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北海道 震度4相次ぐ 日頃から備え進めるよう呼びかけ 気象庁

รายละเอียดบทความ

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北海道ほっかいどう 震度しんど4相次あいつぐ 日頃ひごろから備そなえ進すすめるよう呼よびかけ 気象庁きしょうちょう

N2
02/06/202567
北海道 震度4相次ぐ 日頃から備え進めるよう呼びかけ 気象庁
0:00

2日にち朝あさ早はやくに起おきた北海道ほっかいどう十勝とかち沖おきを震源しんげんとする地震じしんなど、北海道ほっかいどうでは5月つきから震度しんど4の揺ゆれを観測かんそくする地震じしんが相次あいついでいます。
気象庁きしょうちょうは、ほかの地震じしんを誘発ゆうはつする規模きぼではないとする一方いっぽうで、千島ちしま海溝かいこう沿ぞいでは過去かこにも巨大きょだい地震じしんが起おきているとして、日頃ひごろから備そなえを進すすめるよう呼よびかけています。

気象庁きしょうちょうによりますと、2日にち午前ごぜん4時じ前まえ、十勝とかち沖おきを震源しんげんとするマグニチュード6.3の地震じしんが起おき、北海道ほっかいどうで震度しんど4の揺ゆれを観測かんそくしました。
太平洋たいへいようプレートと陸りくのプレートの境界きょうかいで起おきたとみられるということです。
5月つき31日にちには、北東ほくとうにおよそ100キロ離はなれた釧路くしろ沖おきでマグニチュード6.0の地震じしんが起おき、北海道ほっかいどうで震度しんど4の揺ゆれを観測かんそくしています。
このほか、北海道ほっかいどうの太平洋たいへいよう側がわでは、5月つき23日にちの浦河うらかわ沖おきや、5月つき26日にちの十勝とかち地方ちほう南部なんぶを震源しんげんとする地震じしんで震度しんど4の揺ゆれを観測かんそくしています。
気象庁きしょうちょうは、ほかの地震じしんを誘発ゆうはつするほどの規模きぼではなく、震源しんげんの距離きょりもそれぞれ離はなれているため、一連いちれんの地震じしんに関連かんれんはないとみられるとしています。
一方いっぽう、千島ちしま海溝かいこう沿ぞいでは規模きぼの大おおきな地震じしんがいつ起おきてもおかしくないとしています。
2003年ねんには北海道ほっかいどうで震度しんど6弱じゃくの揺ゆれを観測かんそくしたマグニチュード8.0の十勝とかち沖おき地震じしんが起おきました。
また、千島ちしま海溝かいこうや日本にっぽん海溝かいこう、それに、その周辺しゅうへんでマグニチュード7.0以上いじょうの地震じしんが起おきた場合ばあい、続つづけて巨大きょだい地震じしんが起おきる可能かのう性せいが高たかまるとして、気象庁きしょうちょうは「北海道ほっかいどう・三陸さんりく沖おき後発こうはつ地震じしん注意ちゅうい情報じょうほう」を発表はっぴょうすることにしています。
気象庁きしょうちょうは、日頃ひごろからの備そなえを進すすめてほしいと呼よびかけています。


「北海道ほっかいどう・三陸さんりく沖おき後発こうはつ地震じしん注意ちゅうい情報じょうほう」とは

「北海道ほっかいどう・三陸さんりく沖おき後発こうはつ地震じしん注意ちゅうい情報じょうほう」は、2011年ねんの東日本ひがしにっぽん大震災だいしんさいの2日にち前まえにマグニチュード7クラスの地震じしんが起おきたように、過去かこに大だい地震じしんのあとに巨大きょだい地震じしんが起おきたケースがあったことから、国くにの検討けんとう会かいで専門せんもん家かを交まじえて議論ぎろんされ、2022年ねんに運用うんようが始はじまりました。
千島ちしま海溝かいこうや日本にっぽん海溝かいこう、それに、その周辺しゅうへんでマグニチュード7.0以上いじょうの地震じしんが発生はっせいした場合ばあい、おおむね2時間じかん後ごをめどに発表はっぴょうされ、後発こうはつの巨大きょだい地震じしんが発生はっせいする可能かのう性せいがふだんよりも高たかまっているとして注意ちゅういを呼よびかけます。
対象たいしょうは、3メートル以上いじょうの津波つなみや震度しんど6弱じゃく以上いじょうの揺ゆれなどが想定そうていされている北海道ほっかいどうと青森あおもり県けん、岩手いわて県けん、宮城みやぎ県けん、福島ふくしま県けん、茨城いばらき県けん、千葉ちば県けんの合あわせて182の市町村しちょうそんです。
事前じぜんの避難ひなんなどは呼よびかけません。
発表はっぴょうから1週間しゅうかん程度ていどは日常にちじょうの生活せいかつを維持いじしつつ、すぐに避難ひなんできるよう備そなえておくことなどを求もとめます。


専門せんもん家か「身の回みのまわりの備そなえ 改あらためて確認かくにんしてほしい」

北海道ほっかいどう大学だいがく大学院だいがくいん理学りがく研究けんきゅう院いんの高橋たかはし浩ひろし晃あきら 教授きょうじゅは、今回こんかいの地震じしんについて「もともと北海道ほっかいどうの太平洋たいへいよう側がわは全国ぜんこく的てきにみても地震じしんが多おおい場所ばしょであり、過度かどに気きにする必要ひつようはないと」と話はなしています。
そのうえで「地震じしんは前兆ぜんちょう現象げんしょうがなく突然とつぜん起おこるものがほとんどなので、強つよい揺ゆれが来きてもすぐに避難ひなんできるよう、高たかいところに物ものを置おかないことなど、身の回みのまわりの備そなえを改あらためて確認かくにんしてほしい」と呼よびかけています。

แหล่งที่มา: NHK
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ความคิดเห็น

N529%
N413%
N339%
N25%
N114%

คำศัพท์ (92)

日ひN3
วันคำนาม
朝あさN5
เช้าคำนาม
早はやく
เร็วคำวิเศษณ์
起おきるN5
เกิดขึ้นกริยา
北海道ほっかいどう
ฮอกไกโดคำนาม
十勝沖とかちおきN3
ทะเลโทคาจิคำนาม
震源しんげん
ศูนย์กลางแผ่นดินไหวคำนาม
地震じしん
แผ่นดินไหวคำนาม
震度しんど
ความรุนแรงของแผ่นดินไหวคำนาม
揺ゆれ
สั่นไหวคำนาม
観測かんそくする
การสังเกตกริยา
相次あいつぐ
เกิดขึ้นอย่างต่อเนื่องกริยา
気象庁きしょうちょう
กรมอุตุนิยมวิทยาญี่ปุ่นคำนาม
誘発ゆうはつする
ก่อให้เกิดกริยา
規模きぼN1
ขนาดคำนาม
千島海溝ちしまかいこう
ร่องลึกกูริลคำนาม
沿そいN1
โดยคำนาม
巨大きょだいN3
มหึมาคำคุณศัพท์
起おきるN5
เกิดขึ้นกริยา
日頃ひごろ
ทุกวันคำนาม
備そなえるN3
เตรียมการกริยา
呼よびかけるN2
การเรียกร้องกริยา
午前ごぜんN5
เช้าคำนาม
マグニチュード
ขนาดคำนาม
太平洋たいへいよう
มหาสมุทรแปซิฟิกคำนาม
プレート
แผ่นโครงสร้างคำนาม
境界きょうかい
ชายแดนคำนาม
見みられる
ถือว่ากริยา
北東ほくとう
ตะวันออกเฉียงเหนือคำนาม
離はなれる
ออกจากกริยา
釧路沖くしろおき
พื้นที่ทะเลของคุชิโระคำนาม
およそおよそ
ประมาณคำวิเศษณ์
浦河沖うらかわおき
อุระคาวะน่านน้ำคำนาม
十勝地方とかちちほうN3
โทคาจิ地方คำนาม
南部なんぶ
ใต้คำนาม
一連いちれんN1
ต่อเนื่องคำนาม
関連かんれん
เกี่ยวข้องคำนาม
見みられる
ถือว่ากริยา
一方いっぽう
ในทางกลับกันคำนาม
いつ
เมื่อไหร่คำวิเศษณ์
おかしい
แปลกคำคุณศัพท์
震度しんど6弱じゃく
ระดับความสั่นสะเทือน 6 ต่ำคำนาม
それに
ยิ่งไปกว่านั้นคำสันธาน
周辺しゅうへん
รอบ ๆคำนาม
可能性かのうせい
ความสามารถคำนาม
高たかまるN1
เพิ่มขึ้นกริยา
後発こうはつ
จากนั้นคำนาม
発表はっぴょうする
ประกาศกริยา
東日本大震災ひがしにほんだいしんさい
แผ่นดินไหวใหญ่ทางตะวันออกของญี่ปุ่นคำนาม
前まえ
ก่อนคำนาม
クラス
ประเภทคำนาม
ケース
กรณีคำนาม
検討会けんとうかい
การสัมมนาคำนาม
専門家せんもんか
ผู้เชี่ยวชาญคำนาม
議論ぎろんするN3
การอภิปรายกริยา
運用うんよう
การขับขี่คำนาม
発生はっせいするN1
การเกิดขึ้นกริยา
おおむねおおむね
โดยทั่วไปคำวิเศษณ์
ふだんふだん
ปกติคำนาม
呼よびかけるN2
การเรียกร้องกริยา
対象たいしょうN3
วัตถุคำนาม
津波つなみ
สึนามิคำนาม
想定そうていする
สมมติฐานกริยา
青森県あおもりけん
จังหวัดอาโอโมริคำนาม
岩手県いわてけん
จังหวัดอิวาเตะคำนาม
宮城県みやぎけん
จังหวัดมิยางิคำนาม
福島県ふくしまけん
จังหวัดฟุกุชิมะคำนาม
茨城県いばらきけん
จังหวัดอิบารากิคำนาม
千葉県ちばけん
จังหวัดชิบะคำนาม
合あわせる
การรวมกันกริยา
市町村しちょうそん
เมือง เมืองเล็ก หมู่บ้านคำนาม
事前じぜん
ก่อนคำนาม
避難ひなんN1
การอพยพคำนาม
維持いじする
บำรุงรักษากริยา
すぐに
ทันทีคำวิเศษณ์
確認かくにんするN3
ยืนยันกริยา
身みの回まわり
รอบๆ ตัวเองคำนาม
改あらためる
การเปลี่ยนแปลงกริยา
確認かくにんするN3
ยืนยันกริยา
研究院けんきゅういん
สถาบันวิจัยคำนาม
教授きょうじゅN3
ศาสตราจารย์คำนาม
もともと
โดยเดิมทีคำวิเศษณ์
気きにする
ความสนใจกริยา
前兆ぜんちょう
สัญญาณคำนาม
現象げんしょうN3
ปรากฏการณ์คำนาม
突然とつぜん
กะทันหันคำวิเศษณ์
ほとんど
เกือบจะคำวิเศษณ์
強つよい
แข็งแรงคำคุณศัพท์
置おく
วางกริยา
物もの
วัตถุคำนาม
確認かくにんするN3
ยืนยันกริยา
呼よびかけるN2
การเรียกร้องกริยา

ไวยากรณ์ (7)

คำนาม 1 (สถานที่) で、คำนาม 2 (เหตุการณ์) が ありますN2
<Sự kiện> (คำนาม 2) จัดขึ้นที่ <สถานที่> (คำนาม 1).2日朝早くに起きた北海道十勝沖を震源とする地震など、北海道では5月から震度4の揺れを観測する地震が相次いでいます。
ประโยคที่ 1 + 一方で、ประโยคที่ 2N2
ด้านหนึ่งก็... อีกด้านหนึ่งก็...気象庁は、ほかの地震を誘発する規模ではないとする一方で、千島海溝沿いでは過去にも巨大地震が起きているとして、日頃から備えを進めるよう呼びかけています。
คำกริยา รูป て + ほしいN2
ต้องการให้ใครสักคนทำอะไร気象庁は、日頃からの備えを進めてほしいと呼びかけています。
คำกริยารูปธรรมดา + ようにN2
เพื่อ (ทำอะไรบางอย่าง).2011年の東日本大震災の2日前にマグニチュード7クラスの地震が起きたように、過去に大地震のあとに巨大地震が起きたケースがあったことから、国の検討会で専門家を交えて議論され、2022年に運用が始まりました。
คำกริยา รูป た + ことからN2
ด้วยเหตุผล (ได้ทำบางสิ่งบางอย่าง).2011年の東日本大震災の2日前にマグニチュード7クラスの地震が起きたように、過去に大地震のあとに巨大地震が起きたケースがあったことから、国の検討会で専門家を交えて議論され、2022年に運用が始まりました。
คำกริยา รูป ない + ことN2
อย่าทำอะไร強い揺れが来てもすぐに避難できるよう、高いところに物を置かないことなど、身の回りの備えを改めて確認してほしい
คำนาม 1 は、คำนาม 2 ほど…ないN2
คำนาม 1 ไม่...เท่ากับคำนาม 2.北海道大学大学院理学研究院の高橋浩晃 教授は、今回の地震について「もともと北海道の太平洋側は全国的にみても地震が多い場所であり、過度に気にする必要はないと」と話しています。

คำถาม

「北海道ほっかいどう・三陸沖さんりくおき後発こうはつ地震じしん注意ちゅうい情報じょうほう」が発表はっぴょうされる主おもな理由りゆうは何なにですか。

1/5
A地震が起きた後に必ず津波が発生するから
Bマグニチュード7.0以上の地震が千島海溝や日本海溝などで発生した場合、続けて巨大地震が起きる可能性が高まるから
Cすべての地震が同じ場所で起きているから
D事前の避難が必要だから

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