Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

體源抄

『體源抄』は13巻785ヶ条の条項から成る。1巻は序文と笙他雅楽の総論、2巻、3巻は楽曲論、4巻は笙に関する記事とその譜面、5巻は吹物、6巻、7巻は打物、8巻は弾物とそれぞれに楽器に関する記事、9巻は舞、10巻は歌、11巻は管弦と御遊の作法、12巻は舞楽曲補遺、13巻は雅楽家の系図を記す。 国史大辞典

คำที่เกี่ยวข้อง

仙源抄

池田丙本 江戸時代中期の書写。池田亀鑑旧蔵。現天理大学附属天理図書館所蔵。 神宮文庫本 江戸時代前期の書写。現神宮文庫所蔵。 類字源語本 江戸時代前期の書写。外題は「仙源抄 一名類字源語」とある。現彰考館所蔵。 天理図書館本 江戸時代前期の書写。池田亀鑑旧蔵。現天理大学附属天理図書館所蔵。 金沢市立図書館本

源氏雑乱抄

め本書自体が「種玉編次抄」の一異本とされることもある。 「源氏雑乱抄」という本書の書名は源氏物語の「年立」の「雑乱」(乱れていること)について注釈した書という意味である。本書の「源氏雑乱抄」とは多くの伝本における外題であり、内題は「源氏雑乱之鈔」とされていることが多く、多くの伝本でその下に「宗祇註之

源氏和秘抄

第2巻 花鳥余情 源氏和秘抄 源氏物語之内不審条々 源語秘訣 口伝抄』武蔵野書院、1978年(昭和53年)12月、p. 472。 朴光華「一条兼良の秘説形成と展開--「源氏和秘抄」に基づいて」『國文學論叢』通号第40号、龍谷大學國文學會、1995年(平成7年)、pp. 38-54。 表示 編集 表示

日體寺

日體寺(にったいじ)または日体寺は、京都府京都市東山区清水にある日蓮宗の寺院。山号は常照山。旧本山は大本山本圀寺(六条門流)、勇師法縁。洛陽十二支妙見の一つ(巳の妙見大菩薩、清水の鎮宅妙見として知られる)。境内には田中訥言(江戸時代の絵師)の墓所がある。 享保6年(1721年)日蓮宗に改宗帰依した常照院日體の開山により開創された。

抄

(1)書物などの一部分を抜き出して書くこと。 抜き書き。 (2)難しい語句などを抜き出して注釈をつけること, またその書。 「史記の~」 (3)尺貫法で, 容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 《抄》

新細明體

codeが靑と青などを区別してコードポイントを与えたことを受けて、青・既・為といったものが取って代わった。しかしこれらの文字を部分字形とする「請」「倩」など一部の文字ではそのまま変わらなかった。 新細明體更新套件(PMingLiU Update Pack)によって配布されたバージョン5

抄物

主として室町時代に作られた漢籍・仏典・漢文体国書の注釈書の総称(一部は江戸時代に入っても作られた)。 多く, 原典の書名に「抄」を付して「論語抄」「史記抄」のように呼ばれる。 講述のための手控え, 講述の聞き書き, それらを類纂(ルイサン)したものなどがある。 漢文で書かれた漢文抄と漢字片仮名交じり文で書かれた仮名抄とがあり, 後者は文語体と口語体とがある。 口語体仮名抄は室町時代の口語を反映する。

抄物

書物の抜き書き。 また, 和歌・漢詩の作り方を書き抜いて集めた本。 参考書。 「古歌を多く覚え, 家々の~をみるばかりによりて/為兼和歌抄」 → しょうもの(抄物)

詩抄

詩を抜き書きした書物。

抄訳

原文の一部分を抜き出して翻訳すること。 また, その翻訳。 ⇔ 全訳 ⇔ 完訳

抄本

(1)一部を抜き書きした書物。 (2)書類の一部を書き抜いたもの。 戸籍抄本・登記簿抄本など。

抄紙

紙を漉(ス)くこと。 かみすき。

抄記

抜き書きすること。 また, そのもの。 抄録。

手抄

自分の手で直接抜き書きすること。 また, そのように書いたもの。

抄造

紙料から紙を漉(ス)くこと。 「薄葉紙を~する」

抄録

一部分をぬいて書きとめること。 ぬきがき。 抜粋。 「雑誌の論文を~する」

返抄

(1)中古・中世, 納税や貢調に対する受取書。 受取状。 (2)証拠となる文書。 保証書。 「この十首の歌にこそ~もたびぬべく覚ゆれ/無名抄」

抄出

一部を書き抜くこと。 また, その書き抜いた部分。 「関連記事を~する」

源氏物語不審抄出

ポータル 文学 『源氏物語不審抄出』(げんじものがたりふしんしょうしゅつ)は、室町時代の連歌師・宗祇が著した『源氏物語』の注釈書。『源氏不審抄出』(げんじふしんしょうしゅつ)ともいう。 正確な成立時期は不明であるものの、三条西実隆の日記である『実隆公記』明応5年10月11日(1496年11月15日)