の取り扱いを廃止。

陸中折居駅

1924年(大正13年)1月15日:折居信号場として開業する。 1928年(昭和3年)11月25日:駅に昇格し、陸中折居駅となる(一般駅)。 1962年(昭和37年)4月1日:貨物の取り扱いを廃止。 1980年(昭和55年)5月1日:荷物扱い廃止。無人化。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。

陸中川井駅

陸中川井駅(りくちゅうかわいえき)は、岩手県宮古市川井にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)山田線の駅。 旧・川井村の中心部に位置する。 1933年(昭和8年)11月30日:開業。駅構内に陸中川井機関車駐泊所設置。 1934年(昭和9年)11月16日:陸中川井機関車駐泊所廃止。

陸中門崎駅

大船渡線は一ノ関駅からここまで東を目指して建設されたが、当駅を出ると北に進路を変える。これが大船渡線の迂回「鍋弦(なべづる)線」のはじまりである。この迂回は建設当時の政治的駆け引きにより生まれたものだといわれている。摺沢駅、鉄道と政治の項も参照のこと。駅手前の横石トン

陸中

陸中(りくちゅう) 陸中国の略称。 2002年11月30日まで運行されていた国鉄・JR東日本の急行列車。はまゆり (列車)を参照。 このページは地名の曖昧さ回避のためのページです。一つの地名が2か所以上の場所に用いられている場合の水先案内のために、同じ地名を持つ場所を一覧にしてあります。お探しの場所

陸前山下駅

陸前山下駅(りくぜんやましたえき)は、宮城県石巻市錦町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙石線の駅である。高城町駅から東北本線へ直通する仙石東北ラインの列車も停車する。 石巻港駅への貨物支線の分岐駅である。この貨物支線は日本貨物鉄道(JR貨物)の第一種鉄道事業区間であり、本線の当駅から石巻駅

陸前富山駅

陸前富山駅(りくぜんとみやまえき)は、宮城県宮城郡松島町手樽字早川東にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙石線の駅である。 1928年(昭和3年)4月10日:宮城電気鉄道の富山駅(とみやまえき)として開業。 1944年(昭和19年)5月1日:宮城電気鉄道国有化により、運輸通信省の駅となる。同時に陸前富山駅に改称。

陸前山王駅

駅 - 当駅間で折り返し運転していた。 改札口(2024年1月) ホーム(2023年6月) 「多賀城市統計書」によると、2004年度(平成16年度)の1日平均乗車人員は433人であった。2001年度(平成13年度)中に国府多賀城駅が開業したが、2002年に当駅の利用が減少している。

陸前浜田駅

陸前浜田駅(りくぜんはまだえき)は、宮城県宮城郡利府町赤沼にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙石線の駅である。仙石線で唯一利府町にある駅となる。 1927年(昭和2年)4月18日:宮城電気鉄道の浜田駅(はまだえき)として開業。 1944年(昭和19年)5月1日:宮城電気鉄道国有化により、運輸通信省の駅となる。同時に陸前浜田駅に改称。

常陸太田駅

常陸太田駅(ひたちおおたえき)は、茨城県常陸太田市山下町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)水郡線の駅。支線の終点である。 水戸市と太田町を結ぶ太田鉄道の駅として開業し、後に国有化され、水郡線の駅となった。 かつては国道349号を挟んだ駅前に日立電鉄の常北太田

陸奥鶴田駅

陸奥鶴田駅(むつつるだえき)は、青森県北津軽郡鶴田町大字鶴田字前田にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)五能線の駅である。 鶴田町中心部に近く、普通列車の他、臨時快速「リゾートしらかみ」が停車する。 町名の読みが「つるた」なのに対して駅名の読みは「つるだ」となっている。なお、栃木県宇都宮市のJR日光