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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

饗する

[きょうする]
酒食を出して客をもてなす。 御馳走する。
「会宴を開ひて衆客を~・す/花柳春話(純一郎)」

คำที่เกี่ยวข้อง

饗す

⇒ きょうする

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

饗

酒席を設けてもてなすこと。 また, その酒食。 あるじ。 饗応。

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

大饗

⇒ たいきょう(大饗)

大饗

(1)平安時代, 宮中または大臣家で行われた恒例の饗宴。 東宮・中宮の主催する二宮大饗と, 大臣家が主催する大臣大饗とがある。 また, 大臣新任の際には臨時の大饗もあった。 おおあえ。 だいきょう。 (2)大きな宴会。

饗宴

〔原題 (ギリシヤ) Symposion〕 プラトン中期対話編の一。 悲劇詩人アガトン邸で, 各自が恋の神エロスの賛美演説をする趣向。 ソクラテスはエロスと哲学を結んで, いわゆるプラトニック-ラブの原型を示す。

饗宴

客をもてなすための酒宴。

饗応

(1)酒食を供して他人をもてなすこと。 「~を受ける」「大勢の客を~したりする/一隅より(晶子)」 (2)すぐに他人の言葉や行動に賛成すること。 迎合すること。 「憎しとは思はれけれど, その座にては~し申して/大鏡(道隆)」

道饗祭

⇒ みちあえのまつり(道饗祭)

道饗祭

昔, 陰暦六月・一二月, 京都の四隅に八衢比売(ヤチマタヒメ)・八衢比古(ヤチマタヒコ)・久那斗(クナド)の三神をまつって, 路上で怪物・妖物を饗応し, 都にはいるのを防ぐために行なった祭事。 ちあえのまつり。

饗応役

大名には朝廷への礼儀作法に通じた高家肝煎が指南役(口添え役とも)につくのが決まりであった。饗応役の大名はこの高家に対しても指南料として高価な進物を贈らねばならなかった。 こうした勅使が下向・大名が饗応という一連の慣例が確立したのは『徳川実紀』で見たところ寛永9年(1632年)の時のようである。

饗庭駅

開業から数年間の年間乗降客数・貨物取扱量の状況は以下の通り。 駅前には農協の事務所と倉庫が置かれ、周辺の村々で収穫された米が当駅から出荷されていた。駅の東側には帝釈天堂(田井帝釋天堂)がある。かつては境内に巨大な松の木が生え、滋賀県の天然記念物にも指定されていたが、松は1934年(昭和9年)の室戸台風により倒壊したとされ現存しない。

饗庭純

2014年12月、NOTTV『MUSIC にゅっと。』のオーディション企画「ココでミラクル!」にて審査員特別賞を受賞。 2015年2月14日にshibuya gee-ge.にて開催されたライブ『NOTTV「MUSIC にゅっと。」presents<にゅっと。Night -vol.1->』で饗庭のステージを観て衝撃を受けたNyt

饗庭局

饗庭局(あえばのつぼね、生年不明 - 慶長20年5月8日(1615年6月4日))は、戦国時代から江戸時代初頭にかけての女性。 父は浅井氏の一族である田屋明政、母は浅井亮政の嫡女・浅井鶴千代(栖松院)。姉は海津局。子は木村重成の番頭・内藤長秋。 浅井長政の娘で、後に豊臣秀吉の側室となる淀殿の乳母の一人となり、高級侍女として仕

饗宴 (クセノポン)

だろうか」と問うと、ソクラテスは「立派な善いこと(徳)の匂い」だと答える。リュコンが「それはどこで手に入れられるのか」と問うと、詩人テオグニスの詩を引用しながら、「善い人々と交わることである」と答える。 リュコンが息子アウトリュコスに、今の話を聞いていたかと問うと、ソクラテスが「聞いていただろう

饗庭氏

ちなみに、場には、柱や神木などを配置した。 ”会”、”合”、”相”→「神に会う」を意味する。 読み方 正訓 アエバ(アヘバ)、異訓 アイバ →現在では地名も読み方も”アイバ”とする方が多数を占めている。 ※”アヘバ”→大変古い大和言葉。 美濃国大野郡饗庭(相羽)、近江国高島郡饗

印する

※一※(他動詞) (1)印を押す。 印刷する。 「此書は~・するに四号活字を以てせり/即興詩人(鴎外)」 (2)跡を残す。 しるす。 「全国各地に足跡を~・する」 (3)光・影などを物の上になげかける。 また心にある印象を与える。 「人の鬼怪を信ずるや幼より其心に~・す/明六雑誌25」 ※二※(自動詞) (1)しるしが残る。 跡がつく。 「馬車の轍(ワダチ)の跡は深く軟かい路に~・して/春潮(花袋)」 (2)光や影が物の上にあらわれる。 「二人の影が明白(ハツキリ)と地上に~・する/忘れえぬ人々(独歩)」