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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

陽谿穴

左右の手関節背面橈側で、長・短母指伸筋腱の間に取穴する 陽は日の当たる手背、谿は山間の浅い小川で、手首の橈骨小窩の浅いくぼみにみえることから名づけられた。 頭痛を抑えるツボと考えられ、難聴、耳鳴に効く。腕関節痛、リラックス、下歯痛、咽頭痛、手関節痛、ド・ケルバン病にも使われる。 手の陽明大腸経

คำที่เกี่ยวข้อง

太谿穴

頭痛目眩、咽喉腫痛、歯痛、難聴、耳鳴、咳嗽、気息、胸痛喀血、消渇、月経不順、不眠、健忘、遺精、インポテンツ、小便品数、腰脊痛、下肢厥冷、内踝腫痛にも使われる。 澤田流太極療法では照海穴が本穴として使われる。足の太陽膀胱経の崑崙穴と対応しており、遊走性の高い経穴である。 足の少陰腎経

商陽穴

商は商いを意味し、五音の金に属する他、手の太陰肺経と陽明大腸経は表裏一体の関係もあり、経気は金陰に属している肺経の少商穴から金陽に属す大腸経の商陽穴にめぐることから名づけられた。 咽喉腫痛、下顎部腫脹、下歯痛、難聴、耳鳴、視神経萎縮、熱病汗不出、卒倒、中風昏迷、喘咳に効く。 手の陽明大腸経 表示 編集

谿

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

穴見陽一

ールディングス会長の重里欣孝の3人。穴見らの行動は、飲食店等で飲酒する場合は「同一グループ2人以内」「利用者の滞在時間は90分以内」とするという「まん防」の規定に違反したことが指摘されている。 穴見ら4人が理事を務める「日本フードサービス協会」はコロナ禍で苦しむ業界の利益代表として活発に活動し、当

谿声

谷川のせせらぎ。 渓流の水音。

谿流

山地を刻む小谷の流れ。 渓谷の流れ。 谷川。 急流で滝や早瀬が多い。

谿谷

深くて急峻な側壁をもった谷。 小谷。 たにま。

牧谿

中国, 宋末・元初の画僧。 法名は法常, 牧谿は号。 西湖六通(リクツウ)寺の開山という。 多岐にわたる水墨画を描いたが当時興った文人画の系列でなく軽視された。 日本へは早くから伝わり, 日本水墨画に多大な影響を与えた。 大徳寺伝来の「観音・猿・鶴」三幅図ほか伝称作も含め多くが伝わる。 生没年未詳。

谿壑

深い谷。 渓谷。

谿水

谷川の水。 谷川。

橘南谿

- 文化2年4月10日(1805年5月8日))は、江戸時代後期の医者。文をよくし、紀行『東遊記』、『西遊記』(併せて東西遊記と称される)と随筆『北窓瑣談』が知られる。 伊勢久居(現在の三重県津市久居)西鷹跡町に生まれた。久居藤堂藩に勤める、250石の宮川氏の五男であった。宮川春暉(はるあきら)、字は

慈谿市

鉱物資源として鉄、銅、非金属資源として石墨、石英、天然ガス、泥炭等が採れる。郷土の特産品として楊梅、麦門冬、絲瓜絡、古窑浦水蜜桃、鳴鶴雷竹笋、周巷醤油、天元牌黄酒、竜山黄泥螺、三北豆酥糖、砂蟹、天元古旧家具等がある。 慈谿絲瓜絡及び加工品、慈谿楊梅は地理表示製品に認定されている。

蘭谿市

平凡社東洋文庫「中国昔話集」の"鳳凰の池の話"でも龍の伝説の伝えられる場所とされる。 街道:蘭江街道、雲山街道、永昌街道、赤渓街道、女埠街道、上華街道 鎮:游埠鎮、諸葛鎮、黄店鎮、香渓鎮、馬澗鎮、梅江鎮、横渓鎮 郷:霊洞郷、柏社郷 民族郷:水亭シェ族郷 胡應麟 - 明の学者 陳薇 - 疫学者 表示 編集

歴谿卿

征を行う以前であり、紀元前2世紀後葉と判断される。 その後、歴谿卿は先住民との摩擦を回避し、弁韓・辰韓と同化したと判断される。 『三国史記』巻一に「これより先に朝鮮流民が山と谷の合間に住んで、六村をなす」とあるが、言及された朝鮮流民は歴谿卿一派を指すとみられる。 ^ a b c d 安海成 (2005年6月)

穴

⇒ つぼ(壺)※二※(1)

穴

(1)〔「あな」の意から〕 俗に「しり」「うしろ」をいう。 (2)俗に「最後」のこと。 びり。 「~から三番目」 (3)男色。 「~をするまねには孟母こまる也/柳多留 43」 <i>~の穴(アナ)が=小さ・い(=狭(セマ)・い)</i> 度量がせまい。 小心である。 「~・いことを言うな」 <i>~の毛を抜・く</i> ⇒ しり(尻)の毛を抜く(「しり」の句項目) <i>~を捲(マク)・る</i> 〔着物の裾をまくって座り込む, の意〕 威嚇するような態度に出る。 また, 居直る。 しりをまくる。 <i>~を割・る</i> ⇒ しり(尻)を割る(「しり」の句項目)

穴

(1)(ア)くぼんだ所。 穴ぼこ。 鼻や耳の穴, 陰門についてもいう。 「~を掘る」「~だらけの道路」(イ)反対側まで突き抜けてあいている空所。 「針の~」「~を通す」 (2)ほらあな。 また, 動物の巣穴。 「熊の~」 (3)欠けたり抜けたりしているものや所。 (ア)金銭上の欠損。 損失。 「帳簿の~を埋める」(イ)必要な人員が欠けたためにできた空白。 あいた地位。 「けがをした選手の~を埋める」「舞台に~があく」 (4)隠れ場所。 「何処か~でも出来たんぢやないかね/浮雲(四迷)」 (5)一般の人に知られていない, 利益のある事柄や場所。 穴場。 (6)(競馬・競輪などで)(ア)番狂わせの決着。 配当の大きい決着。 「~を当てる」「大~が出る」(イ)穴馬(アナウマ)のこと。 (7)芝居用語。 「土間」と称する枡形の客席。 (8)墓穴。 「死なむ日は~を同じくして共に埋むべし/三宝絵詞(中)」 (9)江戸時代の流行語。 人や世間の内情や裏面。 うがち。 通(ツウ)。 「世間の~を能く知つて/滑稽本・根南志具佐」 <i>~があったら入りたい</i> 身を隠したいほどに恥ずかしい気持ちである。 <i>~のあくほど</i> 人の顔などをじっと見つめるさま。 <i>~を開・ける</i> (1)金銭上の欠損を生じさせる。 「家計に~・ける」 (2)手順が狂ったり, 欠員ができたために, 空白の状態を生じさせる。 「舞台に~・ける」 <i>~を穿(ウガ)・つ</i> 気づかないでいる物事の内面や実情を, 暴いたり指摘したりする。 「流儀の癖と穴とを穿ちたるに非ず, ただ絵の形を似せたるのみ/黄表紙・稗史億説年代記」

青生東谿

文政11年(1828年)名古屋の永楽屋東四郎が初版出版。天保8年(1837年)江戸の地図出版者須原屋茂兵衛が改訂版を刊行する。 日本総図を分割した地図帳で、上下2巻に分かれる。紙本墨摺著色。諸国の形は、水戸藩の儒官、長久保赤水の『改正日本輿地路程全図』に準拠している。原図となった赤水図は全国を一紙に描く都合上、詳しさには限度があったため、これを地図帳の形とした。

青谿書院

『易経』『詩経』『書経』などであったとされ、特に『大学』を重視したとされる。学問は孔子の「徳と礼」、朱子の「仁・義・礼・知」、王陽明の「知行合一」。黙坐によってたえず自分を反省し、修養を高める工夫に徹し、最後に劉念台の「眞独」を教えたと伝わる。 弘化4年(1847年)~嘉永5年(1852年) 42人