Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Logo
首頁
課程
筆記本
字典
JLPT 測驗
影片
升級
意見回饋
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-tw
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

關於 Todaii Japanese

品牌故事常見問題使用指南條款與政策退款資訊

社群網路

Logo facebookLogo instagram

應用程式版本

AppstoreGoogle play

其他應用

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版權屬於 eUp Technology JSC

Copyright@2026

字典

單字詳情

立つ

[たつ]
和船で, 各種の柱の称。

相關單字

芽立つ

草木の芽が萌(モ)え出る。 芽ざす。 「草木が~・つ」「木ガ~・ッタ/ヘボン」

巣立つ

(1)鳥が巣立ちをする。 「雛が~・つ」 (2)子供が成人して親元を離れる。 また, 学業を終えて社会へ出る。 また, 卒業する。 「学窓を~・って社会人となる」 ‖可能‖ すだてる

先立つ

※一※ (動タ五[四]) (1)人の前に立って進む。 先頭に立つ。 先に行く。 「衆に~・つ」「~・ちし人々, いとよくやすみ涼みて/蜻蛉(中)」 (2)ある事より前に起こる, または行われる。 「試合に~・って開会式が行われた」 (3)親や配偶者などより先に死ぬ。 「親に~・つ不孝」「夫に~・たれる」 (4)ある事をするのに, まず最初に必要である。 最も重要である。 「~・つ物は金(カネ)だ」 ※二※ (動タ下二) ⇒ さきだてる

先立つ

〔「さきだつ」の転〕 ※一※ (動タ四) 先に行く。 先行する。 「これが送りせよとて, ~・ちていでにければ/蜻蛉(中)」 ※二※ (動タ下二) 先に行かせる。 先行させる。 「人はみなおくらかし, ~・てなどして/蜻蛉(中)」

角立つ

※一※ (動タ五[四]) (1)角がとがっている。 角張る。 「倒三角形の目がいよいよ~・つてゐた/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」 (2)人の感情を刺激する。 「英吉は~・つた様子もなく/婦系図(鏡花)」 ※二※ (動タ下二) ⇒ かどだてる

角立つ

穏やかでなくなる。 かどだつ。 「丹治は眼に~・つて, 不届な奴め, と云ひながら/塩原多助一代記(円朝)」

仕立つ

※一※ (動タ四) 着物を作る。 仕立てる。 「みな装束~・ちて/枕草子 90」 ※二※ (動タ下二) ⇒ したてる

目立つ

他と異なっているために, 人の注意を引く。 きわだってみえる。 「白髪が~・つ」「背が高いので~・つ」 ‖可能‖ めだてる

泡立つ

※一※ (動タ五[四]) 泡ができる。 「石鹸(セツケン)が~・つ」「水が~・っている所」 ※二※ (動タ下二) ⇒ あわだてる

月立つ

(1)月が出る。 「朝月の日向の山に~・てり見ゆ/万葉 1294」 (2)月が改まる。 次の月となる。 「あらたまの~・つまでに来まさねば/万葉 1620」

粟立つ

寒さや恐ろしさのために毛穴が縮み, 皮膚一面に粟粒のようなぶつぶつができる。 鳥肌だつ。 「寒さで皮膚が~・つ」

弥立つ

〔「いよだつ」の転〕 寒さ・恐怖・緊張感などのために身の毛が立つ。 「恐ろしさに身の毛が~・つ」「身の毛~・ちて覚ゆ/宇治拾遺 15」

弥立つ

恐怖や寒さのため身の毛が立つ。 よだつ。 「羅刹国に来たるかと身の毛~・つばかりなり/浄瑠璃・嫗山姥」

弥立つ

いよいよ心をふるいたたせる。 「大君の御門の守り我をおきて人はあらじ~・て思ひし増る/万葉 4094」

猛り立つ

ひどく興奮する。 「さあ, お打ちなさいと~・つて純之助に武者振り付かうとした/くれの廿八日(魯庵)」

沸き立つ

(1)盛んに沸騰する。 「湯が~・つ」 (2)熱狂する。 はげしい興奮状態になる。 「好取組に場内が~・つ」 (3)発酵して泡が立つ。

怖気立つ

恐ろしさやいとわしさでぞっとする。 「生際(ハエギワ)の抜上り方が, ~・つほど厭はしく/ふらんす物語(荷風)」

怖気立つ

恐ろしくなってくる。 恐怖心が生ずる。 「相手のけんまくに~・つ」

総毛立つ

〔「そうげだつ」とも〕 恐ろしくて, 全身に鳥肌が立つ。 身の毛がよだつ。 「あまりのむごたらしさに~・った」 〔「寒気(サムケ)だつ」の転とも〕