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Словник

Деталі слова

下味

下味(したあじ)とは、調理の前準備として食材にさまざまな味付けを行うこと。 具体的には生野菜に塩や胡椒をかけたり、魚や肉に味噌や醤油といった調味料を用いるなど、それら食材に風味をつけるなどの作業を指す。 蒸し料理では、調理途中に味付けができないため、あらかじめ食材に下味をつけておくことが多い。 下拵え

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下志段味

池段寺(いけだんじ) 上東禅寺(うえとうぜんじ) 上野山(うえのやま) 落合(おちあい) 風越(かぜごし) 唐曽(からそ) 北荒田(きたあれた) 北畑(きたばた) 吉田(きつた) 熊田(くまだ) 釼当先(けんとうさき) 石米(こくごめ) 小段(こだん) 島の口(しまのぐち) 下東禅寺(しもとうぜんじ) 真光寺(しんこうじ)

下味見村

下味見村(しもあじみむら)は福井県大野郡にあった村。現在の福井市の東部、足羽川と国道476号の合流点の周辺にあたる。 山岳 : 殿上山、一乗山 河川 : 足羽川 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制の施行により、大野郡東河原村、西河原村、赤谷村、横越村及び折立村の区域をもって、大野郡下味見村が発足する。

味

※一※ (名) あじ。 味覚。 ※二※ (接尾) 助数詞。 飲食物や薬品などの種類を数えるのに用いる。 「五~」

味

※一※ (名) (1)飲食物を舌にのせた時に起こる感じ。 飲食物が舌の味蕾(ミライ)を刺激して生じる感覚。 → 味覚 「~が良い」「~をつける」「~を見る」「おふくろの~」 (2)体験して得た感じ。 感触。 「初恋の~」「家庭の~を知らない」「切れ~」 (3)物事を深く知ることによって初めてわかるおもしろみ。 深い所に潜んでいるすばらしさ。 味わい。 「~のある文章」「人生の~」「脇役(ワキヤク)が良い~を出している」 (4)囲碁で, のちに働きを生ずる箇所。 また, そのようなさし手。 「~を残す」 ※二※ (形動) (1)気がきいているさま。 おつ。 「~なことをする」「~なはからい」「縁は異なもの~なもの」 (2)生意気である。 こざかしい。 訳ありげだ。 「~なまねをする」 <i>~も素っ気もな・い</i> 潤いや面白みが全くない。 つまらない。 「~・い文章」 <i>~を占(シ)・める</i> 一度経験したことのうまみや面白みを忘れない。 <i>~をや・る</i> (1)うまくやる。 うまいことをする。 「或時相対(サシムカ)ひで~・つてる処を発見(ミツケ)られ/復活(魯庵)」 (2)気のきいたことをする。 こしゃくなことをする。 「ほんに室町のたわけが~・るぞ/浮世草子・禁短気」

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

玩味

(1)食物をかみわけて十分に味わうこと。 「~して食べる」 (2)物事の意義をよく考え味わうこと。 含味。 「熟読~する」

翫味

(1)食物をかみわけて十分に味わうこと。 「~して食べる」 (2)物事の意義をよく考え味わうこと。 含味。 「熟読~する」

甘味

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

蘞味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

苦味

にがみ。 にがいあじ。

刳味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

賞味

味わいながら食べること。 「旬(シユン)の鮎(アユ)を~する」

五味

(1)甘い・辛い・苦い・酸っぱい・塩辛いの五種の味。 (2)〔仏〕 牛乳を精製する五段階の味。 乳・酪・生酥(シヨウソ)・熟酥・醍醐の五種。 天台宗では, これを五時にあてて, 教法の深浅にたとえ, 醍醐味を最高とする。 (3)茶道で, 香木の香りを{(1)}になぞらえていう。

味噌

(1)調味料の一。 蒸した大豆に食塩と麹(コウジ)を加え, 大豆タンパク質を分解させて作ったもの。 豆麹を使った豆味噌, 麦麹を使った麦味噌, 米麹を使った米味噌がある。 古くに大陸から伝わり, 米食に合った調味料として, またタンパク源として使われてきた。 (2)カニやエビの甲殻中にある, 色が{(1)}によく似たもの。 蟹黄(カイオウ)。 (3)工夫をこらして特色となる点。 趣向をこらしたところ。 「これは小型で携帯に便利なのが~だ」 → 手前味噌 (4)他の語に付いて, さげすんだり, あざけったりする意を表す。 「泣き~」「弱~」「~用人」 (5)子供の遊びなどで, 一人前にみなされない子供。 みそっかす。 (6)失敗。 しくじり。 <i>~も糞(クソ)も一緒</i> 善悪・優劣などの区別をせず, 何もかもごたまぜに同一視する。 <i>~を上・げる</i> 自慢をする。 「少(チツ)と~・げるやうだが/社会百面相(魯庵)」 <i>~を擂(ス)・る</i> (1)まだ漉(コ)してない味噌を擂り鉢に入れて擂り粉木(コギ)でする。 (2)へつらう。 ごまをする。 <i>~をつ・ける</i> 失敗して評判を落とす。 面目を失う。

縞味

カモ目カモ科の水鳥。 全長約38センチメートル。 雄は頭部がチョコレート色で目の上から後頭部にかけて太い白条がある。 日本には主に春と秋の渡りの時期に渡来する。

正味

(1)外装など, 余分な部分を取り去った, 実際の役に立つ部分。 また, 風袋(フウタイ)の重さを差し引いた実際の中身の重さ。 「~二〇〇グラム」 (2)実際に意味のある, 役に立つ部分。 「~三時間働く」 (3)掛け値なしの値段。 また, 原価。 (4)本物。 現物。 正物。 「かんじんの~はそなたの殿御/浄瑠璃・井筒業平」

辛味

からいあじ。 からみ。

味到

内容などを十分に味わいつくすこと。 「この感激を知らないものに, どうして戯作三昧の心境が~されよう/戯作三昧(竜之介)」

塩味

(1)料理の塩かげん。 しおあじ。 (2)事情を勘案して, 物事を処理すること。 手加減。 斟酌(シンシヤク)。