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รายละเอียดคำ

難曲

[なんきょく]
演奏するのがむずかしい楽曲。

คำที่เกี่ยวข้อง

受難曲

ポータル クラシック音楽 受難曲(じゅなんきょく、英: passion)は、新約聖書のマタイ、マルコ、ルカ、ヨハネの4つの福音書に基づくイエス・キリストの受難を描いた音楽作品をいう。受難曲はキリスト教の聖週間における典礼と密接に結びつき、中世以来の長い伝統を有しており、17世紀から18世紀には、ル

遭難 (曲)

incidents vol.1』に収録されている)。 またシングルのブックレットでの英語表記は「distress」だが、アルバム『教育』では「a distress」と記載されている。 この曲が東京事変のために初めて書いた曲で、「愛に溺れてしまい“遭難”しそう」という様子を綴っている。

ヨハネ受難曲

ポータル クラシック音楽 ヨハネ受難曲(ヨハネじゅなんきょく、Johannes-Passion)は、新約聖書「ヨハネによる福音書」の18-19章のイエスの受難を題材にした受難曲。多くの音楽家が作曲してきた。このうち最も有名なものはヨハン・ゼバスティアン・バッハ(以下バッハ)の作品である。本項ではこ

マタイ受難曲

マタイ受難曲 (Matthäus-Passion) は、新約聖書「マタイによる福音書」の26、27章のキリストの受難を題材にした受難曲である。本項ではヨハン・ゼバスティアン・バッハ(以下バッハ)の作品について述べる。 バッハのマタイ受難曲 (Matthäus-Passion) は新約聖書「マタイ

難破船 (曲)

「難破船」(なんぱせん)は、1984年に加藤登紀子が発表した楽曲。1987年に中森明菜がカバーし、19枚目のシングルとしてリリースした。 1984年12月1日にポリドールより発売された、加藤登紀子のスタジオ・アルバム『最後のダンスパーティ』 (LP: 28MX-1196, CD:

マトフェイ受難曲

本作品もオーケストラによる伴奏がついており、あくまで演奏会などにおける使用を前提とした楽曲であって、実際の奉神礼で使用される聖歌ではない。ただし本作品のうち一部の曲(真福九端)については、伴奏を外した声楽部分がイラリオン府主教が作曲した聖金口イオアン聖体礼儀の一部の曲と同一のものとなっている。

ブロッケス受難曲 (ヘンデル)

『ブロッケス受難曲』(ブロッケスじゅなんきょく、Brockes-Passion)HWV 48は、ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデルが1710年代後半に作曲したドイツ語の受難オラトリオ。ヘンデルが作曲した唯一の受難曲である。 イギリスに移住した後、ヘンデルは主にイタリア語と英語のテクストに作曲した。ドイツ語の曲は大変めずらしい。

難

(1)わざわい。 災厄。 危難。 「水火の~」 (2)とがめられるべき点。 欠点。 弱点。 「~をいえば, 少々体が弱い」 (3)むずかしいこと。 困難。 「団結して~に当たる」 (4)なじること。 非難。 難癖。 「京童部が申候はん事, 後日の~にや候はんずらん/平家 1」 <i>~付・く</i> (1)〔「つく」は下二段活用〕 「難を付ける」に同じ。 「世にも~・けられ給はぬおとどを, 口にまかせてな貶(オト)しめ給ひそ/源氏(真木柱)」 (2)〔「つく」は四段活用〕 非難される。 けちがつく。 「私が内証の自分仕事にしませう時には家に~・かず/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 <i>~無・し</i> (1)非難すべき点や不都合な点がない。 「有職の人々に見せられけるに, いづくも~・しとて/徒然 33」 (2)困難や危険がない。 「合戦するに~・く打ち勝つて/曾我 7」 → 難なく <i>~に臨(ノゾ)んで遽(ニワカ)に兵(ヘイ)を鋳(イ)る</i> 〔「晏子春秋(内篇雑上)」による。 「兵」は兵器の意〕 危急に迫られてあわてて準備をしても間に合わないことにいう。 <i>~を付・ける</i> けちをつける。 欠点をあげる。

険難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

横難

思いがけない災難。 「横死~にあひ/沙石(八・古活字本)」

嶮難

(1)地勢がけわしく, 歩行が困難なこと。 また, その所。 (2)つらく苦しい・こと(さま)。 「~な人生を歩む」

批難

相手の欠点や過失を取り上げて責めること。 「不手際を~する」

難し

⇒ かたい

小難

ちょっとした災難。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

剣難

刃物で殺傷される災難。 「~の相」

急難

突然の災難。 切迫した災難。

後難

(1)あとになってふりかかる災難。 「~を恐れる」 (2)のちの人々の非難。 後世のそしり。 「一軍(イクサ)もせざらんは, ~遁れがたくして/太平記 19」

後難

⇒ こうなん(後難)