Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

のっぽ

[のっぽ]
(名・形動)
背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。
⇔ ちび
「~なビル」

相關單字

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

っぽち

(接尾) ⇒ ぽち(接尾)

外方

〔「そっぽう」の転〕 横の方。 よその方。 ほかの方。 <i>~を向・く</i> 相手をまともに見ないで, よその方を見る。 無視する。 転じて, 協調しない態度をとる。 「住民から~・かれた」

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

ぽっち

〔「ぽち(点)」の転〕 ※一※ (名) 小さく突き出た部分。 「~を押す」 ※二※ (接尾) 指示代名詞や数を表す語に付いて, 数量の少ないことを強調したり非難したりする気持ちを表す。 わずか…だけ。 ぽち。 「これっ~では足りない」「千円~では少なすぎる」 〔上の語との間に促音が入って「っぽっち」の形で用いることが多い〕

独歩

⇒ 国木田独歩

独歩

(1)一人だけで歩くこと。 単独で行くこと。 どくほ。 「緑の山野を~する」 (2)他の力を借りずに一人だけで事を行うこと。 独立して事を行うこと。 どくほ。 「独立~」 (3)他に比べる物のないほどにすぐれていること。 卓越していること。 どくほ。 「古今~の名作」

五十歩百歩

〔「孟子(梁恵王上)」にある言葉。 五十歩逃げた者が百歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕 小さな差はあるが, たいした変わりはないこと。 似たりよったり。

六方

※一※ 六つの方向。 東西南北の四方と天地をいう。 ※二※ (「六法」とも書く) (1)歌舞伎の演技の一形式。 荒事芸の一で, 歩く動作を様式化したもの。 初めは出の芸として, 現在では引っ込みの芸として演じられる。 「飛び六方」「狐(キツネ)六方」「丹前六方」など種類が多い。 古くは丹前・だんじりなどとも呼ばれた。 「~を踏む」 (2)侠客。 旗本奴(ヤツコ)。 町奴。 (3)「六方組」の略。

六法

(1)現行成文法中の六大法典。 すなわち, 憲法・民法・商法・民事訴訟法・刑法・刑事訴訟法。 (2)中国南斉の謝赫(シヤカク)の撰した「古画品録」の中に説かれた作画・鑑賞の基本になる六つの規範。 気韻生動・骨法用筆・応物象形・随類賦彩・経営位置・伝模移写をいう。 りくほう。

北方

(1)北の方角。 ⇔ 南方 (2)「北国(ホツコク){(3)}」に同じ。

律法

※一※〔歴史的仮名遣い「りっぽふ」〕 〔仏〕「戒律(カイリツ)」に同じ。 ※二※〔歴史的仮名遣い「りっぱふ」〕 神により祭司や預言者を通して与えられる宗教や倫理生活上の規範。 ユダヤ教のトーラーやイスラム教のシャリーアなど。

十方

(1)四方(東西南北)・四隅(東南・東北・西南・西北)と上下。 「~の諸仏を礼拝する」 (2)あらゆる場所・方角。 残るくまもないところ。

発砲

弾丸・砲弾を発射すること。

発泡

あわが発生すること。

しっぽり

(副) (1)しっとりと全体的に十分ぬれるさま。 また, 雨が静かに降るさま。 「春雨に~(と)ぬれる」 (2)男女間の愛情のこまやかなさま。 「~(と)ぬれる」 (3)情がこもっていて静かなさま。 しんみり。 「ひと精出してあとでの煙草(タバコ)~と先づやりませうぞや/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

七宝

(1)〔仏〕「しちほう(七宝)」に同じ。 (2)「七宝焼き」の略。 (3)〔「四方」の転〕 「七宝繋(ツナ)ぎ」に同じ。 (4)家紋の一。 七宝繋ぎの一単位をもとに図案化したもの。 (5)生け花の花留めの一。 金属で{(4)}の形に作ったもの。

がっぽり

(副) 一時にたくさん入手したり失ったりするさま。 「~(と)もうける」「税金に~(と)持って行かれる」

鼈

(1)淡水産のカメ。 体長30センチメートルほど。 甲はほぼ円形で軟らかい。 口先が突き出し, 水かきが発達している。 底が砂泥質の河川や沼にすむ。 肉は美味で食用, 血は強精剤とされる。 本州・四国・九州・種子島に分布。 川亀。 泥亀。 (2)歌舞伎舞台の花道の七三の所に設けた切り穴。 役者が花道へ出入りするのに用いる。 (3)船底の淦水(アカミズ)を汲み出すための水鉄砲式の排水ポンプ。 江戸時代の廻船の必須装備品の一。 <i>~が時をつくる</i> 起こりえないことのたとえ。 <i>~と月(ツキ)</i> 「月とすっぽん」に同じ。 → 月