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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

黄母衣衆

母衣衆の他に赤母衣衆も選び、黄母衣衆の何名かは後に赤母衣衆や腰母衣衆や大母衣衆となったと記されている。また、太田牛一の『大かうさまくんきのうち』(太閤様軍記の内)には朝鮮出兵の際の御母衣衆として同様に列記しているのでこれも記すが、母衣の種類は不明。 黄母衣衆(24名) 戸田民部少輔 (勝隆)

คำที่เกี่ยวข้อง

黄衣

(1)黄色の僧衣。 (2)ラマ教(黄帽派)の僧の着る黄色の衣。

黄衣

(1)浅葱(アサギ)の袍(ホウ)。 無位の人が着る。 (2)黄色の法衣。 → おうえ(黄衣)

母衣

赤に染め分けた母衣を背負わせたものであった。小瀬甫庵著の『信長記』によれば、これが制定されたのは永禄10年(1567年)のことであり、黒母衣衆は10名、赤母衣衆は9名で、以下の人物で構成されていたとある。しかし美濃国高木氏の古文書「高木文書」にはこのほかに、黒母衣

黄衣の王

Light"によると、黄衣の王は常人の倍ほどの背丈があり、異様な色彩の衣をまとっている。クトゥルフ神話TRPGでは衣装の色は黄色とされており、また「蒼白の仮面」で素顔を隠していることになっている。黄衣は衣装ではなく身体の一部である、ともいわれる。古風な金の象眼細工が施された黒い縞瑪瑙のメダル「黄

御母衣ダム

完成当時はその規模から「東洋一のロックフィルダム」、「20世紀のピラミッド」とも称された。高さではロックフィルダムとして日本第五位である。ダムは水を遮る壁である遮水壁(しゃすいへき)が斜めに傾いている傾斜土質遮水壁型ロックフィルダムという型式であり、2009年現在300箇所を超える日本のロックフィルダムにおいては希少な型式である。ダムの堤体積は佐久間ダムの7

母衣暮露滝

母衣暮露滝(ぼろぼろだき)は、徳島県吉野川市美郷にある川田川に懸かる滝。落差は約30m。とくしま水紀行50選選定。 吉野川市美郷を流れる川田川上流に懸かる滝で、結晶片岩の大きな断崖の上から滝水が雪の降るように落下し、途中から飛沫となって散るのが特徴である。春は岩つつじ、初夏は新緑、秋は紅葉、冬は氷雪等と四季を通じて景観が楽しめる。

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」

衣

〔動詞「着(ケ)す」の連用形から〕 (「御衣(ミケシ)」の形で)ころも。 「ぬばたまの黒き御~を/古事記(上)」

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

衣

身にまとうもの。 着物。 ころも。 「~と食と住と」

衣

(1)着る物。 衣服。 (2)古代は上衣。 中古は表着(ウワギ)と肌着の間に着た衵(アコメ)・袿(ウチキ)など。 (3)鳥の羽毛や里芋の子芋の皮など, 身を包んでいるものを比喩的にいう。 「にはとりのひなの, …~みじかなるさまして/枕草子 151」

衆

※一※ (名) (1)多くの人。 もろもろの人。 人々。 「烏合の~」 (2)人数が多いこと。 頭数が多いこと。 ⇔ 寡 「~を頼んで押し寄せる」 (3)ある集団を形づくる特定の人々。 また, なかま。 しゅ。 「若い~」「三河~」 ※二※ (接尾) 人を表す名詞に付いて, 複数の人を敬意または親愛の意を添えて言い表す。 古くは単数の人にも用いた。 しゅ。 「旦那~」「見物人~」

衆

※一※ (名) 「しゅう(衆){※一※}」に同じ。 「駕籠の~掛声をせんかい/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (接尾) 「しゅう(衆){※二※}」に同じ。

黄

色の名。 絵の具, 印刷インクなどの三原色の一。 また, 虹の七色の一。 菜の花や向日葵(ヒマワリ)の花の色。 きいろ。 <i>~なる涙(ナミダ)</i> 多く獣類にいう語で, 人間の「血の涙」に相当するもの。 「心なきしし, …~をぞ流しける/御伽草子・熊野」 <i>~なる物</i> 小判の別称。

母

(1)子供が母を親しんで呼ぶ語。 かあさん。 「ととさまが見えたら~に知らしややと/浄瑠璃・油地獄(上)」 (2)近世, 庶民社会で, 自分の妻または他家の主婦を親しんで, あるいはぞんざいに呼ぶ称。 かかあ。

母

〔上代語〕 はは。 おも。 ⇔ しし 「~にこそ聞えずあらめ/日本書紀(雄略)」

母

(1)はは。 母親。 「泣く子らをおきてそ来ぬや~なしにして/万葉 4401」 (2)うば。 めのと。 「乳飲めや君が~求むらむ/万葉2925」

母

⇒ はは(母)

母

(1)親のうちの, 女の方。 女おや。 実母・継母・養母の総称。 母親。 ⇔ 父 「一児の~となる」 (2)物事を生み出すもととなるもの。 「必要は発明の~」「~なる大地」 〔中古以降近世まで, ハ行転呼音によりハワと発音されたが, 室町末期からハハが復活して勢力を強め, 今日ではハハのみとなった〕